スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

爆乳人妻・七草ちとせ(7) 妻を寝取られた夜のセックス反省会

豊満で淫乱な妻、七草ちとせを大学生の若い男に寝取らせる惨めな喜び。俺は不倫帰りのちとせに嘲笑されながら惨めに挑むセックスを愉しむようになっていた。
七草ちとせ画像
七草ちとせ(さえぐさちとせ)さん
生年月日:1991年10月10日
身長:167cm
スリーサイズ:B110(J)cm W71cm H100cm
七草ちとせさん出演AV一覧
※お名前と外見イメージはお借りしていますが、ここで書いている内容とは一切関係がありません。


「んくぅっ!…んはっ…」まるで苦役に耐えるようなうめき声をあげながら、俺は狂ったように腰を振っていた。
目の前には、仰向けに横たわった、ちとせの豊満で真っ白な体。ちとせは両腕をバンザイするように広げ、薄笑いを浮かべながら俺を見ている。
ちとせは全く喘ぎ声を漏らさない。俺の肉棒がすっぽりちとせの蜜壺に収まっているのに、存在すら感じないようだ。巨大な乳房は俺の腰を振るリズムよりワンテンポ遅れて、ゆさりゆさり、と揺れるので、どれだけ必死で突いても手応えがない。

ちとせはわざとあくびをしてみせる。俺とのセックスは退屈だと無言で伝えているのだ。
俺はますます必死に腰を振る。少しでもちとせの奥に入りたい。できることなら頭から足まで全身でちとせの中に入りたい…。

ちとせが傍らの写真を1枚手に取った。さっきまで繰り広げていた痴態を撮影したものだ。ベッドにはそんなハメ撮り写真が20枚ほどばらまかれている。
ラブホテルから帰って早々に俺がプリントしたものだ。

「ねえ、見て、これ。あたしって、ほんとに康夫くんのおいしそうに舐めるよね?」

ちとせは一枚の写真を俺にかざした。俺ではない男のチンポを口いっぱいに含み、ほっぺたが盛り上がったちとせの顔がアップで写っている。
潤んだその目は男を愛おしそうに見上げている。

「ねえ、どう思う? おいしそうに舐めてるって思わない?」

ちとせが意地悪く質問を繰り返す。
俺はあえぎながら、「はい」と答えた。

「そう思うよねー。だってさあ、おいしんだもん…」

ちとせはその感触を思い出したように指で形の良い唇をいじってみせた。

「思い出しただけで濡れてきちゃう…って、ケンジの入ってるけどw」

ちとせはぺちゃぺちゃと指を舐めはじめた。

「康夫くんのチンポ、すっごいの…あたしが根っこから先っぽまで、つーって舐めるとびくんて自分のお腹に当たるくらい跳ね上がるんだよ? 跳ね上がってぇ、そのまま落ちてきてあたしの顔を叩くの。おっきいから目に当たりそうになっちゃってぇ…」

よくわかっている。その写真は俺が撮ったものだ。
ちとせと大学生の康夫くんが激しく求め合うのを、俺はだらだらと我慢汁を垂れ流しながら撮影していたのだ。

*****

この三角関係は俺が望んだものだ。週に一度、康夫くんは上京してきてちとせを抱く。俺もほぼ毎回参加しての3Pだ。はじめの頃は俺も康夫くんと交互にちとせに挿入していたが、この頃は俺が挿れることはほとんどない。俺は二人の快楽に奉仕する道具になるのが好きなのだ。妻が他の男の、それも俺よりたくましいチンポで犯される姿を見せつけられる快楽の方がどんどん勝っていき、一歩も二歩も引いて奴隷のように振る舞うようになった。
最初は遠慮がちだった康夫くんも、次第に俺の変態願望に慣れてちとせを我が物のように扱う。ちとせも今では俺に対しては嘲笑と罵倒しかしない。二人からはすっかりセックスを盛り上げるための奴隷とも道化とも言える扱いを受けるようになった。ハメ撮り写真を撮るのは康夫くんでなく俺の仕事になった。

二人の仲むつまじく激しいセックスが終わると、康夫くんを東京駅へ送り、早々に帰宅する。ここまでは俺にとって前戯だ。これから俺が待ちかねていた時間がはじまるのだ。

俺は写真をプリントしてベッドに広げる。

康夫くんに突き刺されて切なそうにカメラを見つめるちとせ。
豊かな胸をわしづかみされて淫蕩な笑みをうかべるちとせ。
肉割れの全くない純白の大きな尻をカメラに向け、仰向けになった康夫くんの肉棒を貪るちとせ。
康夫くんにまたがり絶叫しながら腰を振るちとせ。
むっちりした太ももを持ち上げられてクンニされるちとせ…。

つい先ほどまで繰り広げられた、他の男と最愛の妻の痴態が再び目の前に現れる。
並べている最中から俺の肉棒は痛いほどに勃起し涎を垂らす。思わず射精したのかと思うほどの脈動と一緒に我慢汁が吹き出る。

横で見ているちとせも、自分のあられもない姿の写真を楽しんでいるのがわかる。そしておもむろに全裸になり、写真の中に横たわって俺を迎え入れる…。


*****


「あーん、思い出したらまた欲しくなっちゃった…康夫くんのチンポで、あたしのお顔ぶってほしいぃ〜」

ちとせは(どうする? なんて答えるの?)という顔で俺を見る。
俺は卑屈な笑みを浮かべた。

「…康夫くんのチンポで、あたしの顔をべちべちってして欲しいの…あぁん、たまんない…」

俺はちとせの尻にかけた手に力をこめた。この体の中全部に包まれたい…吸収されてしまいたい…。

「今度、そういう写真撮ろ?…わかった?」
「…うん、わかった…」
「ほんとにわかった? ほんとは康夫くんが撮った方が、写真もうまいんだけどw」
「がんばるよ…」
「こういうのだよ…康夫くんのぶっといチンポがぁ…」

ちとせは片肘を付いて上体を起こすと、俺の頬を強く張った。容赦のないビンタ。

「…つっ…」
「こうやってあたしをぶつのw」

また一発。

「こんな風にw」

さらに一発、二発。

「ケンジ、やだ、うざっ! www涙目になってるwww」

ちとせは突然俺の背中に両腕を回しぐいっと引き寄せて俺を抱きしめた。

「でも、愛してるのよ?」

ちとせがささやく。

「もっといっぱい腰振ってごらん? あたしにこうやって押さえつけられたまんま、一生懸命腰振ってごらん?」

俺は下半身の力だけで夢中で腰を振った。

「ああん、ケンジ…愛してる…」

ちとせは俺の唇を軽く吸った。

「康夫くんの次にwww」

寝取られるのが好きな変態性癖の俺でも、こうした言葉は心に刺さる。激しく傷つく。
しかし肉棒はどくん、とふくらみ、猛然と喜んでいるのも事実なのだ。

「ケンジのチンポすっごい…もっと腰振って…すっごい…」

次に来る言葉はわかってる。

「ちっちゃいwwww」

ちとせはちゅっ、ちゅっと俺の顔に適当なキスをしながら、意地悪くささやく。

「ちっちゃいチンポは誰のでしゅか〜? ケンジくんのでーすwww…入ってるの気づきませんでした〜www」
「…」

俺は何も言えず、ただ腰を振る。

「なんか言いなよ〜、言い返しなよ〜」
「…」
「言い返さないんだったら抜いちゃうよ?」
「…ん…」
「何感じてんのアピールしてんの? あんた感じてもあたし全然感じてないし? 言い返せってばよ」
「…がんばってるのに…」

俺は涙声になった。

「あん?wwwなにwww」
「…がんばってるよぉ、ちとせぇ」
「…ちょっと、セックスさせてあげてるときは呼び捨てにしないって約束でしょ?」
「…ごめん…でもがんばってるのに、俺…」

泣けば泣くほど、俺の肉棒はふくらみ興奮に息は荒くなる。しかし、その肉棒の変化に、ちとせはまったく反応しない。あえて意地悪く涼しい顔をしてみせる。

「すぐ泣くのキモいwww最悪www、キモいってばww泣きながらチンポおっ勃てて腰振んないでwww」
「…ちとせに気持ちいいって言ってほしいのに…」
「だーかーらー、呼び捨てやめてよ」
「…そんなに…ダメ?…俺じゃダメ?」
「…ケーンージー、何言ってるの?…もう、ダメに決まってるじゃんwww…こんなイボみたいなチンポでwww」
「イボじゃない…」
「イボじゃないってバカ?www反応するとこ違うんだけどwww…じゃあ、今度撮ろうか、康夫くんのと、あんたのチンポ並べて」
「…」
「写真撮って比べればわかるでしょ?…でも写真だけじゃわかんないけどね、硬さも違うのはw」
「…うぅ…」
「ケンジ、ほらイキな…おんなじチンポでも康夫くんのは感じるけど、あんたのは全然感じないの知ってるでしょ? 感じてるのはあんただけ。そういうのが好きなド変態だもんね?…」
「…ぅ…」
「今これ、あたしとセックスしてるって思ってるの?…違うでしょ? あたしのおまんこでオナニーさせてもらってるんだよね?」
「…んんっ…」
「言ってごらん?」
「…ちとせさんの…おまんこでオナニー…させてもらって…」
「そうでしょ? あたしのおまんこは誰のもの?」
「…」
「誰のもの?」
「…康夫さんの…」
「そーでしょ! 康夫くんのだよね?その康夫くん専用のおまんこ使わせてもらってるんでしょ?」
「…そうです…」
「康夫くんはあんたにも優しいよ? 今日だって、康夫くんのチンポが入ってるのに、おまんこ舐めさせてくれたでしょ?」
「はい…舐めさせてもらいました…」
「その後、あたしは中に出して欲しかったのに、わざと外に出したでしょ? あれはあんたに康夫くんのすごく濃い精子をかけてあげるためだったでしょ?」
「んぐふっ…」

激しい興奮と抑えきれない嗚咽…。


******


屈辱の快感に体が震えた。
昼間の痴態が細部にいたるまで脳裏に甦る。康夫くんの精液の匂いまで思い出し、再び鼻の奥をツンと突く。

康夫くんに抱かれてちとせが幾度も絶頂に達した後、俺はカメラを置いて四つん這いになるよう、ちとせに命じられた。
ちとせは俺を椅子にして腰かけた。康夫くんは仁王立ちしてチンポをちとせに突き出し舐めさせた。
ちとせは「おっきいのぉ…」とうわごとのように呟きながら康夫くんの肉棒をしゃぶる…。

俺は泣きながら横目で見ていた。

康夫くんがちとせの両腕を持ち上げ、拘束するように両手首をぎゅっと押さえる。口だけの奉仕を強要しながら乱暴にちとせの口に腰を振った。

「んんんっ…」

ちとせは苦しげな声をあげながら喜ぶ。康夫くんの腰の振動がちとせの尻を通して背中に伝わり、俺の肉棒は惨めに勃起したままぶらぶらと揺れた。

フェラチオしながら、挿れて欲しいとちとせは何度も康夫くんに懇願するが、そのたびに「さっきたっぷり挿れてあげたでしょ?」と康夫くんが焦らす。「チンポ欲しいのぉ」と、ちとせは媚びて、俺の背中に乗せた巨大な尻を揺らしてみせた。

かれこれ30分以上もフェラチオは続き、ようやく康夫くんは挿れる気になったのか、ちとせの口から肉棒を引き抜いた。
「いやらしいドスケベおまんこにそろそろお仕置きしなきゃね」と康夫くんが含み笑いで言い、こう続けた。

「ケンジさんにも手伝ってもらってw」

そして、康夫くんはちとせに何事かひそひそと耳打ちした。ちとせがくすくすと笑ってうなづいている。

「やん、康夫くんのエッチw」
「いやなの?」
「…いや…なわけないじゃないwww」

ちとせは、いきなり俺の髪をつかみ、四つん這いの俺を乱暴に引きずった。フェラチオの間、ずっと手足を踏ん張り、ちとせの重みに耐えていた体はすっかり冷たく硬くなっていてうまく動かない。
ちとせは軽く蹴って、俺をソファに追い立てた。俺は床に座り、ソファにもたれかかった体勢にさせられた。

「ケンジも手伝っていいんだってwwwよかったねー」

そう言いながらちとせがどかっと俺の顔に巨尻を押しつける。
そしてそのまま俺の頭を下敷きにしてソファに腰かけた。息ができない。
俺がバタバタと手足を振り回してなんとか息をしようとするのを見て、ちとせも康夫くんも笑った。

「ほら、舐めんの」

ちとせはぐりぐりと尻を揺らす。体重をかけるのに全く遠慮が無い。温かく柔らかい尻肉を頬に、赤黒い襞肉を鼻と唇に感じる。俺は少しでも深く襞肉に触れたいと懸命に舌を伸ばし、流れ出る蜜を夢中ですすった。
俺の奉仕でちとせに気持ち良くなって欲しかった。俺もちとせに快楽を与えられるのだ。少しでもほめてもらいたくて俺は必死に舌をとがらせた。

しかし、ちとせの肉に包まれて息がしづらい。なんとか顔をずらして空気の流れ出る隙間を鼻で作ろうとするが、ちとせは気づいてか気づかないでか、そのたびに尻を揺すってその隙間をふさいでしまう。

●この場面の顔面騎乗イメージです
男をソファにもたれかからせて顔騎する画像
写真は七草ちとせさんでもなく、着衣ですが、ちとせとケンジの体勢はこういう状態になっています。


容赦無い顔面騎乗に視界は尻肉でふさがれているが、不意に暗くなったのを感じた。
俺を見下ろす位置に康夫くんが立って灯りが遮られたのだ。わずかな隙間から俺をまたぐ康夫くんの両足が見えた。つまり、ちとせの前に仁王立ちしているということだ。

「ちとせ、舐めてもらってうれしい?」

康夫くんが笑いながら言う。

「ちとせのおまんこ大好きなケンジさんだから、上手でしょ?www」
「…んん…舐めるのだったらケンジも役に立つね…康夫さんのも舐めさせる?」
「www遠慮するwww」

ちとせに褒められて、俺はうれしくなった。痺れてきた舌にも力が戻ってくるようだ。もっと奥に…ちとせの感じてくれる部分へ…

康夫くんの声が近くなる。

「ちとせのお口が空いてるよ」
「んぐっ…」

おそらく、ちとせの口にまたチンポを押し込んだのだろう。
じゅぷっじゅぷっと、しゃぶりたてる音が響く。

「んぁあ…」

あれだけしゃぶった後でもしゃぶり足りないようだ。
ちとせの唾液が俺の胸にぽたりぽたりと落ちてくる。
蜜壺からはとめどなく愛液が滴ってきて、俺の口に流れ込んでくる。

「…どれ、どんな様子かなw」

康夫くんの指が俺の舌を押しのけて蜜壺を奪う。舌で押し返そうとするがまるでかなわない。康夫くんの指が我が物顔でちとせをかきまわした。
うれしそうにあえぐちとせに怒りを感じた。

「下のお口からもよだれ垂らしてるね、ちとせ?」
「ああん、早くぅ?」

ちとせの尻がずるっと俺の顔の上を滑った。襞肉の代わりにちとせの肛門がぎゅうっと鼻に押しつけられる。強烈な重みで殴られたような衝撃を受けた。恐怖すら覚えた。
俺に顔騎させたまま、康夫くんがちとせの太ももを押し広げ、さっきまで俺が味わっていた襞肉にいきりたった肉棒を突き立てたのだ。俺の顔に一気に二人分の体重がのしかかった。

●この場面の挿入イメージです
ソファ座る女に挿入する画像
写真は七草ちとせさんではありません。男(康夫)と女(ちとせ)の体勢はこのようなイメージです(ただし、男は膝立ちではなく立った状態)。さらに女に顔騎されている男(ケンジ)が二人の間から見える状態ですが、それは読者のご想像で補ってくださいw


ちとせの悲鳴にも近い歓喜の声があがった。
康夫くんは力強くちとせを前後に突いた。康夫くんの金玉がべちん、べちん、と俺のあごあたりに当たる。
そのたびにちとせの尻は、閉じた瞼を強引にめくりあげるほどに俺の顔をめちゃくちゃに変形させる。息がほとんどできない…。

「あぅぅ…すご…ぅごふぃ…」

ちとせの悶える声がひどく遠くに感じられる。俺の顔の上で豊満な肉が猛烈にうごめき、蜜はとめどなくこぼれる。

「旦那に舐めてもらいながら僕のチンポも挿れてもらって欲張りだね…ちとせは」

康夫くんの声が冷静なのが悔しくてたまらない。一方でちとせは心底感じきって理性のたがが外れたように喘ぐ…。強烈な嫉妬。俺の顔上でまぐわう二人をはねのけてやりたいが、ちとせの太ももに手をかけて力を入れても、二人分の重みでまったく動かせない。

それどころか、康夫くんが腰を振るたびにガッガッと衝撃が伝わり、俺はソファにめりこんでしまう。他の男に妻が奪われているのに何もできない。情けない俺、惨めな俺…。間男の精が入り混じった愛液で溺れそうだ。妻はますます歓喜に喘ぎ、俺に向けたことのない媚びを含んだ声で男にささやくのだ。

「うれしぃ…すごぃ、すごぃのぉ…」
「ふぅっ!」

康夫くんが獣のように息を吐き、同時にちとせの尻にぎゅうっと力が入った。達する寸前だ。

「いやぁっ!中っ!抜かないで中に出してぇっ!」

そう叫びながら、ちとせは絶頂に達した。ちとせの体から力が抜け、どん、といっそう強い重みを顔に感じた。
同時に生温かいものが俺の口や胸、腹にほとばしった…。

ちとせが達した瞬間に康夫くんは肉棒を引き抜きながら射精した。快感に震える太い肉棒は、膣内から解放されて狂ったように跳ね回りながら精子をあたりかまわず吐き出した。
俺の顔にも康夫くんの精子がどっぷりとかかり、首筋から胸へと流れ落ちていく。

ちとせは尻を俺の顔から外すと息荒くソファにもたれた。
俺はようやく上体を起こすことができたが、顔はちとせの愛液と康夫くんの精子にまみれ、まともに目を開けられない。
その俺の頭を康夫くんがつかみ、ちとせの股間へ追いやる。

康夫くんの意図をすぐさま理解した俺は、屈辱に体を硬くしながらも、使われたばかりの蜜壺を従順に口で掃除する。
ちとせの愛液と康夫くんの精子を一滴も残さぬようすすりとらねば…。俺はまったく自分の肉棒に触れることなく射精していた。
目からは驚くほど熱い涙がこぼれて、ちとせと康夫くんの液体と混じり合った。

その間、康夫くんはソファの背もたれに腰をかけ、当然のことのようにちとせに口で肉棒を掃除させる。
余韻がよほど強烈なのか、ちとせは、びくんびくんと体を震わせ、康夫くんの肉棒を夢中で吸いながら、あえいでいた……。


******


…それが昼のことだった…。

愛液と精液の匂いの記憶を鮮烈に反芻し、俺は泣きながら果てた。
今日初めてのちとせの膣内での射精だ。

「いっちゃった? やっと?」
「…はい…」
「中で出したの?」
「…はい」
「ぜんっぜん、気づかなかったーwww」

ちとせは話しかけてはくれるものの、俺には目もくれず、にやにやしながらあれこれと写真に見入っている。
俺はちとせの乳首を口に含んだ。そして豊かな曲線をなぞって舌を股間まで這わせていった。
ちとせは上体をひねって俺に背中を向けた。

「ケンジのいいところは、ちゃんとお掃除するとこだよね」

ちとせは背中ごしに俺をようやくほめてくれる。
俺は今日一度も洗われていない蜜壺を口で掃除するのだ。

「あー、今日もすごかったなー、康夫くん…」

お掃除クンニをする俺の頭をちとせのみっちりした太ももが挟み、ぎゅうっと締め上げてくれた。これがちとせの愛情表現だと俺は知っている。
柔らかい肉が俺の口をふさいでくるのをなんとか鼻でよけ、わずかな隙間から新鮮な空気を求めてあえぐ。ちとせの体の一部になったような幸福感に浸されて俺は舐め続けた。




(おわり)
関連記事

コメント

非公開コメント

シリーズ一覧

痴女千夜一夜に掲載している官能痴女小説の一覧です。

1.長身女王様・高下えりか
僕の恋人は長身で筋肉質の女王様、高下えりか。毎晩のように僕の短小包茎チンポを弄んではペニバンで逆レイプされるのです。

2.爆乳ソープ嬢・西條るり
爆乳につられて指名した高級ソープ嬢、西條るり。最初はただの客と嬢の関係だったはずなのに…!

3.豊満熟女レズレイパー・寺島志保
最愛の恋人が目の前でレイプされる! しかも豊満・美貌のレズカップルに!

4.豊満アカスリ嬢・加山なつこ
美熟女アカスリ嬢に誘惑され体の関係に。さらにその寝取られ好きM男の夫や、妖艶痴女の親友が加わって…。

5.イジワルおっぱいパブ嬢・仁科百華
おっぱいパブ嬢が痴女!? 特殊空間での言葉責めにM男の僕は悶絶!

6.セックス家庭教師・松野ゆい
有数の名門財閥の跡取りとして帝王学を学ぶ主人公。SEXにおける帝王学を教えるクールな美人家庭教師、実習相手の美女たち、さらに使用人たちと繰り広げる性のファンタジー。

7.ドSな長身彼女・内田真由
童貞大学生がひょんなことから女装にめざめ、先輩レズカップルの性玩具にされていく!

8.爆乳人妻・七草ちとせ
リゾートバイト先で出会った爆乳人妻。童貞筆おろしにはじまってハメ撮り、寝取られ夫を交えて3Pなど予想外のハードプレイへ!

9.ぽっちゃり爆乳デリヘル嬢・中村知恵
とにかくかわいい!そしてぽっちゃり爆乳!多くの男が魅了される最強デリヘル嬢がセフレになった!

10.ドSなギャル妻・AIKA
スタイル抜群のギャル妻が年上の夫をイジワルに弄ぶ、幸せな結婚生活。

11.ED治療医・宮田まり
豊満爆乳のED治療医、宮田まりが勃起不全の患者を男女逆転セックスで治療していく!

最新トラックバック

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。