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セックス家庭教師・松野ゆい(7) 夜のマッサージタイム

松野ゆい(仮名)先生の指導を受けながら、水城奈緒(仮名)さんとみなせ優夏(仮名)さんとの3Pセックス実習を終えた僕。ようやく日課を終えて、一日の疲れを癒やす時間になりました。最近は、屋敷内のマッサージルームで翔田千里(仮名)さんのオイルを使ったリンパマッサージを受けるのがお気に入りです。
間接照明で薄暗いバリ島風のマッサージルームで僕を出迎えてくれるのは、僕の母親くらいの年齢の翔田千里さんです。
年齢は二回りほども違いますが、気さくで穏やかな千里さんに、その日一日のことを話しながらマッサージしてもらう時間は本当にくつろぎます。

千里さんは美熟女という表現がぴったりで、母親ほどの年齢なのですが、優しげな美人で、すらりと背が高くむしろすごく年上の憧れのお姉さんという雰囲気です。
僕のとりとめのない話でも、飽きること無く聞いてくれ、しかも当意即妙のあいづちをうってくれます。

翔田千里画像
翔田千里さん
生年月日:1968年4月11日
身長:163cm
スリーサイズ:B86(D)cm W63cm H90cm
翔田千里さん出演AV一覧
※お名前と外見イメージはお借りしていますが、ここで書いている内容とは一切関係がありません。


「ふうん、奈緒さんと優夏さんか…二人ともすごいよね、スタイルが。とくにおっぱいがw」
千里さんは僕の背中にオイルを塗りながら、思い出し笑いをしました。

「ええ、すごかったです…」
「ちゃんとできた?」
「一応できたと思いますけど…」
「一応?」
「ゆい先生にはまた注意されて…」
「ゆいさんは厳しいもんね…でも、まーくんのことを一番わかってるのはゆいさんだと思わない?」
「…はい…でも」
「でも?」
「千里さんも…」
「あたしはわかんないわよ、マッサージしてるだけだもん」

千里さんは僕の背中に乗って、力一杯肩胛骨の間に手を差し込みました。
めりめりと一日の疲れがはがされていくようです。

「ゆいさんはね、まーくんの将来のことを考えてくれてるんだから」
「はい…」
「人間の三大欲求って知ってる?」
「性欲?」
「そう。それと、食欲と睡眠欲。でもね、人が狂いやすいのは性欲。だってそうでしょ? どうしても女とやりたいからって犯罪犯す人いっぱいいるでしょ?」
「そうですね」
「でも、食欲で犯罪ってせいぜい食い逃げとかでしょ。もちろん、貧しくて食べるものがないから強盗するとかってあるけどさ。でも、食べるものに困ってなければ、もっといいもの食べたいって犯罪犯す人はあんまりいないでしょ? 高級レストランへ行ってただ食いするとか」
「あー、なさそうですね」
「カップラーメンでも食べられたらいいのよ。でもセックスは違うでしょ。もっと欲しい、もっと欲しいってなるでしょ? 奥さんや恋人がいても浮気したり風俗行ったりするでしょ?」
「はい…僕にはよくわからないけど」
「まーくんは特別だもんね。睡眠欲もそうでしょ? もっと寝たいって思って、せいぜい二度寝して寝坊するくらいでしょ? 性欲はね、終わりがないから怖いの」
「そうなんですよね」
「まーくんでも? 女なんかとっかえひっかえでしょ?」
「でも、僕が選ぶわけじゃないし…ゆい先生が選んだ人だけだから…」
「じゃあ、自分で選びたいの?」
「そうかも…」

千里さんは僕を仰向けにし、股を開かせました。
股間を覆っていたタオルを外し、オチンチンがむき出しになります。

オイルを手に取り、千里さんは丹念に僕の睾丸を伸ばしはじめました。
タイ式の睾丸マッサージだそうで、睾丸を隅から隅までもみほぐされるととても体が軽くなります。
連日のセックス実習でも翌日にはすっかり回復しているのは、この千里さんのマッサージのおかげです。

「誰を選びたいの?」
「…そう言われると…」
「奈緒さんも優夏さんも、普通じゃ話すことだってできないよ? とびっきりの美人だもの」
「そうですよね、きっと」
「…あたしはわかるけどね」
「…え?」
「先生でしょ? ゆいさんでしょ?」

図星でした。
ゆい先生は、僕にセックステクニック、それも男性が女性を歓喜させ言いなりにしてしまうようなセックスの帝王学の全てを教え込もうとしているのですが、ゆい先生自身は絶対に本番実習の相手にはなってくれません。
手コキやフェラチオまではしてくれますが、そのときも射精させてくれません。
すべて、他の女性たちを相手にさせて、それに対して細かく指導するだけなのです。

でも、僕はゆい先生の全てが好きでした。
クールな口調も、サバサバした男っぽい雰囲気も、とてつもなく白く透けるような肌も。
でも、ゆい先生はあくまでも自分は家庭教師であり、僕は教え子という関係を崩すつもりはないようでした。

「ゆいさんとしたいんでしょ?」
「…はい…」
「今、チンチンもぴくってなって、はいって言ったよw」
「しませんよ」

内気な僕も千里さんには軽口を叩けるのが不思議ですが、千里さんのすべてをたやすく理解してくれそうな雰囲気のせいかも知れません。
何を言っても理解してもらえる気がするのです。

「告白すればいいじゃない」

睾丸を揉みながら千里さんが軽く言い放ちます。

「そんなの無理ですよ」
「聞いてるけどね、まーくんはエッチのときはずいぶんいばるんだって?」
「…それは…」
「ゆい先生にそうしろって言われてるから?」
「…はい…」
「でも、気分いいんでしょ?」
「…うん、なんでなのかわからないけど、エッチするときはすごく自分に自信があるんです」
「じゃあ、告白しなよ」
「なんでそうなるんですかw」
「オチンチンに自信があるんでしょ?」

千里さんは僕のオチンチンをつまみあげ、ぶらぶらと揺すりました。

「まーくんのオチンチン大きい、すごいって女の子たちに毎日言われてるんだもんね」
「なんかいやだな、そういう言い方」
「自分でも思うんでしょ?」
「だって、他の人のおちんちん知らないし」
「…大きいよ」

急に静かになった気がしました。
千里さんは真顔で僕を見ています。

「大きいよ、まーくんのオチンチン。長さも太さも。それにカリの張り具合なんかすごいよ。あたしがこれまで見てきた中で最高だと思う」
「…そうですか」
「ゆいさんもそう思ってるよ」
「…そうかな…」
「きっと、欲しいって思ってるよ、ゆいさんも、自分のアソコに」

ぴくん、ぴくんとオチンチンが反応しはじめました。
ゆい先生の赤く柔らかな唇を思い浮かべました。

「きっとね、ゆいさんもまーくんのオチンチン咥えていっぱいおしゃぶりしたいと思うよ。お口の中にいっぱい精子出して欲しいって思ってるよ」
「やめてくださいよ、勃っちゃいます」
「そんで、すぐにお口でもう一回大きくして、ビショビショのアソコでぱくってしたいって思ってると思うな」
「やめてくださいってば」

またたくまにオチンチンは勃起し、上下に跳ね回りました。

「想像しちゃったの? 今日一日で何回出したの? それでもこんな元気なのってどういうこと?」
「いじわるいなー」
「まだ出したくてしかたないの?」
「違います−」
「誰か呼ぶ? 喜んでくるよ、まーくんのチンチン欲しいって」
「千里さん、なんか性格悪くなりました?」
「あのね」

千里さんは僕にのしかかるようにして顔をじっと見ました。

「女って、チンチン大きければ欲しがるって思う?」
「え?」
「それね、錯覚だから」
「錯覚?」
「たくましいチンチンしゃぶれば、女はみんな濡れるなんてことないのよ?」
「それはわかってます。だから…」
「だからクンニする? 手でいじってあげる?」
「そうです」
「違うの、それは。全然違う」
「わかんないです、意味が」

千里さんは、オイルを手のひらにとると、僕の腰をうかせ、自分の太ももの上に乗せました。
そして、僕のアナルに軽く指先を入れ、もう片方の手で亀頭の裏側を優しく刺激しました。

「あっ」
「感じる?」
「…千里さん…」
「感じるでしょ?」
「…だめ…」
「なんで?」
「千里さんは、そういうんじゃ…」
「なんで? 他の女にはさんざん触らせてるでしょ? あたしも女なの知らなかった?」
「だって…」
「あたしじゃやりたくならないの?」
「…僕は千里さんは他の人と違うと思ってたから…」
「思ってたから?」
「安心できたのに…」
「他の女と違って、まーくんとセックスしたがらないから安心してたってこと?」
「…」
「まーくんはどうなの? あたしとしたくないの?」
「…」

僕は自分の境遇が恵まれているとよくわかっていましたが、その一方で女性という女性にオスとして振る舞うことに疲れていました。
例外はゆい先生と千里さんでした。

千里さんの細身のようでいて、肉感的なボディの魅力や、優しげな唇の動きに欲情していなかったわけではありません。むしろ、すさまじく欲情していました。
でも、性欲から自由な気楽な時間を千里さんと過ごせなくなるのをとても恐れていたのです。
だから千里さんに対して感じる欲情はずっと無視していました。

「あのね、あたしちょっとやそっとじゃ傷つかないから。まーくんがあたしとしたいとかどうでもいいの。あたしがしたいときにするの。それにね、きみはあたしとやりたいと思ってるって知ってるよ」
「…なんで?…」
「いつもあたしのおっぱいガン見してるじゃないw」
「…ごめんなさい」
「いいの、怒ってるんじゃないから。ね、こんなに大きくしてるんだもん、怒らないよ」

千里さんはさらにさわさわとオチンチンを指を巧みに使って楽器を奏でるように刺激しました。
さらに怒張するのがわかりました。

「怖いんでしょ、あたしとエッチするのが。あたしにもしゃぶれ、チンチン欲しいんだろって言うのがいやなんでしょ」

どうして千里さんは僕の気持ちが手に取るようにわかるのでしょうか?
僕はオスとして千里さんに接したくなかったのです。それよりも千里さんに優しく抱かれたいと思っていたのですが、そんなことを篠宮家の男子が言うわけにはいかないと思い込んでいたのです。

「まーくんはね、本当はドMだもん」

千里さんが、指で強く亀頭を弾きました。
鋭い痛みが走りましたが、不思議なことにオチンチンはさらに硬さを増しました。

「ほーらね♪」

千里さんはぐいっと僕のアナルに指を第一関節まで差し込みました。
そして、さらにオチンチンを指で何度も弾きました。
そのたびに痛みは頭の奥で痺れるような快感に変わりました。

「あんっ」
「かーわいい声出して。痛くされて、どうしてそんな声が出るのかな?」

また指で弾きます。

「あん、だめっ」
「感じてるんでしょ? 正直に言いなさい」
「…だめだってば」
「きみは変態なの」

千里さんは、後ろに下がると、驚いたことに足の裏で僕のオチンチンをぐいっと踏みました。
そして足の指でオチンチンをはさみ、ぐりぐりと何度も踏みつけました。

「んあっ…だめ…」
「感じてるって言いなさい」
「…だめ…」

女性からそんな風に乱暴に扱われたことは初めてでした。これまで女性に対して自分がしてきたようなことを、逆にされているのです。
そして、それはこれまで味わったこともない、すさまじい快感でした。
肉体だけは無く、精神的にもものすごい開放感があり、僕は自分がこれまで大事に守ってきたタガのようなものが外れてしまう恐怖を感じていました。

「ほらほら、言いなさいよ」

足をグリグリさせて千里さんは楽しそうに僕を問い詰めます。

「僕のチンチン、女の人に踏まれて感じてるって言いなさいよ」
「ん…あふっ…んあ…」
「女の子みたいなかわいい顔して、こんな大きなチンチンじゃ、もったいないね。感じるのも女の子みたいじゃない?」
「…らめだよぉ…」
「まだ言わない気? 感じちゃってますって言いなさい。でないとやめちゃうよ」

千里さんが足を引きました。
僕は上体を起こして千里さんを見ました。

「どうしたの?」千里さんがいたずらっぽく笑っています。
「千里さん…ぼく…」
「ぼく、どうしたの?」
「いいのかな…」
「いいんだよ。全部あたしが受け入れてあげる」
「本当?」
「本当」
「あのね…」
「なあに?」
「…あのね…」

千里さんがぎゅっとオチンチンを乱暴につかみました。

「こんなに勃起させて、何恥ずかしがることあるの?」
「恥ずかしいよ…」
「この勃起チンポ、どうしたいの?」
「千里さんに…」
「千里さんに…?」
「アソコ…」

びたん!と千里さんがオチンチンをビンタしました。

「いたいっ」
「でも勃ってるよ。さっきよりw」
「え…?」

本当でした。激しい痛みにも勃起はおさまるどころか、ますますオチンチンは怒張して、行く先もなく、どくん、どくんと暴れ回っています。

「…もう一回ぶってほしい?」
「…はい…」
「お願いしなさい」
「…オチンチンを…」
「チンポ」
「え?」
「オチンチンなんてかわいいもんじゃないでしょ、この凶悪なのが。チンポって言ってごらん」
「言ったことない」
「言うの」
「…チンポ」
「もう一度」
「チンポ」
「チンポどうされたいの?」
「…ぶたれたい」
「お願いしなって言ったでしょ」
「チンポをぶってください…」

千里さんはすかさずバシン! と思いきりオチンチンをビンタ。

「あんっ!」
「…感じてる?」
「感じて…ます…」
「…変態w」

千里さんは僕の頭をぎゅっと胸に抱いてくれました。
僕は泣き出していました。

僕を抱きながら、千里さんは器用に膝でオチンチンをいじめます。

「変態チンポ、あたしが食べてあげる♪」

●翔田千里さんのイメージ
男を惑わせる卑猥なランジェリー 翔田千里のAVパッケージ画像
男を惑わせる卑猥なランジェリー 翔田千里
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(つづく)
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