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ぽっちゃり爆乳デリヘル嬢・中村知恵(1) 感じやすいドM痴女

今まで会った中でも最強レベルのボディの持ち主が中村知恵ちゃん。まー、デリヘル嬢なんですがw。大人しそうな顔してますがドMもいいとこで、90分のうちに数え切れないくらいイっちゃう敏感な変態娘ですwww。
ときどき見せる表情がグラドルの中村静香にそっくりなんですよね。とくにフェラしてるときが…w。
ちなみに、お酒に酔うと超かわいいのもそっくりw。そんな超ハイレベルのデリヘル嬢をセフレにしちゃったんですけどwww。
中村知恵画像
中村知恵(なかむらともえ)さん
生年月日:---
身長:155cm
スリーサイズ:B108(H)cm W63cm H92cm
中村知恵さん出演AV一覧
※お名前と外見イメージはお借りしていますが、ここで書いている内容とは一切関係がありません。


俺が今まで経験した人数は100人くらい。そのうち素人は10人であとは風俗なんですけどねw。
ヤリチンってほどでは全然無いけど、そこそこいろんな女性とエッチしたんで、服を着ててもパッと見でだいたいどんな感じの「手触り」か想像はつくくらいの経験値ですwww。

そんな俺が経験した中で一番のボディの持ち主が中村知恵ちゃんというデリヘル嬢です。経験したって書きましたけど、過去形じゃなくて、現在進行形ですw。
俺は既婚なんで、毎日は会えないけど、月に2回くらいは指名してて。そして今では…。

最初はホームページの写真見て、顔は隠してたけどなんとなくかわいい感じだなって思ったのと、108センチHカップという爆乳に興味があって指名。
ドアを開けたときには、まあかわいいかなってくらいだったんだけど。服の上からでもはっきり爆乳だってのはすぐわかりました。

「こんにちはー、知恵です−」
「こんにちはー。○○(俺の本名)です。よろしくね」

俺はチャラそうな書き方してますけど、実際は相当紳士タイプw。自慢じゃないけど、デリヘルとかで本番をお願いしたりとか、店外デートとか誘ったことは一度もないです。
爪も短く切ってるし、女の子が嫌なことは絶対しない。そうじゃないとつまらないから。
でも、責めるのはむちゃくちゃ責める…っていうか、すごく前戯に時間をかけるし、奉仕するタイプだと思う。
風俗嬢っていってもほとんどは普通の女の子だし、お互い裸になってエッチしてるんだから仕事だとか抜きにして、ちゃんと男女として接する方が楽しいよね?
それに、これは自分の癖っていうか好みだと思うんだけど、相手が感じるのが大好きでw。相手が感じてると自分も気持ちよくなるんだよね。超能力かなって自分でも思うんだけど、相手を愛撫してると、自分の同じ場所が気持ち良くなるんですw。

「シャワー浴びました?」
「うん、先に浴びといた」
「そうですか…すみません、先に電話しちゃいますね」

知恵ちゃんは荷物を下ろしてお店へ電話確認。
次にバッグから時計を出してベッドのサイドテーブルへ置いた。

「あたしもシャワー浴びたいんだけどいいですか?」
「いいけど…」
「一緒に入りません?」

あーって思いましたよ。この子、仕事がデキる子だってw。今、普通の女の子がどんどんデリヘルに流れてますけど、素人同然だから性病のチェックとか甘い子がすごく多いですよね。最初に一緒にシャワー使って、客の股間を洗ってあげるのは、サービスにもなるけど、なんといっても病気持ってないかしっかりチェックできるから大事なんですよね。
マニュアル的にそれをやろうとする女の子もいるんだけど、知恵ちゃんの誘い方はいかにも自然で、会って10秒でまるで恋人同士みたいな雰囲気になっちゃったんです。

バスルームの前で二人で服を脱ぎ脱ぎ。当然ながら、弾けそうなブラジャーのふくらみに目がいきます。
ピンクのかわいらしい下着です。

「俺さんって、体鍛えてます?」
「あー、ちょっとね」
「けっこうしまってますよね?」
「そう?」
「何して鍛えてるんですか?」
「んー、主にエッチで」
「ぷふっ! しょーもなーw」

そう言いながら片手で両胸を押さえてブラジャーを外す知恵ちゃん。ちろっとこっちの顔を見て「あんま見ないでくださいよー」とおっしゃるw。

「見ちゃうよ、そりゃあ」
「おデブちゃんだからいやなんです」
「女の子はみんなそういうけどさー、全然デブじゃないじゃん、すっごいスタイルいいじゃん」
「はいはい」
「流さないでよ−」
「じゃあ、お背中流しマース」

先にバスルームに入ると蛇口をまわして湯船にお湯を張ります。
最初に張っておいてもいいんだけど、知らない男が先に溜めたお湯ってなんかイヤかなーって思って、俺はなるべくその場で張るようにしてます。
時間かかるんで湯船でいちゃいちゃできないことも多いんですけど…。

続いて入ってきた知恵ちゃん。まだ腕で胸を隠してますが、股間は隠してませんw。

「やっぱスタイルすごいねー」
「やめてくださいよw」
「アソコは隠さないんだねw」
「え?…あ、そうですね(照」

すでにムスコは99%の準備完了状態です。

「じゃあ、座ってください」

俺は湯船のヘリに腰かけます。

「あ、こっちの椅子の方に」
「いや、知恵ちゃん、椅子の方に座って」

これも俺なりの気遣いです。俺が椅子に座ると女の子は風呂の床にじかにすわらなきゃいけないんで。
後から聞いたら「そういう気遣いっていらないかなーw」って一蹴されましたけどwww。

俺の目の前に座った知恵ちゃんは、にこっと笑うと両腕を広げ「じゃーん」とバンザイポーズ。
たわわな巨乳がでろん、と登場です! 少し左右に離れ気味のボリューム感たっぷりの乳房は、まるでAVを見てるようでした! しかも乳首が濃いめのピンク、乳輪もこのサイズにしてはそれほど広がっていないできれいな円を描いてます。超美巨乳じゃないですか!
さらに俺は一瞬のうちに脇の下もチェック。ここは俺が最重要視するフェチポイントです。知恵ちゃんの脇の下は脇毛はたぶんもともと薄いらしく完璧な処理でしたが、何よりもぷっくりふくれて、つるんと二の腕に向かっているラインは超俺好みでした。

「おっぱい、すっごいきれいだね!」
「えー、デカすぎません?」
「デカすぎってことはないでしょ、おっぱいは」
「似合う服探すの難しいんですよねー。何着てもださくなっちゃって。着たい服が着られないんで」
「裸だといいよね」
「そーですよねー、みんな裸で街歩いてくれたらいいんですけどねーw」

知恵ちゃんがボディソープを泡立てます。

「俺さんもデカいですねーw」
「えー、デカすぎない?www」
「おちんちんはデカい方がいいんじゃないですか?」
「似合うパンツ探すの難しいんだよねー」
「そりゃないでしょwww」

俺の悪い癖なんですが、会話が弾んで笑いに寄っちゃうと、その後のエッチがなんだか気まずくなっちゃうんですよねw。
冗談はこのくらいにして、ちょっと真面目な顔してみたりして。

知恵ちゃんはムスコを軽く指で持ち上げると、玉の方から泡を塗っていきます。
これも知らない人は激エロって喜ぶだけでしょうけど、裏筋に性病の後がないかチェックするやり方なんですよね。
俺はそれをわかってますけど、知恵ちゃんのやり方はほんとにさりげなくて、ただのエロプレイにしか見えない。
やっぱりデキる子ですw。
さらに、指は俺のアナルへと…。軽くこちょこちょとくすぐってきます。

「くすぐったい」
「こっちは好きじゃないんですねw」
「いや、嫌いじゃないけど」
「覚えときますw」

丹念に洗ってくれ、シャワーで石鹸を流した後は、お待ちかねのフェラチオタイムです♪
知恵ちゃんはムスコに顔を近づけ、上目遣いでこちらを見ます。

「いいですか?」
「もちろんです!」

ここで知恵ちゃんは意外な行動に!

「じゃ、失礼しまーす。ほんとにおっきい…。ぱくっ!」

とムスコの先端より10センチほど先の空中をぱくっとくわえるフリをするじゃないですか!

「…あ、まちがえちゃった♪」
「そこまで大きくないからw」
「大きいから目の錯覚でwww」
「あんまり笑わせると元気なくなっちゃうんですけどwww」
「なに言ってるんですか、すっごい元気じゃん」

今度は命中w!
とは言っても、いきなりくわえないで、舌先で亀頭の裏側をつーっと舐め上げます。ほんとにデキる子です!

「ん…っ」

俺も声を出します。こういうときにきっちりリアクションをとって女の子をノセてあげるの大事ですよねw。
知恵ちゃんも俺の声でスイッチが入ったみたいで。さらに根元の裏筋からちろちろと舌を左右に動かしながら先端に向かって舐め上げていきます。
右手で軽くムスコを持ち上げてますが、その指がまたかわいいんです! 細すぎず、太すぎず、肉付きがよい白い指に猛烈に興奮しました。

亀頭まで舌が達してもまだくわえません。また根元に戻って、今度は玉を舌で軽く刺激してきます。
絶妙のタッチです。

「ん…精子の匂いがする…」

知恵ちゃん、天才です!
ここで初めてとろーんとした感じでエロモードなセリフ!

「太いの…舌がはねかえされちゃう…」

舌で問診するようにトントンとサオをつつきながら知恵ちゃんが淫語を連発!

「男の人のおちんちんにこうやって血管が浮いてるの好きなの…」

今度はその血管に沿うように舌を這わせていく知恵ちゃん。写真で適当に選んだだけなのに、大当たりを引いたみたいですw。
そしてようやく亀頭を柔らかな唇で包んでくれます。

「んん〜」

味わうように口に含み、舌はカリを強めになぞっています。とろけそうです。



それからゆっくりストローク。顔を押し込むときはわざと口をつぼめ、舌を回転させているので、本当に膣内に入れてるみたいです。
押し込みきったら少し力をゆるめ、それからまた強くくわえながら顔を引いていきます。まるっきり挿入してるみたいな超絶フェラテクです。
しかも、くわえる力をストロークごとに変えてます。知恵、怖ろしい子w。

たっぷりくわえてから、ぷはっと知恵ちゃんは口を離しましたが、手はしっかりムスコをつまんでます。すぐに手のひらで亀頭をくるむように包んで鈴口を刺激。

「すっごい気持ちいいよー(本音)」
「気持ちいいですか?よかったー」

知恵ちゃんはすぐにまたくわえると、今度は手で強くサオを握り、ねじるようにシゴきながら亀頭を集中攻撃。
さっきより全然早いスピードで、激しいフェラチオです。
ときどき「んっ、んっ」と声があえぐように漏れるのが激エロです。

強烈な快感の波が襲ってきて、今にも暴発しそうです。

「出ちゃうよ…出ちゃう!」

思わず切羽詰まった声を出しちゃいましたw。
でも、知恵ちゃん、すぐにはやめません。

「ほんとに出るって!」

ようやく口を離してくれました。やっぱりムスコからは手を離しませんがw。

「早いよ−」
「だから手加減してよ」
「我慢できるでしょ?」
「できないから言ってんじゃん!」
「我慢しなきゃだめー!」

そしてまたぱくり…。
この寸止め地獄、さらに2回やられましたw。

「敏感なおちんちんだねー。感じやすいんだね、俺さんは」
「違うよ、知恵ちゃんがうまいんだよ」
「いやー、あたしなんかまだまだですよ…」

そう言いながら知恵ちゃんは立ち上がると、俺の顔を抱くように両腕をまわし、顔におっぱいを近づけてくれました。
考えてみれば、まだ一度もおっぱいに触ってませんでしたw。

俺は夢中でおっぱいに吸い付きました。
弾力のある乳首。乳輪のつぶつぶも柔らかくて、ざらざら感がまったくありません。見た目も完璧なら、口触りも完璧w。
触らなきゃもったいないと貧乏性だけど両手でも揉み揉み…。
知恵ちゃんはわかってますよーって感じでさらに強くおっぱいを押しつけてきます。
こういうリクエスト多いんでしょうねw。

さて、そろそろこっちも反撃するところですが、いつ股間に手を伸ばすかって大事なポイントですよね。
早すぎると、ただの強引な客だし、かといって全く手を出さないマグロ客でいるつもりもないんで。
本当はおっぱいへの刺激で知恵ちゃんが感じてくれたら下半身を責めようと思ってたんですが、夢中になって舐めまくっても想像以上の美爆乳の反応はイマイチです。

俺は作戦を変えることにしました。たぶん他の客はみんなここで知恵ちゃんのおっぱいだけを味わうことに必死になっちゃってるんだと思ったからです。
俺は顔を離して、知恵ちゃんの腰を抱きました。片手ではゆっくり知恵ちゃんのお尻を撫でます。
知恵ちゃんはしっかりくびれがあって、お尻もぷっくりふくれていて、本当にやりがいのある体してますw。

知恵ちゃんは(どうしたの?)って感じで俺を見ます。
俺は知恵ちゃんの腰を抱いたまま立ち上がって、知恵ちゃんに顔を近づけました。

知恵ちゃんはちょっとほほえんだ気がしました。

「舐めたまんまだよ?」
「…いいよ…」

そのまま唇を重ねました。知恵ちゃんの体から少し力が抜けるのがわかりました。俺、グッジョブ。
知恵ちゃんは嫌がるどころか積極的に舌を絡めてきました。
俺も負けじと舌を絡め、知恵ちゃんの舌を舌で愛撫してやります。

同時にお尻は撫でるだけじゃなくて、徐々に割れ目のきわどいところへ指をねじこんでいきます。
知恵ちゃんの息が少し荒くなってきました。
空いてる手は、おっぱいへ急がずに脇腹から背中にかけて指先で優しく撫でてやります。

「ん…」

ようやく甘い声が出てきました。
頃合い良しなので、いよいよ股間へ手を伸ばします。

中指の腹で股間の割れ目全体を押さえるようにして、ゆっくり刺激を送り込みます。
絶対にここはあせっちゃダメなとこw。

手のひらの厚くなってるところがちょうどクリちゃんに当たるようにします。
手を握ったり広げたりする要領で股間をマッサージする感じ。
すると、割れ目から少し愛液がにじんでくるのがわかります♪ 俺、グッジョブ。

「あん、上手…」

知恵ちゃん、またもやマジエロモードの声を出してくれました。
徐々に中指を割れ目に押し込んでいきますよー。

柔らかいひだひだはもう十分に濡れてます。指がするする入ってく感じです。
中指をゆっくり折り曲げていき、入口天井付近を目指しますw。ざらざらした天井に指が当たったら、やさしくこすってあげます。

「んっ…そこ、気持ちいい…」
「ほんとう?」

耳元でささやきながら、さらに親指も参加させます。親指はクリちゃんを上から刺激。無理に皮をむかないで皮ごと刺激するようにしてやります。
このちょうど裏側に中指が当たってる天井があるんで、中指と親指でアソコをつまんでるような状態です。
だんだんクリちゃんが出てきます。

「やん…だめ…うますぎ…」

知恵ちゃんは俺にしがみついてきます。さらに人差し指も中へ入れてやり、二本指でくすぐるように天井をいじると、知恵ちゃんの肉襞がイソギンチャクのように絡みついてくるじゃないですか! これは名器の予感…!
指をちょっと伸ばすと、奥の方でぷくっとした何かが指を押し返してくるんで、負けないようにw指を押し込んでやると、身をよじりました!

「だめっ! タイム、タイム、タイムっ!」

ここは無理をしないで離してやりました。

「だめ、仕事になんなくなる」
「えー、いいとこなのに」
「あたしが仕事すんの」
「俺も仕事したい」
「www俺さんの仕事はこういうのじゃないでしょwww」

もう一度二人でキスしました。さっきよりさらに甘い感じのキス。ディープキスだけじゃなくて、恋人同士みたいにチュッチュッと軽く唇で突き合ったりしてw。
湯船にお湯が溜まってたんで、一緒に入りました。
そこでまたおっぱいをいじったりキスしたりといちゃいちゃ。ほんとは後ろから抱っこして、またあそこをいじってあげたいんだけど、「だから仕事になんないから」と固くお断りされちゃったw。

そのかわり…と知恵ちゃんがにやっと笑って俺に壁に手を付けと言います。
両手を付いてお尻を自分の前に突き出せって言うじゃないすかw。

やだよーと初めは抵抗しましたが、絶対気持ちいいから、と知恵ちゃんが言うのでしぶしぶ指示に従います。
するとなんと俺のお尻に舌を入れてきてアナル舐め!
さらに下に牛のおっぱいみたいに垂れ下がったムスコを乳搾りみたいに手コキしてきますwww。

これ、初めてだったけど、超気持ちよくて悶絶しました。

「やだー、俺さん、お尻が逃げてく−」

と知恵ちゃんにからかわれながら…。



(つづく)

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