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爆乳人妻・七草ちとせ(6) あくまで逆転無し!寝取られ夫の惨めな逆襲

豊満なドエロボディの妻、七草ちとせが寝取られるのに猛烈に興奮した夫のケンジさん。今度は自分が挿入します。しかし、僕には理解不可能なM男心で、ちとせさんに罵倒されながら腰を振るのがお好きなようですwww。
七草ちとせ画像
七草ちとせ(さえぐさちとせ)さん
生年月日:1991年10月10日
身長:167cm
スリーサイズ:B110(J)cm W71cm H100cm
七草ちとせさん出演AV一覧
※お名前と外見イメージはお借りしていますが、ここで書いている内容とは一切関係がありません。


僕がちとせさんと絡み合い、正常位からバック、そして濃厚すぎるお掃除フェラで再び勃起させられるまで、すでに2時間近く経過していますが、まだ一回戦が終了しただけですw。
夫のケンジさんはオナニーで射精したばかりなので、今はいわゆる賢者タイムw。
あれだけ残酷な言葉責めをした後なのに、ちとせさんもケンジさんもケロリとしています。最初はこの後離婚するんじゃないかと心配になったものですが、ケンジさんがネトラレ好きの性癖を全開にするようになってからは、これが二人の愛情表現だと思えるようになりましたw。

「ねえ、あたしのフェラ顔、これエロくない?」
「うん、これ良かったねー。やっぱり、チンポが大きいといいね、写真に映えるね」
「チンポじゃなくて、あたしのフェラ顔ほめてよw」
「そっかw、いやいや、ちとせのフェラ、ますます磨きがかかってるよ!」

ケンジさんが撮った写真を見ながらの変態夫婦の会話ですw。
でも、僕はさっきまでちとせさんのフェラチオですっかり回復してるので、早く二回戦に入りたい…w。

ちとせさんは、写真についてケンジさんと話しながら、僕のおちんちんをしごいてるんですけどねw。
本当におちんちんを離さないんですよwww。

僕はケンジさんと話しているちとせさんを勝手にいじることにしました。
ちとせさんの首筋に舌を這わせながら、豊満に垂れ下がる爆乳を下から押し上げるように揉み揉みします。
僕の動きにちとせさんもすぐ反応し、両腕を絡めてきます。

「ケンジ撮って」

ちとせさんが命じると、ケンジさんもうれしそうにカメラを構えます。

「康夫くん、おっきいチンポ、無理やり押し込んで♪」

そう言いながら、喉の奥までずぶずぶっとおちんちんをくわえこんでいきます。
僕もちとせさんの頭を押さえつけ、被虐的なイラマチオを演出w。
ケンジさんは立ち上がって苦しそうなちとせさんの表情をカメラにおさめようとします。
ちとせさんはまたとろん、とした目つきになり、僕のお尻にしがみつくように抱きつきながらおちんちんを飲み込んでいます。

「んはっ」

いったん口から離すと僕をソファに押し倒し、首筋から乳首までペロペロと舐めてきました。ちとせさんの痴女プレイw。

「康夫くんのおっきいチンポ好きぃ〜」

ちとせさんは僕に添い寝するような体勢になり、僕の顔に爆乳をあてがいながら手でおちんちんをしごきはじめました。

「ケンジのは粗チン〜」

撮影するケンジさんのおちんちんがぴくぴく反応しています。どうしようもない変態です。

「康夫くん、おまんこ触って」

ちとせさんは僕の手を自分のアソコに誘導します。

「もう濡れてますよ」
「だって康夫くんのチンポ欲しいんだもん」
「ほら、中がひくひくしてる」
「や〜んw」

僕たちがちょっといちゃいちゃしただけでケンジさんはすっかりフル勃起ですw。

「ケンジ、あたしのおまんこ、康夫くんがほめてくれる」
「…はっ…んっ…」

早くも興奮してしゃべれなくなってるケンジさん。

「おまんこもぉ、おっぱいもぉ、お尻もぉ…みーんな康夫くん専用♪」

僕もこのちとせさんの淫語にこれ以上ないというくらいに勃起してしまい、ちとせさんの爆乳をめちゃくちゃに揉みしだき、甘噛みし、乳首をつねりあげました。

「ケンジ撮ってねぇ、あたしが康夫くんにいじめられてるの、いっぱい撮ってぇ」
「…んふぅっ…」

早くもケンジさんのおちんちんの先からは我慢汁が垂れはじめています。

「康夫くんにいじめられるの大好きぃ」
「こんな風にしても?」

僕はちとせさんを仰向けにして馬乗りになり、その爆乳におちんちんを挟ませます。

「うん、好き♪」

ちとせさんが自分で寄せているおっぱいにおちんちんを挟んだまま、僕は乱暴に腰を振ります。そして、わざとちとせさんの顔を亀頭で突いてやります。

「やん、おっきいから当たっちゃう」

ちとせさんは、口で迎えるように亀頭が疲れるたびに舌でぺろっ、ぺろっと舐めてくれます。
そのまま僕は腰を浮かせ、上からちとせさんの口におちんちんを押し込みます。

「んっ…カチカチぃっ…」

ちとせさんがおちんちんを手で握って口から離し、息をつこうとしますが許しません。
何度も何度も口を犯してやります。

「ふごひぃ(すごいぃ)…」

ちとせさんはイラマチオに涙目になりながらも、陶酔しきった表情で僕をみつめます。
すっかり支配欲のかたまりになった僕は、おちんちんでちとせさんの顔をビンタしてやると、さらに目がトロンとしてきます。

「これ欲しいんだろ?」

僕は荒々しくささやきました。

「欲しいっ、おっきいの欲しいっ」

ちとせさんはソファに体を横たえると、すぐにも挿れて、という姿勢になりました。
ここで焦らさないとおもしろくないので、僕は男が上のシックスナインの体勢をとろうとしました。

「やん、焦らさないで、もう挿れてぇ」

ちとせさんが哀願しますが、おちんちんを口に突っ込んで黙らせます。
さっきのセックスの後、洗っていないアソコを今度は僕が舐めてやろうと体をかがめると、ちとせさんは猛烈に抵抗しました。
腰をひねって僕をかわします。

「なんだよ、欲しくないの?」

おちんちんを抜いて喋れるようにしてやると、ちとせさんは荒い息をしながら意外なことを言いました。

「だめ、舐めちゃ」
「なんで?」
「だって、康夫くんの残ってるよ」
「いいじゃん」
「だめ、康夫くんの精子はあたしが舐めればいいの。あふれたのはケンジが舐めるけどw」
「えー、僕も舐めたいよ」
「後で洗ったら舐めて」
「舐めたいのに…」

僕がぶつぶつ言うと、ちとせさんはニヤっと笑いました。何か思いついたようです。

「ケンジがお掃除したんだから、ケンジに使わせてあげて」

ケンジさんのおちんちんがまたぴくっと反応しました。と言っても、さっきからぴくぴくしっぱなしですけどw。

「康夫くんにはあたしがお口でたっぷりしてあげるから、その間、あたしのおまんこ、ケンジに貸してあげて♪」

ちとせさんは四つん這いでソファの縁に手を付き、僕の股間に顔を埋めながらお尻を高く上げました。

「だめ?」
「…いいよw」

僕は苦笑しながら同意しました。
ちとせさんのフェラチオは何時間でも味わっていたいくらい念入りで気持ちが良いですし、ちとせさん本人もフェラチオが大好きなのです。
二人で会っているときも、隙があればくわえてきます。リゾートバイトのときも、周りに人がいないと見ると旅館の階段でしゃぶってきたこともありました。

「ケンジ、康夫くんが貸してくれるって」
「んぐっ…」

ケンジさんも大興奮ですw。

「なんていうの?」
「…ありがとうございます…」
「ちゃんと言いなよ」
「…は、はひっ?…」
「だから、ちとせのおまんこを、こんなちっちゃい短小チンポに貸してくれてありがとうございます、でしょ?」
「…ちとせの、お、まんこを、短小チンポに貸していただき、ありがとうございます…」

ケンジさんが興奮と屈辱に切れ切れにお礼の言葉を言います。

「じゃあ、あたしはおっきなカチカチチンポを舐めさせてもらうの〜」

ちとせさんは、さっさと、んぐんぐ舐めはじめます。
ケンジさんは突き出された大きなお尻の前にひざまずき、お口でお掃除クンニをはじめました。

「全部舐めちゃだめだよ、ケンジ。ちゃんと康夫くんの精子、おまんこの中に残しとくのよ」
「は…ふぐぅっ」

しばらくちとせさんとケンジさんがピチャピチャ舐める音が響きます。ちとせさんがすごいのは、ケンジさんを言葉で縛りながら、僕への奉仕に絶対手を抜かないところです。柔らかい舌の絡みつくフェラチオは、その気になればいつでも射精してしまえる気持ち良さでした。その快楽を長引かせるために射精を我慢するのはかなり大変でしたw。

「ケンジ、舐めすぎ。さっさと短小チンポ挿れな? 貸してもらってるだけでしょ?」
「…はい…」

ちとせさんの声に、ケンジさんはいきりたったおちんちんを真っ白い尻の割れ目にに押し込んでいきました。
ちとせさんは、それにはまったく無反応にじゅぷっじゅぷっと舐め続けています。

「入ったの?」

残酷な一言。一生懸命ケンジさんは腰を振っているのに…。

「ちっさいから全然わかんないけど入ってるの?」
「…は、入って…ます…」
「ふーん、短小って存在価値ゼロだよね−」

ちとせさんは僕への奉仕を手コキに切り替えると、後ろを振り返って言葉責めを続けます。

「ほらあ、もっとしっかり腰振りなよ! せっかく貸してもらってるんでしょぉ、あたしのおまんこ」
「…はっ…はぅっ…」
「ほーんと、康夫くんのチンポあって良かったーw…康夫くんのチンポだとね、おまんこ裂けちゃいそうにぐいぐい押し広げられちゃうんだよー。ねー康夫くんw」

僕もまたしても惨めに腰を振り続けるケンジさんに理由も無い苛立ちを感じて意地悪な気持ちになっていました。

「ちとせは、ほんとに僕のチンポ好きだよねw」
「うん、大好きー、太くてたくましいの♪」
「舐めるだけでうれしいの」
「超うれしいよ、濡れてきちゃう…あ、ケンジ、あたしが濡れてんのは、康夫くんのチンポしゃぶらせてもらってるからだからねっ!」
「…はっ…はっ…」
「もっとちゃんと突きなよ、突いてもどうせ奥まで届かないけどwww」
「奥に当たるの大好きだもんね、ちとせは」
「うん、康夫くんのは子宮に当たるのぉ…あたしの体中、康夫くんのチンポで犯されちゃうのぉ」
「僕も、ちとせのおまんこ大好きだよ、ひくひく絡みついてきて、喜んでるのわかるもん」
「だって、うれしいんだもん、かったくておっきいのがおまんこぐりぐりしてくれて超気持ちいいんだもん」
「後で挿れてあげるよ、いっぱい」
「うれしい…、いっぱいぺろぺろするね…ねえ、ケンジ、早くイキなよ、何やってんの?」
「…はっ、はっ…ごめんなさい…」
「あんた、あたしのおまんこでオナニーしてるだけだからね? わかってる? やらせてもらってるなんて思わないでよ?」
「…わかって…ます…」

ちとせさんは、僕に笑顔を見せながらおちんちんを舐めてはケンジさんを罵倒、そしてまた舐めて、を繰り返しています。
罵倒している間は必ず手で刺激を与えてくれ、おちんちんが萎えることがないようにしてくれています。よく考えれば二人の男を完全に手玉にとっているのですから、本当にすごい女性です。

「ねえ、ケンジ、あんたが貸してもらってるおまんこには、もう康夫くんの濃い〜精子を入れてもらってんだからね? あんたの短小チンポなんかが、康夫くんの精子の中へお邪魔させてもらってんだからね?」
「…はっ、はいっ…」
「ほら、さっさとイケよ、中で出していいよ、あんたのチンポがちょっとくらいうっすい精子出したって、全部康夫くんの濃いのに撃退されちゃうんだからさwww。あんたのチンポを挿れてるのはあたしにとって人生で一番無駄な時間だからwww」
「…はっ、はぐっ…」

ケンジさんはまた泣いています。泣きながら一生懸命腰を振っています。

「ちとせ、もっと強く吸ってよ」
「ごめん、康夫くん、気持ち良くなかった?」
「気持ちいいけど、ちとせのお口はおまんこの代わりでしょ?」
「あん…ごめんなさい…」

ケンジさんを責めるのも、僕に責められるのも、どちらもちとせさんは興奮してしまいます。完全にSとMが混在してます。
ちとせさんは強く吸って舌をすみずみまで這わせた後、おちんちんのサオをかなりのスピードで手コキしはじめました。すぼめた口に亀頭はすっぽり含まれ、舌先は鈴口に当たっています。めちゃくちゃ気持ちいいです。

「だめ、ちとせ、いっちゃう…」
「あん、出してほしいの、お口にいっぱい」
「だめ、まだ…」
「だって飲みたいの、康夫くんの精子…」
「飲みたいの?」
「飲みたいよぉ、康夫くんの濃いの、いっぱい」
「そんなに欲しいの?」
「欲しいってば」
「じゃあ、お尻振って」
「お尻?」
「お尻振っておねだりしな」

ケンジさんが挿入していますから、ちとせさんはお尻を振りづらいのですが、それをわかっての意地悪なリクエストですw。

「ケンジ、まだなの?」
「…あ、あと…」
「ケンジ、いい? あんたの奥さんは、あんたの短小チンポじゃ全然感じてないんだよ? 康夫くんのぶっといの舐めてるだけでいっちゃいそうなのに」
「ちとせ、しゃぶれよ」
「あーん、ごめんなさい、康夫くんー」
「尻振っておねだりしながらしゃぶんないと出してやんないよ」
「欲しいぃ、康夫くんのちょうだいぃ」
「もっと尻ふれよ、このデカいおっぱい、つねんないと振らないの?」

たっぷりとした巨大なおっぱいはふるふると揺れています。それを片手で容赦無くつねりあげると、ちとせさんは歓喜の声を漏らしました。

「あんっ! だめっ!」
「喜んでるじゃん」
「康夫くんのいじわるぅ…」
「ケンジさん、まだイってないよ、ちとせのおまんこ、人によって締まりが違うんじゃないの?」
「やだぁ、康夫さんのチンポだとおまんこ喜ぶけど、締まりは変えられないよー」
「でも、ケンジさんにはユルユルなんだよ、ちとせのおまんこwww」
「きゃーっwwwそっか、ちっちゃいから〜っwww!」

ケンジさんは僕に直接責められるのは初めてだったんですが、自分の短小チンポにはちとせさんのアソコは広すぎるというアイディアには激しく興奮したみたいですw。
ちとせさんはお尻を前後に揺すりながら、僕のおちんちんに頬ずりするように愛おしんでます。

「あん、どんどん匂いが強くなる…エッチな匂いすごくする…早くこのチンポ挿れたい…ねえ、ケンジ、早くイって、さっさとあんたの薄い精子出しちゃってっ!」
「ちとせ、ほら、お尻振ってって。突き出してちゃんと締めてやれよ」
「やだぁ、人をユルユルみたいに」
「だから相手によっては、ユルユルなんだよwww」
「あーん、康夫くんにはぴったりでしょぉ」
「ぴったりだよ」
「だってぇ…あたしのは康夫くん専用だもん、旦那の短小チンポは…存在感ゼロwww」

ちとせさんの最後の言葉に反応したのか、ようやくケンジさんは果てました。

「…う…んはぁっ!」

しかし、ケンジさんが射精したのにちとせさんは全く構わず、再び手コキを交えた高速極上フェラを再開w。
そして僕も大量発射。うっとりと精子を残らず飲み干しお掃除するちとせさん。ケンジさんもちとせさんのアソコをひざまずいてお掃除クンニをします。

その後、シャワーを浴びて、写真を見て、またセックス…。今度は騎乗位で僕の上で腰を振るちとせさんの撮影に熱中するケンジさんw。
今日はかなり僕もドSな発言をしてしまったので、ケンジさんが気を悪くしていないか、内心ひやひやしてたんですが、ケンジさんから「今日、すっごくよかったよ!」と明るくお褒めの言葉をいただきましたwww。



(つづく)
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