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セックス家庭教師・松野ゆい(4) グラマラスな美女たちとハーレム3P

僕に性の手ほどきをしてくれる家庭教師の松野ゆい(仮名)さんが見守る中、水城奈緒(仮名)さんと、みなせ優夏(仮名)さんの巨乳グラマー美女とハーレムセックスする僕。本来は内気な僕ですが、松野ゆい先生に教えられた通り、強いオスのように振る舞って、二人の女性に奉仕させています。
仁王立ちして、二人の女性に同時にフェラチオさせるのは、とても気分が高揚します。
しかも、女性はどちらも超ハイレベルです。二人は僕の脚に、大きな胸をこすりつけ、全身で僕に奉仕しています。
僕の命令で、二人はオナニーしながらフェラチオしていますから、温かいローションの効果もあって性的興奮が抑えきれないようです。

水城奈緒さんは、上目遣いに僕の様子をうかがいながら、亀頭周辺を丹念に舐めています。

水城奈緒画像
水城奈緒さん
生年月日:1984年9月18日
身長:159cm
スリーサイズ:B90(G)cm W59cm H87cm
水城奈緒さん出演AV一覧
※お名前と外見イメージはお借りしていますが、ここで書いている内容とは一切関係がありません。


みなせ優夏さんは僕の股間にもぐりこむようにして、オチンチンの根元からタマにかけて舌をいっぱいに伸ばして舐め上げています。ときどきタマを吸い込むように口に含んで、うっとりと味わうような表情をします。

みなせ優夏画像
みなせ優夏さん
生年月日:1990年9月10日
身長:160cm
スリーサイズ:B90(H)cm W58cm H86cm
みなせ優夏さん出演AV一覧
※お名前と外見イメージはお借りしていますが、ここで書いている内容とは一切関係がありません。


ローションルームのエアマット製の床に立っているのは、それだけでも体力を使うので、僕は仰向けに寝そべることにしました。
彼女たちは、体勢を変える最中もオチンチンから口が離れないようにまとわりついてきます。

僕がゆい先生に教わっているのは、セックスの帝王学とも言うべきもので、女性を完全に服従させ、オスとして君臨することが求められます。
今のように二人の女性を同時に相手にするハーレム状態でのセックスはまだ序の口で、4人、5人相手が当然となっていきます。

とは言え、二人のフェラチオテクニックは素晴らしく、すでに何度もこみ上げる射精欲求を抑えるのに僕も必死でした。

そろそろ挿入の準備をはじめる頃合いです。複数の女性を相手にする場合、誰に最初に挿入するかはとても重要な問題です。挿入する順番が自分に対する好意を示していると考えるからです。
余計な不満が生まれると、性的感度も鈍くなり、満足度が下がるため、あらかじめ不満を最小限に抑えるよう格付けをしておかなければならないのです。

僕は優夏さんの手を引っ張り、僕に添い寝する体勢にさせました。

「オチンチン握って」

優夏さんにささやきます。とろんとした顔でふくれあがったオチンチンを握る優夏さんにローションまみれのディープキスをし、舌を絡めます。

一方、しゃぶっていたオチンチンを優夏さんの手に奪われた奈緒さんの頭を押さえつけます。
優夏さんの握るオチンチンの先端だけを咥えさせられることになり、奈緒さんにとっては屈辱的な行為ですが、これも後から存分に楽しんでもらうためなので、ここはあえて冷たくするのです。

優夏さんに腕を回し、豊かな乳房を思いきり揉みしだきます。

「ああん…!」うれしそうに悶える優夏さん。
「でっかいおっぱいだね、優夏は」
「いやあん」
「スケベなことばっかり考えてるから、おっぱい大きくなっちゃうんだろ」
「違うよぉ」
「ほら、こんな乳首コリコリして」
「やん」

その間も、奈緒さんの頭を押さえ続けて、オチンチンを咥えさせています。

「奈緒、オチンチン舐められてうれしい?」
「…うれしいです…」
「優夏が握ってるチンチンの余りを舐めて、うれしいの?」
「…」

不服そうな奈緒さんのアゴをくいっと指で持ち上げます。

「奈緒はフェラだけ。いい?」
「…やだ」
「チンチン、一本しかないじゃん」
「…やだあ」
「奈緒は言うこと聞かないからお仕置き」
「言うこと聞いてるよぉ」
「チンチン舐めさせてもらってうれしくないの?」
「うれしいけど」
「足りない。お尻から先っちょまで全部ペロペロしな」

軽く起き上がって、奈緒さんのお尻をこちらに向けさせます。

「早く、ペロペロしなよ」
「優夏の手がじゃま」
「優夏が握ってないところいっぱいあるでしょ? お尻とチンチンの付け根から舐めて」
「ずるい、優夏ばっかり」
「奈緒が上手にできたらご褒美あげるから」

この会話の間も、優夏さんのおっぱいを揉み続け、ときどきキスしてやっているので、優夏さんは奈緒さんの文句などほとんど聞こえていないようです。聞こえていても、自分が特別扱いされ僕の寵愛を受けていることにすっかり満足しています。

優夏さんとは逆さまの方向で添い寝する格好で、奈緒さんはフェラチオを再開しました。
左手で奈緒さんのアソコを軽くいじります。

「奈緒、自分でするんでしょ?」
「…うん」

奈緒さんは僕に言われるまま、仕方なさそうに手を自分のアソコにあてがいます。
そこに手を重ねて、激しくこすってやります。

「いやぁ」奈緒さんが不意をつかれて思わず声をあげます。
奈緒さん自身の指と僕の指を同時にアソコに入れて、彼女の指を僕が操って快楽のツボを押してやります。

「あん、だめぇ!」奈緒さんの声が急速に満足げなものにかわっていきます。
「奈緒、上手だよ」

そう声をかけてやると、愛撫に喘ぎながら、一心不乱に舐めはじめました。
優夏さんも、ゆっくりとオチンチンをしごいているので、あまりの気持ち良さに再び射精しそうになりましたが、なんとかこらえます。

「オチンチン、すごいの…」奈緒さんがフェラチオに集中しているので、優夏さんは安心して話しかけてきました。やはり、普段から奈緒さんに遠慮している関係だったようです。それを感じていたので、あえて優夏さんを優先して優夏さんには安心感、奈緒さんには嫉妬の感情でより淫乱になれるよう誘導したのです。

「さっきから、ときどき、ぴくって太くなるの。握りきれないくらい…」
「優夏に握られて喜んでるんだよ」
「すごいの、血管もこんな…すごいの…」
「優夏に突っ込んであげる」とささやくと、それだけで「あん」と声を上げぴくぴくと軽くいってしまったような反応です。

ぼくは勢いよく起き上がり、四つん這いになってフェラチオしている奈緒さんを片手で抱きかかえ、荒々しくキスしながら、おっぱいを激しく揉んでやりました。

また不意をつかれた奈緒さんですが、ようやく僕におっぱいを触ってもらったうれしさに歓喜の声をあげます。
そのまま片手で奈緒さんを抱きながら、優夏さんの下半身を引き寄せ、素早くオチンチンの先を浅く挿入します。
先ほどから、場所を指で探っておいたので、一発で亀頭が優夏さんの柔らかい肉襞に食い込みました。

「ああんっ!」優夏さんも歓喜の声。

そのまま、奈緒さんにキスしながら、ぐぐっと優夏さんを犯していきます。

「すごいっ! 裂けちゃうっ! 大きいのっ!」と優夏さんはうわごとのように叫んでいますが、構わずに奥まで差し込んでやります。

オチンチンが全部入りきっただけで、優夏さんは今にも絶頂に達しそうなほど感じていて、軽く痙攣しています。
ゆっくりと腰を振ると、「はぁぁんっ!」ともう遠慮無く声をあげました。

「らめっ、すごいのっ! いっちゃうっ!」
「いっていいよ」
「いっちゃうのっ! すごいのっ!」

優夏さんはびくん、びくんっと体を弓なりに反らせ、膣がオチンチンをまるで手のように握りしめます。
あっという間にいってしまったようですが、ここでしっかりいかせきるようにしてあげなければいけません。

僕は少し腰のスピードをあげ、より深く強く優夏さんを犯してやります。

「らめっ、もう、らめっ」泣きそうな声で、さらに悶える優夏さん。

「あふっ、いぐ…」と少し獣じみた反応で再び痙攣しました。

奈緒さんを脇に抱いて、優夏さんを正常位で犯すのはものすごい達成感がありました。
達成感とオチンチンの硬さは比例します。僕のオチンチンは最高潮に勃起しており、我ながらすさまじく硬くなっていて、どんな女性もいかせられる自信に満ちあふれています。

奈緒さんは僕に抱かれながら、惚けたように優夏さんが何度も達する様を見つめています。まるで不安な子供のように僕にぎゅっとしがみついています。

僕はさらにもう一度優夏さんをいかせてから、ゆっくりとオチンチンを引き抜きました。
優夏さんの愛液とローションでテラテラと光るオチンチンは、暴君のような凶暴さをたたえて、上下に揺れています。

(ごくん)

奈緒さんが唾を飲み込みました。
奈緒さんの耳元にささやきます。

「まだ僕はいってないんだよ…奈緒に出してあげる」
「…ほんと?…」
「欲しい?」
「すごい欲しい…いっぱい出して欲しい」

優夏さんはまだもうろうとしていますが、手をひっぱって上体を起こしてやります。

「優夏、お掃除して」

優夏さんは心ここにあらずという感じでピチャピチャと犬のようにオチンチンを舐めました。

「よくできたね」と褒めてやり、優しくオチンチンを口から外します。
そして勢いよく、奈緒さんを押し倒しますが、わざと上体に馬乗りになり、奈緒さんの口元へオチンチンを突きつけます。

奈緒さんはそれでも喜んで舌を伸ばします。上から徐々に口へずぶずぶとオチンチンを突っ込んでいきます。

「んんっ…」

先ほどの優夏さんの膣内とは全く違う、別の快感があります。たっぷり口中の感触を楽しんだ後、オチンチンを抜きました。

「いじわるぅ…早くぅ…」
「奈緒はフェラだけって言ったじゃん」
「さっき挿れてくれるって言った!」
「言ってないよ」
「やだ、お願い、挿れて」
「ちゃんとお願いしなよ」
「挿れてください…」

奈緒さんの上体から腰を下半身まで滑らせ、おっぱいを舐めながらオチンチンをゆっくりと挿入していきます。

「すごい…」
「すごい?」
「すごいよぉっ…お●んこ、壊れちゃうぅっ!」

腰を振ると背中にしがみついてきます。
その手を腰のあたりまで下げさせて抱きつかせると、より深い挿入感を味わえます。
僕は力強く腰を振り続けました。

「あっ…あっ…あああっ!」びくんと体を反らせ、奈緒さんの手が痛いほど背中を掴みました。

「いっちゃった…」
「まだこれからでしょ?」
「いや、だめ…」
「いらないの?」
「いる…」
「ほら」強く一突きすると、奈緒さんが喜びの声を上げます。
「優夏とはまた違うね、奈緒のお●んこは」
「やん…恥ずかしい…」
「奈緒のお●んこはスケベだよ」
「やだぁ」
「お●んこの中がチンチン欲しいってしがみついてくるよ」
「うそぉ」
「本当」

奈緒さんはさらに2回いってしましましたが、僕もそろそろ一度目の射精をすることにしました。

「…あ…ね…お願い…奈緒に中にちょうだい…」
「どうしようかな」
「…お願いぃ…」
「くださいって言いな」
「奈緒に精子ください…いっぱいくださいぃ…っ!」

そのときの奈緒さんの顔のかわいらしさ、色っぽさは写真に撮っておきたいくらいでした。僕はすぐさま、どくんどくんと大量の射精をしてしまいました。

奈緒さんは絶叫しました。膣内がものすごい力でオチンチンを締め上げました。

(つづく)
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