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爆乳人妻・七草ちとせ(4) ハメ撮り好きの人妻、寝取られ夫と変態3P

リゾートバイト先で爆乳人妻ちとせさんと一夏のセフレ体験をした僕。地元に戻ってしばらくして、ちとせさんから東京で会いたいとメールが来ました。僕は喜んで東京へ向かいましたが、そこではまたもや衝撃の展開が待ち受けていたのでした。
七草ちとせ画像
七草ちとせ(さえぐさちとせ)さん
生年月日:1991年10月10日
身長:167cm
スリーサイズ:B110(J)cm W71cm H100cm
七草ちとせさん出演AV一覧
※お名前と外見イメージはお借りしていますが、ここで書いている内容とは一切関係がありません。


「ふーん、この子がセフレ君かー」

僕の目の前で煙草を吹かすのは30代半ばの渋い男性。背は僕より高く、筋肉質。落ち着いた温和な雰囲気で威圧する気配もありませんが、大学生の僕にはまぶしいくらい大人の男という感じです。
そして、その隣に座っているのは、3ヵ月前、毎日のようにセックスしていたセフレのちとせさんです。
今日は白いニットのブラウスに膝丈のスカートで、まるで上品な雰囲気にとまどいます。

なによりとまどったのは、この男性がちとせさんの旦那だっていうことです!



東京駅に着いた僕を出迎えたちとせさんは、まっすぐに喫茶店に僕を連れていきました。
いろいろ話したいことがあるからさー、と言いながら座った席には先客が。なんとちとせさんの旦那さんだそうですwww。

最初は思いきりビビったんですが、どうも話は予想外の方向へ進んでいきました。

ちとせさんはとにかく性欲が強く、毎日、それも朝も夜もセックスをしたいくらいなんだそうです。
もちろん旦那さんもなるべく応えていたんですが、さすがに身がもたない。
それが原因でケンカになることもしばしばでしたが、基本的に愛し合っている二人は、他人からすると驚くような結論に達しました。

それは、ちとせさんがセフレを作ること。
なんなんだ、この人たち…。

「ごめんね、びっくりするよね? 変態だって思うかも知れないし、頭がおかしいって思うかも知れないけどね、そういう趣味の人ってけっこういるもんだよ」

旦那が相変わらず落ち着いた口調で微笑みながら僕に話しかけます。

「僕もそれなりに強いつもりなんだけど、仕事がたてこむとなかなか朝からエッチしてってわけにはいかないしね。夜もつきあいがあって遅くなることも多いし。だけど、ちとせはこの体でしょ? もてあましちゃうんだよね、どうしても」
「ひどいでしょー、あたしの旦那。自分ができないから、他の男にしてもらえって、マジかって思うよねーwww」
「最初はちとせも離婚するくらいの勢いで抵抗したんだけどね、このままケンカばっかりでセックスが少ない夫婦でいても離婚でしょ? セフレ作れって言われても離婚だっていうなら、とりあえずセフレ試してみなよって」

初めてラブホに行ったときも、ちとせさんの独特の理屈はわけがわからなかったのですが、旦那譲りだったようですwww。
あのときの携帯電話での会話は旦那とだったんでしょうね。

「それが、実際にキミにセックスの相手をしてもらって、すごく良かったんだって。帰ってきてからも、しょっちゅうキミの話をしてるんだよ」
「ねー、体の相性よかったもんねー、あたしたち♪」
「はあ…」

「だけど、キミは残念ながら毎日会えるところにはいないからね、もう一人セフレを作るしかないかなって話をしたんだ」

胸がキュン!と痛くなりました。そうか…僕はお役ご免ってことか…それを言うためにわざわざ…。

「いいですよ、僕。帰ります」

旦那と比べるとやたらと自分がみじめに思えて、僕はすぐにその場を逃げ出したい気分でした。

「いや、待ってよ、そうじゃないよ、そういうんじゃないよ。ごめんね、違うんだって。ちとせはキミがいればいいって言うんだ」
「そうなの、あたしはキミがすっごい気に入ってるんだってば」
「…はあ?」
「あのね、写真、撮ったでしょ?」

どきっとしました。そこまで話すんだ、ちとせさーんwww。

「あれがすごくいいみたいでね、ちとせは前からエッチしてるときに写真撮られるのが好きでね。でも、僕は写真全然わかんないし。キミに撮ってもらいながらするのが凄く良かったんだって」
「そうなの、ケンジ君(旦那のことらしい)は写真下手でさー」
「難しいんだよ、彼のようにちゃんと写真を勉強してる人じゃないんだから」
「ねえ、カメラ持ってきてくれた?」

もちろんカメラは持ってきてます。ちとせさんのメールにもカメラ持ってきてね、と書いてありましたが、そうでなくても持っていくつもりでした。
あれから、暗いところで動きのある撮影をするためにどうするか、自分なりにずっと研究してましたからw。

「写真撮ってもらえると、満足感が全然違うんだって。だから回数は減らせるって、ちとせは言うんだ」
「うん、全然違うのー! 超満足するの。ね、だから今日は三人でいっぱいしよっ!」
「は?三人で…?」
「うん、お願いできないかな…?」

旦那の話はさらに続きましたが、簡単にまとめると、僕には今後もちとせさんのセフレでいてほしい。ときどきは自分も含めた三人でセックスし、それを撮影して欲しい。二人だけで会うことがあっても良いが、必ず写真を撮ること。今後は週に一回は上京してちとせさんの相手をして欲しい。交通費とお礼は払うので、バイトのつもりでやってもらえないか、ということでした。
ちょっとアブノーマルすぎて、相手によっては危険な気もしますが、すでに何度もセックスしたちとせさんには気心も知れているし、旦那も悪い人には思えなかったのでOKすることにしました。第一、セックスしてお金がもらえるなんて割が良すぎますw。

僕たち三人は旦那の運転する車でラブホテルへ向かいました。
車中では僕に疎外感を抱かせないためか、リゾートバイトをはじめてすぐに、僕に目を付けたこと、電話で旦那とケンカしているときに僕が居合わせたのはまったくの偶然だったが、そのおかげで勇気が出て僕を誘えたことなど、ちとせさんは喋りっぱなしでした。それでも、ときどき夫婦仲の良さが垣間見えて、うらやましい気持ちになりました。

ラブホテルの室内に入ると旦那が僕とちとせさんにシャワーを浴びるよう、うながしました。

「久しぶりなんだから、二人で入って来なよ」

と大人の対応ですw。
久しぶりに見るちとせさんの爆乳と豊満な体はあっという間に僕を勃起させました。

「んふ−、うれしー」

と僕の頭を抱きかかえおっぱいに押しつけるちとせさん。やっぱりこの体から離れるなんてできないよなーと思いながら僕も今のうちだと思って夢中でしゃぶりつきました。
旦那の前で普通にセックスできるなんて思えなかったからです。AVなんかでは複数の男が一人の女優相手にセックスしたりしてますが、よくそんな状況で勃つよなーと思っていたくらいなので、自分がこれから他の男と一緒にセックスをするなんて信じられません。

ところが、やっぱりそこは人生経験の浅い僕のことで、すぐに全然アリだったってことがわかるんですがw。

シャワーから戻ると、すでに旦那はバスローブ一枚になってソファに腰かけていました。
そして僕を手招きします。

「僕の横に座って」

やはりバスローブ一枚の僕が、少し離れた場所に腰を下ろします。たぶん、真ん中にちとせさんが座るんだろうと予想したからです。
ところが、ちとせさんは僕たちの前、床に直接座りました。それも全裸で。

「カメラの準備、いいかな?」

旦那に促されてカメラを構えます。いったいどうするんだろう?

「ちとせ、はだけて」

旦那に命じられるまま、ちとせさんは僕のバスローブの前をはだけます。すっかり充血した僕のおちんちんがそそりたちます。
他の男に見られているのに、勃起しているのが不思議ですが、カメラを通して見ていると、妙に安心感があって自分の欲望に素直になれる気がするから不思議です。

「立派だね…」

旦那が素直に感想をもらします。他の男と自分のおちんちんが比べられることに何の抵抗もないみたいです。やっぱり凡人と感覚が違う人みたいですw。

「長さも太さも負けたなあ。勃つ力もやっぱり若いとすごいね」

旦那は苦笑しながら、ちとせさんにうなづきます。
ちとせさんもまるで自分がほめられたようにうれしそうです。そして、ちとせさんは旦那のバスローブもはだけました。

旦那のおちんちんは、僕より確かに少し小さいかも知れませんが、ごつごつして黒光りしていて、オスの迫力は断然僕より勝っていました。
こんなに近くで他の男の勃起したおちんちんを見るのは初めてでしたが、正直びびりましたw。

「もっと近くに座ろうよ」

旦那がいきなり腰をあげて、僕のすぐ横にどしんと、腰をずらしました。
ファインダーには旦那と僕のおちんちんが二本入り込んでいます。

「やぁん、うれしい…」

ちとせさんは満面の笑顔で二本のおちんちんを同時に握ります。

「二人とも熱い…どくどくしてる…」
「まず、この写真撮ってね。ちとせが二本のチンポ握ってる写真。これをどうしても撮りたいっていうんだよ…。ちゃんと二本とも、二本って言い方もあれだけどw、写真に入ってるかな?」
「あ、大丈夫です…」
「オッケー。ちとせ、カメラ目線、カメラ目線」

ということで、まずはちとせさんが二本のおちんちんを握る笑顔を写真におさめますw。

「オッケー。じゃあ、次ね…」

旦那が立ち上がり、ちとせさんの顔の前におちんちんを突きつけました。ファインダーから外れてしまったので、僕も立ち上がりました。ちとせさんは僕のお尻に手を回し、ぐっと自分の顔に近づけます。

「すっごいおちんちん…」

そう言いながら、僕の方を先にくわえます。旦那のは手でしごいています。
ちとせさんのかわいい顔が口いっぱいにおちんちんを頬張る様子は久しぶりに見てもやっぱり最高にエロいです。

「見てえ、ケンジくんのもすっごくおっきくなってる…」

ちとせさんは、旦那の方をくわえました。僕のを今度は手でしごきます。

「お前、舐め方変わったんじゃないのか?」

旦那がさっきとはうってかわって乱暴な口調でちとせさんに言います。

「はわってなひよぉ…」

しゃぶりながらちとせさんが答えます。

●七草ちとせさんの寝取られハメ撮りイメージ!
男のチンポを弄ぶ七草ちとせさん画像
旦那のおちんちんに喜ぶちとせさんw


「彼に仕込まれたんだろ? ん? しゃぶりまくったんだもんな?」
「ん…ひっぱい、ひっぱい、ひゃぶった…」
「俺よりでかいチンポが大好きなんだろ?」
「だひふき…へも、へんじくんのも、ふきだよ…」

旦那がぐっと腰を突き出し、ちとせさんの喉奥へおちんちんを突っ込みます。

「ふぐゅっ…」

ちとせさんは涙目になりながらも、自分からさらにくわえこもうとします。

「ほら…俺には俺に仕込まれたようにしゃぶれよ…」

旦那、さっきとは完全に別人ですw。
僕もこの異常なシチュエーションにめちゃくちゃ興奮して、手でしごかれるだけでは我慢できそうにありません。
それでも、冷静なもう一人の自分がいて、よりエロいアングルを求めてせわしなくシャッターを押し続けます。

旦那が腰を引き、ぷはっと、ちとせさんは旦那のおちんちんが口から離して息をつきました。

「すっかり、彼に仕込まれたんだな、ちとせ…全然違うじゃないか…!ああ? どう仕込まれたんだ? ほら、やってみろ」
「ケンジくんに教わった通りにしてるよぉ」
「違うな、全然違う。この若いチンポが大好きなんだろ? ほら、俺の前でしゃぶってみせろよ!」

旦那は両手でちとせさんの頭をつかむと、乱暴に僕のおちんちんにおしやります。ちとせさんは、ああんと言いながら、それでも嬉々として今度は僕のおちんちんにしゃぶりつきます。
旦那はしゃがみこんでちとせさんのおっぱいを後ろからめちゃくちゃに揉みしだきます。

「こんなデカいおっぱいしやがって…エロいことばっかり考えてるんだもんな、ちとせは!」

旦那に乳首を強くねじり上げられ、ちとせさんは「いやあぁっ」と歓声をあげます。

「お口がサボってるだろっ!」

旦那が僕のおちんちんが深く刺さるように、ちとせさんの頭を手で押し込みます。

「んにゅっ!…ほめんなはひ…」
「このデカ乳は何考えてたらこんなにデカくなるんだ、ええっ?」

旦那がお尻をひっぱたくとちとせさんはさらに悶えます。

「ほめんなはひ…はひもはんがえてまへん…」
「お前みたいな女をなんていうか知ってるか? メス豚って言うんだよ、メス豚!」
「メスぶたひゃ、なひ…」
「メス豚だろ、他の若い男とやりまくって! デカいケツまで振って、そんなにチンポ好きか!」
「…ふきでふ…」

旦那はちとせさんの乳首をまたねじり上げ、さらにお尻を何度もひっぱたきます。
そのたびにちとせさんは本当にうれしそうな悲鳴をあげるんです。

「ほーら、そのデカい乳は何のためにあるんだ? 男に喜んでもらうためだろっ! ちゃんと彼氏につかわなきゃだめだろっ!」
「はひ…」

ちとせさんは四つん這いになったまま近づいてきて、僕をソファに座らせました。そして、大きな乳房でおちんちんを挟み、両手でもちあげてパイズリをはじめます。

「ちゃんと滑りよくするために教えただろっ」

ちとせさんは唾をおちんちんに垂らし、切なそうな顔で僕を見ながら一生懸命に巨乳でこすりあげます。最高のエロ写真が何枚でも撮れそうです。僕も猛烈に勃起しながら、ひたすらシャッターを切っています。

旦那はちとせさんの後ろに座り込むと、ちとせさんのあそこに手を伸ばして指でいじりはじめました。

「あんっ! らめっ」
「何がだめだ、メス豚…こんなにお漏らししてるじゃねえか」
「漏らしてないっ」
「漏らしてません、だろ、何回言ったらわかるんだ?」
「漏らしてません…」
「漏らしてるじゃねえか、こんなに」

旦那はちとせさんの愛液で光る指をカメラにかざします。

「彼氏のチンポはデカいから、お前のデカ乳で挟んでも先っぽが見えてるな?」
「はい…」

ちとせさんは、やっぱり僕のおちんちんがほめられるとうれしそうです。

「口が遊んでるだろ?」
「はい…」

ちとせさんはパイズリしながら懸命に舌を伸ばして僕のおちんちんの先端を舐めあわします。

「メス豚じゃなくてメス犬だな、ちとせ?」
「…」
「返事は?」
「ひゃい…」

旦那がまた手で激しくちとせさんのあそこをかき回します。こんな手荒い触り方をしたらダメだってセックステクニックの本なら書いてそうで、僕もびっくりしましたが、ちとせさんはそれに心底感じてるようです。

「ちとせ、上のお口も下のお口も楽しんで、いやらしい女だな、お前は?」
「はい…うれしい…」
「お前のデカ乳はパイズリしか使い道ないもんな?」
「はい…」

旦那さん、それモラハラですよw。と斜に構える余裕は僕にはまったく無く、ちとせさんのおっぱいの極上の感触をおちんちんいっぱいに感じてとろけそうでしたwww。

「ちゃんと言えよ」
「あたしのおっぱいは、パイズリしか使い道ありません…」
「じゃあ、おまんこは?」
「ケンジくんの…」
「違うだろ」

旦那はちとせさんのお尻をぐいっと持ち上げます。

「こうやって涎をたらたら流してるおまんこは、彼氏のためだろっ!」

ズブっといきなり旦那がおちんちんをちとせさんに突っ込みました。
またもやよがるちとせさん。

「ほら、足りないんだろ? 俺のチンポじゃ足りないんだろ?」

腰を猛然と振って、ちとせさんを突きまくりながら旦那はさらにちとせさんをなじります。

「んぁ…あ…ごめんなさいぃ…」
「足りないのか聞いてるんだよっ」
「足りるよぉ…足りますぅ…すごいのぉ…」
「彼氏のためのおまんこを、俺にヤラられちゃってるぞ? あー? なによがってんだよ、ちとせっ!」
「ごめんなさいぃ…ケンジくんのだよぉ…」
「俺のチンポじゃ足りないって言っただろっ」
「言ってないぃ…足りるぅ…すごいのぉ…もっとぉ…」
「彼氏の前で、俺におまんこ犯されて感じちゃってるどうしようもないメス豚だな、ちとせは?」
「…んふ…ちがうの、二人のおまんこなのぉ…ちとせは二人のおもちゃなのぉ…」
「何言ってんだよ、彼氏の前でそんな勝手なこと言うなよ、ほら、彼に謝れよ」

ちとせさんは哀願するように僕を見て「ごめんなさいぃ…キミのもすごくいいのぉ…」とうわごとのようにつぶやきます。

「ちゃんと謝れよ…あなたのおまんこ使われちゃってごめんなさい、お詫びに上のお口でいっぱいしゃぶりますって」
「あなたの…おまんこ使われちゃってごめんなさいぃ…お詫びですぅ…」

ちとせさんはまるで犬がミルクを飲むようにぴちゃぴちゃと音を立てて僕のおちんちんを舐めはじめました。
バックで激しく突かれるちとせさんが、僕のおちんちんを舐めている姿はAVなど比べ物にならないくらいエロかったです。というより、AVを実際に体験したらこんなにエロいって言うべきでしょうか。

ちとせさんの大きなおっぱいが突かれるたびにぶるんぶるんと揺れます。
一生懸命僕のを舐めようとしますが、ときどき快感で口を離しては喘ぐちとせさんを見ていると、僕もどうしようもない衝動にかられ、片手でぐいっとちとせさんの頭を押し、さらに喉まで犯してやりました。

「んぎゅうぅ…んは…もっとぉ…」
「彼氏に怒られても仕方ないな、こんなエロメスは」
「…ほめんなはひ…」
「上も下もチンポに犯されてうれしいんだろ?」
「うれひいでふ…」

旦那は何度もちとせさんのお尻をひっぱたいています。驚くのはその力強い腰振りで、僕ならとうに果てているところですが、まだまだ責め続けられそうでした。

「本当は下のお口は彼氏に犯してほしいんだろ?」
「ひがふ…へんひくんの…」
「彼氏のは子宮に当たるって喜んでたじゃねえか」
「へんひくんのも、あたる…」
「そんなに強く突っ込まれるのが好きなのか、ん?」
「はひ…」
「彼氏のご褒美が欲しいのか?」
「ごほうひ、ほひい…」
「ご褒美なにか言ってみろ」
「せいひ、ひっぱひ…」
「なんて言ってるのかわかんない。ちゃんと言えよ」

ぷはあっとちとせさんはおちんちんから口を離しました。

「精子っ、精子いっぱい欲しいのっ! ちとせの中にいっぱい出して欲しいのっ」

僕は思わずまたおちんちんをちとせさんの口の中に突っ込み、おっぱいをめちゃくちゃに握りました。腰を突き上げ、口から突っ込んだおちんちんで、ちとせさんの全部を犯してやりたいという強い衝動で、気が狂いそうになりました。
そして何度がちとせさんの頭を押さえつけて口中を犯した直後、我慢するまもなく、大量にちとせさんの口の中へ射精してしまいました。

「んきゅっあっっ…」

僕の射精にちとせさんは驚くどころか、むしろ歓喜してすべてを飲み込もうと吸い付きました。
そして同時に絶頂に達したようです。ちとせさんの腰がありえないくらいの細かさで震え、全身がぱあっとピンク色に染まりました。絶頂に達するときのちとせさんはいつもこうなるのです。
そのときにあそこの中は強烈に振動し、締め上げるので、旦那も同時に搾り取られたようでした。

ちとせさんは僕の精子を全て飲み込むと、ぼーっと床にへたりこみ、寝そべってしまいました。大きく肩で息をしています。
股間からは白い精液が漏れ出ています。

旦那も荒い息をしながら立ち上がり、射精したばかりのおちんちんをちとせさんに近づけます。ちとせさんはぼーっとしていながらもすぐに手を伸ばしておちんちんの根元を押さえ、お掃除フェラをはじめました。

「彼氏のもきれいにしなさい」

旦那に命じられて、ちとせさんは体を起こし、ソファに座る僕の足元でんぐ、んぐと精子を舐めとってくれました。ただきれいにするだけでなく、舌をていねいに絡めて、できればすぐに回復させてしまおうというフェラでしたw。

旦那は満足げにティッシュを取ると、かいがいしくちとせさんの股間を拭き、僕にも何枚かとって渡してくれました。
一度休憩してシャワーを浴びた後、三人で写真を見ました。

「いやー、やっぱりうまい人が撮ると違うね!」
「ほんと、これなんかすごくない?」

夫婦がはしゃいでいるのを見ていると、旦那が僕に「大丈夫? 引かなかったw」と聞きました。

「いや、最初は…」

と答えると、二人は大笑いしてましたw。

「ぼくはこういう寝取られっていうのかな、正確には寝取らせっていうのがすごく好きで…」

旦那が照れたように言いました。

「そんで、ちとせはこんな変態でしょ?」
「変態じゃーなぁいっw」
「変態だよw」
「いや、お二人とも変態ですからwww」
「いや、彼氏君もなかなかwww」

そんな和気あいあいとした雰囲気になってからシャワーを浴び、今度は僕が正常位でちとせさんに挿入し、旦那がおちんちんをしゃぶらせました。さらに三回戦目は旦那と僕がかわるがわる挿入して、ひたすらちとせさんを突きまくりました。ちとせさんもイキまくりでした。
最後は「彼は若いから」と旦那が気遣ってくれ、旦那の見ている前でちとせさんと僕は四回戦めw。旦那のリクエストで3Pではやりづらい騎乗位のちとせさんを見上げるアングルで写真を撮りまくりました。
もちろん、最後はちとせさんの中へ…。

それから毎週上京しては、ちとせさんとセックスしています。旦那が入る場合もありますし、二人きりのときもありますが、写真は必ず撮っています。だんだんリクエストが過激になってきて、野外での撮影も…。

ちとせさんの体を一度味わうと離れられないのは確かですが、地元では一人なんで、そろそろ彼女も欲しいと思ってます。
幸い、リゾートバイトのときの女の同僚が近くにいて、キスまでした子なので誘ってみようかな。
できれば、その子も交えてちとせさん夫婦と4人でセックスするのもいいなーなんて想像してますwww。

●七草ちとせさんのイメージ
優しいパイズリ 七草ちとせのAVパッケージ画像
優しいパイズリ 七草ちとせ


(つづく)
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