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爆乳人妻・七草ちとせ(5) 寝取られ夫のM男性癖

爆乳人妻、七草ちとせさん夫婦と3Pを楽しむ大学生の僕。撮影係も兼任ですw。週一で上京しては性欲旺盛なちとせさんの相手をする関係はもう3ヵ月経とうとしています。かっこいい大人の見本のようなご主人、ケンジさんも徐々にその変態性を発揮しはじめていて怖いですwww。
七草ちとせ画像
七草ちとせ(さえぐさちとせ)さん
生年月日:1991年10月10日
身長:167cm
スリーサイズ:B110(J)cm W71cm H100cm
七草ちとせさん出演AV一覧
※お名前と外見イメージはお借りしていますが、ここで書いている内容とは一切関係がありません。


「んっ…しゅっ…しゅっごぃ…」

パンパン!と破裂音が響くくらいに激しくちとせさんの尻に僕の腰が当たっています。
バックからちとせさんを突きまくってすでに5分以上経っています。

初めは旦那のケンジさんの力強い腰使いにびっくりしましたが、だんだん僕の腰振りもサマになってきたかなって思いますw。
射精衝動をちょっとだけだけど抑えることができるようになってきました。

それに、バックの体位だと、ちとせさんの豊満なお尻が間にクッションを挟んだような具合で、おちんちんの挿入が浅くなるんです。そのため、他の体位より長持ちします。

「ふぁっ!…もっとぉ、もっとしてぇ…しゅごいのぉ…」

じゅぷっ、じゅぷっと、アソコからいやらしい音を立てるだけでは足りないのか、ちとせさんはうわごとのようにいやらしい言葉を垂れ流しています。
目の前の真っ白なお尻にはシミ一つありません。豊満なのに、肉割れも無く、吸い付くような手触り。柔らかいのに適度の弾力。その尻の谷間から発情したメスの性器がちらちらとのぞいています。
この尻に両手をかけて後ろからおちんちんを突き刺すと、これまでに感じたことのない強烈な支配欲求がわき出してきます。この女を体を尻から喉まで全部貫いてやりたいっ! 尻も原型をとどめないくらいにもみくちゃにしてやりたいっ! もちろん合意の上のセックスですが「犯してやる」」という凶暴な気持ちになっていきます。

先ほどまで正常位で突いたせいで、アソコの中もちょうどいい加減におちんちんのカリに引っかかります。濃密な肉襞が絡みついてくるちとせさんのアソコは、それまで挿れていたおちんちんに合わせて従順に形を変え、体位が変わるたびに新しい味わいになるのです。

(名器なんだよ、ちとせは。自慢じゃないけど、僕もそれなりに女性経験はあるけどね、ちとせほどの名器はないよ。一度味わったら、他の女だとスカスカに感じるよね)

ちとせさんがトイレに行ったときにケンジさんが僕にささやいた言葉はその通りだろうなーと思います。
というのも、最近、別の女性も試したからなんですがwww。

「あん…んふぅ…ちんぽしゅごいぃ…」
「ちとせぇ…そんなに気持ちいいのか…」

旦那のケンジさんが切なそうな声でちとせさんに聞きます。
目の前にはちとせさんの旦那、ケンジさんがカメラを構えているんです。
ケンジさんはソファに座り、その股間に頭を向けたちとせさんが床に四つん這い、そしてをそれを後ろから突きまくる僕…。
本当は撮影は僕の担当なのですが(ケンジさんは写真がうまくないので)、ケンジさんはやっぱり自分でも写真を撮りたいといい出し、時々はこうして僕とちとせさんのセックスを撮影する側にまわったりするんです。

自分の妻が他の男に犯されているのを撮影したいというのですから、相当の変態です。
ケンジさんのおちんちんはこれ以上ないというくらいに勃起して、ひっきりなしぴょんと跳ね上がっては下がり、また跳ね上がって、を繰り返しています。

「きもちぃ〜…もっとほしいぃ…ちょうだぁい…」
「そんなに康夫くんのチンポが好きか…」

そろそろちとせさんとケンジさんが変態的関係を言葉で楽しむ頃合いです。
腰使いを、ズッドン、ズッドンとゆっくりしたリズムに変えていきます。こうするとちとせさんの厚い尻肉でもおちんちんが奥まで届き、突くたびにちとせさんの背中がのけぞります。
それだけでなく、リズムを落とすと、僕は射精をコントロールしやすくなり、ちとせさんもケンジさんを言葉責めしやすくなるのが狙いです。こうしたペース配分は基本的に僕に任されています。僕が横暴に、我が物のようにちとせさんに振る舞うほどケンジさんは興奮するんです。

「あぁん…すきぃ…だいすきぃ…」
「ちとせ、俺のチンポ見ろよ」

ちとせさんは、陶酔しきった表情でケンジさんのおちんちんに目をやります。

「どうだ? このチンポより康夫くんのチンポの方がいいのか?」
「やだぁ…へんなこときかないでぇ…」
「答えろよ、ちとせ」
「あん、康夫くん、すっごくいぃ…それ、すごいの…子宮に当たるぅ…」
「ちとせ!」
「比べ物になんない…」
「そうか、比べ物にならないのか」
「だってぇ…ケンジくんのは小っちゃい…全然奥まで届かない…康夫くんのは…あぁん、すごい…体中犯されてるみたいぃ」
「そんなに違うのか」

ケンジさんは、最初はわざとだった哀願口調にどんどん陶酔していき、目に涙をうかべています。

「康夫くんのチンポ好き…ずぅっと挿れてたいのぉ…」
「俺のチンポは使ってくれないのか」
「…小っちゃいケンジくんは自分でして…」
「あ…」

その言葉だけでケンジくんは軽く達してしまったみたいです。

「俺は自分でオナニーしなきゃだめか」
「んっ…んっ…康夫くん、すごいの、やめないで…ね、ケンジくん、そんなチンポじゃ、あたしの体満足できないのわかるでしょ…」
「お前のその体が俺のチンポじゃ満足できない…」

ケンジさんはもうちとせさんに魅入られたように、言われた言葉を反芻するばかりです。おちんちんはギンギンに勃起していますけどw。
ちとせさんは、ケンジさんをいじめるモードにスイッチが入ったようで、僕のおちんちんに軽くあえぎながらも、声は徐々に冷静になっていきます。

「見て、あたし…」
「うん…きれいだ…」
「おっぱい、こうして腕をのばしてるのに床についちゃってるでしょ? こんなおっきなおっぱい見たことある?」
「ないよ、全然ないよ、ちとせのおっぱいは最高だよ…」
「ねえ、ケンジ」

ちとせさんの口調がさらに冷淡になり、ケンジさんをきつく見据えます。ケンジさんは慌ててシャッターを切ります。だって、M男にとって女性のこんな表情(しかも他の男に後ろから犯されて)はスペシャルなシャッターチャンスでしょうから。

「康夫くんの前では、あたしを呼び捨てにしないでもらえる? 康夫くんに失礼でしょ?」
「…っ!…」

この言葉責めは初めてでケンジさんはびっくりしたらしく言葉を失いました。

「わかったの?」
「…わかった」
「わかりましたでしょっ!」
「…わかりまし…た…」
「そんなちっちゃいチンポだからカミさんが他の男のチンポ挿れてもらわないといけないんでしょっ! あんたのせいよ! わかってんの! 康夫くんに感謝しなさいよ!」
「…はい…」
「ほら、あたしをよく見なよ、ケンジ」
「…はい…」
「あたしの体、どう?」
「すごいです…きれいです…すごい…ほんとうにすごい…」
「こんなすごい体の女、ほかにいる?」
「…いません…いません、いません…こんなすごい…」
「あんたは知ってるでしょ、おまんこもすごいの♪…」
「…っ…んっ…」

ケンジさんのおちんちんの先から白い液体が数滴飛び散りました。精液より薄く、我慢汁よりは濃い液体をまったくおちんちんに触れることなく吐き出してしまったのです。
しかし、勃起の勢いはまったく衰えません。

「ね、康夫くん…あたしのおまんこ、どう?」
「…」

答えてよいものか迷いましたが、ケンジさんが僕に向ける表情がやたらと卑屈で、僕は無性に打ちのめしてやりたい気持ちになりました。

「いいよ、ちとせのおまんこ、最高だよ…僕がいっぱい犯してあげる」

そう言いながらこれみよがしにピッチを上げて深く強くおちんちんを突き刺してやりました。

「んんっ…すっごい、ちんぽいっぱいぃ…ちとせのおまんこの中いっぱいになっちゃう…」
「ほらあ、ちとせ、僕のおちんちんすごいだろ!」

僕もかなりの興奮状態になっていて、ケンジさんに見せつけるように声をあげ、腰を振り続けます。

「んぁっ!…すっごいっ!」
「どうすごいんだよ!」
「おっきいの! すっごく太くて固いのっ! 子宮までズンズンされちゃうのぉっ!」
「旦那のと違うんだろっ!」
「全然違うっ! すっごいカッチカチっ! 強いのっ! とけちゃうのっ! もっとしてっ! ちとせにいっぱいしてぇっ!」
「旦那のじゃ足りないんだろっ!」
「足りないっ!…全然だめっ!…あんなのチンポじゃないのっ!毛虫みたいなのっ!ちっちゃいのっ!」
「だから僕のチンポが欲しいんだろっ!」

そう言いながら、今度はペースを落としてゆ〜っくりと、深く深く出し入れしてやります。

「…っ…欲しいぃ…ああんっ!…太いぃ〜…そんなしたら裂けちゃう…おっきくておまんこ裂けちゃうぅ…」
「じゃあ抜いちゃうか? 旦那のチンポに変えるか?」
「らめぇ…このチンポじゃなきゃらめなのぉ…旦那のはいらないのぉ…」
「じゃあ、だめ、じゃなくてください、だろ?」
「…くださいぃ…やすおくんのぉ強いオスのチンポいっぱいくださいぃ…」

ケンジさんは、涙をぼろぼろ流し、半開きの口からは涎を垂れ流しながら、僕とちとせさんのSEXにシャッターを切り続けています。
ちとせさんの蕩けた表情、揺れる巨乳、ピンクに染まった背中、僕が鷲掴みにしたまっしろな尻、他人棒が突き立てられた妻のアソコ…全てを写真に収めたいのでしょう。

「ん…ぐっ!…」

そしてびくん、びくん!とちとせさんは何度も痙攣しイッてしまいました。
その瞬間に押し寄せるちとせさんの肉襞の収縮に合わせ、僕も思いきり中へ精を吐き出しました。

「んにゅぁっ!…あっ!…いっぱい…いっぱい中にかかってるぅ…うれしい…」
ちとせさんは床につっぷしながらうっとりした目で僕を見ました。
そして仰向けになって僕を迎え入れるように腕を広げました。
僕はちとせさんの前に膝立ちになると、ちとせさんは僕の尻に両腕を回して抱きつき、おちんちんをなんのためらいもなくくわえました。
じゅぷっ、じゅぷっと愛おしそうに、僕の精液とちとせさんの愛液を全て舐め尽くしていきます。

射精直後なのにくすぐったいというより痺れるような快感。お掃除のためのフェラですが、もったいなくて、ちとせさんにやめていいと言えませんw。
ちとせさんも、僕がいいと言うまでやめる気配がありません。

僕がちとせさんの髪を軽くかきあげて片耳を愛撫してやると、甘い吐息をたてて上目遣いに僕を見ます。
そして、表情は蕩けたままですが、まったく冷たい口調で撮影を続けるケンジさんに命令しました。

「ケンジ、舐めてきれいにしていいよ」

ここまでやらせたことはありませんでしたので、ケンジさんも最初は驚いたようですが、すぐにまた卑屈な笑みをうかべ、カメラを置くと四つん這いでちとせさんの股間に這い寄りました。

「康夫くんの濃い〜精子、あたしのおまんこからあふれた分は舐めていいからね」
「…」
「返事は?」
「…はい…」
「そんだけ?」
「ありがとうございます…」

ケンジさんは顔だけ突き出し、ぴちゃぴちゃと犬のように僕の精液を舐め取り始めました。
ケンジさんは自分の手がちとせさんに触れないよう、おそるおそる舐めていることに気づきました。もう触ることもできないくらいに関係が倒錯してしまっているんです。

「ぐっ…んぐっ…」

ケンジさんから嗚咽が洩れます。ぽたぽたと涙と涎が床にしたたり落ちています。それでも熱心に熱心に舐め続けています。相変わらず激しく勃起したままです。かなり我慢汁を垂らしてしまったようで動くたびに糸を引いています。これ以上ないほど惨めな状態を、心底愉しんでいる変態の姿です。

ちとせさんは、それをおそろしく冷たい目で眺めています。
そして、僕のおちんちんをお腹まで垂直に持ち上げると、舌を大きく出してべろーんと玉袋から舐め上げました。

「見て…見てって」

ちとせさんは、そう言ってもう一度べろーんと舐めます。

「見ろって言ってんだろっ! この豚!」

ケンジさんは、少し顔をあげ、僕をフェラチオする様子に目をやりました。意味もなくお追従笑いをしています。

「何笑ってんだよっ!」

ケンジさんの顔から笑みが消えます。

「てめえの奥さんが、こうやって他の男の立派なチンポをしゃぶってんの見て、何笑ってんだよっ!」

これ、僕じゃなくてちとせさんが言ってますw。

「ちゃーんと見て、このチンポ…」

ちとせさんは射精したばかりなのに、ちとせさんのフェラで八割方回復した僕のチンポの根元を指で支え、亀頭先端に舌を伸ばして見せます。

「すごいチンポ…おっきくてたくましい…いっぱい出したばっかりなのに、もうこんなに…すごいオスの匂い…あたしはこのチンポ大好きなの…」

ちとせさんは、ケンジさんに聞かせるように僕に甘ったるい声でささやきます。

「ね…康夫くぅん…すごかったの…あんなすごいの康夫くんだけ…」

ちとせさんはぺろぺろと僕のふくらんだ亀頭を舐め回しながら、喋り続けます。
甘噛みしたり、舌をレロレロとカリに沿って回転させたり、チュッチュッとキスしながら…

「んふ…おいし…」

ぱくりと亀頭を口に含みます。口の中の鈴口に舌を軽くねじこんでなぞります。
すっかり回復しきった僕のおちんちんはさらに凶悪に唾液で光って脈動しています。

「へんじ(ケンジ)…」

ケンジさんはフェラチオするちとせさんを食い入るように見つめています。

「ケンジ」

ちとせさんは、おちんちんから口を離しました。

「舐めるのやめていいって誰が言った?」
「あ…」
「あ、じゃないよね? あんた、何見とれてんの? 自分のと全然違うおっきい康夫くんのチンポがうらやましいの?」
「…いえ…」
「いえ? いえってなんだよ? じゃあ、あんたは、そのちっぽけなチンポ、どうしようもないチンポの方がいいっていうの?」
「…いえ!」
「なんだよ、はっきりしなよ? うらやましいの?どうなの?」
「うらやましいです」
「そうだよね? うらやましいよね? ほら…」

ちとせさんは、僕のおちんちんをぐうっと深く吸い込みました。

「んはっ…はっ…お口に入りきらない…」
「はい…」
「こういうのがチンポっていうの。あんたのは何?」
「…」
「聞いてんの」
「…ダメチンポ?」

ぷっと思わずちとせさんは残酷にも吹き出しました。
慌ててケンジさんもお愛想笑いをします。

「ダメチンポwww、舐めながら自分でしろw」
「は、はい…」
「ありがたいだろ、夢みたいだろ、自分の奥さんが他の男のチンポしゃぶってるの見ながらオナニーできてw」
「はい…」

ケンジさんはちとせさんの股間に顔を埋め、一心不乱に舐めながら自分でしごきはじめました。

「ちゃんとこっち見ながらだよw?」

そう言いながら、またちとせさんは僕のおちんちんをゆっくり舐めはじめました。

「やふおくん(康夫くん)…あたひ(あたし)、どうだった…?」
「良かったよ」

僕はすさまじい優越感に浸りながら、ちとせさんの頭をぐっと抱き寄せ、おちんちんを深くくわえさせます。

「あたひのおはんこ、ひにひってふれは(あたしのおまんこ、気に入ってくれた)?」」
「気に入ってるから、いっぱい挿れてあげてるんでしょ」
「うへひい(うれしい)…」
「ちとせみたいなエロい体した女いないよ?」
「ほんほ(ほんと)?」
「自分でもそう思ってるくせに」
「おもっへなひよぉ(思ってないよぉ)」
「思ってるでしょ、ドスケベな体してるって」

僕はどかっとソファに座りちとせを股間へ抱き寄せ、さらにフェラチオをうながします。
あん、と嬌声をあげてちとせはおちんちんを離すまいと体をずらすと、ケンジさんの顔がちとせさんの顔から外れてしまいました。
ちっ、という顔でちとせさんはケンジさんを蹴りつけます。
ケンジさんは慌ててちとせさんの股間へ這いつくばり、またクンニしながらオナニーを再開しました。

「このドスケベな体は、このチンポが欲しいんだよね〜w」
「ほひぃ(欲しい)、ほひぃの(欲しいの)、ほのひんぽひゃなひゃ、はめなのぉ(このチンポじゃなきゃだめなのぉ)」
「そんなにいいの?」
「あたひのおはんこ、ひんほでひっぱひになふのぉ(あたしのおまんこ、このチンポでいっぱいになるのぉ)」

僕は優しくちとせさんの髪を撫で、ちとせさんはとろけるような笑みをうかべながら口いっぱいにおちんちんを味わっています。
信じられないくらいの幸福感に満たされていますが、それはちとせさんも同じでしょう。濃厚なセックスを愉しんだ後のいちゃいちゃする時間を、惨めに後始末をさせられながら自慰させられるケンジさんに見せつける快感は言葉にできません。
そして、ケンジさんも狂わんばかりに興奮しているのも確かです。全身は真っ赤に染まり、とめどなく涙を流しながら僕たち二人を見つめ、激しく手を動かしています。

ちとせさんは口を離して握ると、ケンジさんに向かって僕のおちんちんを見せつけました。

「あんたのチンポ、しごいてるとこよく見えるようにして」
「あっ、あうっ…」

もはや人間の言葉を忘れた獣のような反応のケンジさんですが、ちとせさんの言葉に上体を起こすと、立ち膝でオナニーを続けました。

「よーく見て、康夫さんのチンポ…」

ちとせさんはケンジさんに向かって口を大きく開けました。

「お口に入りきらないくらいおっきいの。かったいの」

そして、自分の小指を軽くくわえました。

「これ、あんたのチンポ。やだww、入ってるの気づかないwww」
「んぐふっ…ぐっ…」

ケンジさんの吐息が激しくなります。まるで透明な猿ぐつわをされているかのようです。

「よく見比べてごらん、あんたの惨めなチンポ、ダメチンポ、ダメチンポっ♪」

ちとせさんは愛おしそうに僕のおちんちんにキスしました。

「あたしの体、すごいでしょ? おまんこの味、知ってるでしょ? 挿れたいでしょ? いっぱい触りたいでしょ?」

畳みかけるようなちとせさんの言葉に、ケンジさんは嗚咽をもらしながら何度もうなづきます。

「でも、だめ〜。ぜーんぶ、康夫さんのものーwww…」

ちとせさんは僕のおちんちんい舌をぺろっと伸ばしてケンジさんを見ました。

「ダメチンポはそろそろイっちゃいなよ?」
「ふぐっ…」
「ごめんなさい、ちっちゃいダメチンポなので、全然奥さんを満足させられなくてごめんなさい…って言いながらイってwww」
「…ぐぅっ…ご、めんなさいぃ…」

ケンジさんはもう完全に泣き声をあげはじめました。

「それから、こうして立派なチンポとセックスしているのを見せてもらってありがとうございまーすってwww」
「…ありがとうございます…」
「立派なチンポが抜けたw」
「…立派なチンポのセックスを見せてもらってありがとうございます…」
「で、お前のは?」
「ダメチンポ…」
「なんかかわいいよねー、ダメチンポって。はっきり言った方がいいよね、短小ってwww」
「短小…」
「ほら、イけ!」
「ひぐぅっ」
「とっととイけよっ!」

ケンジさんはちとせさんに罵倒されながら射精しました。それも自分の精液を漏らさないように手で亀頭を押さえながらの惨めな射精でした。



(つづく)
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