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小悪魔カノジョは女王様・逢田みなみ(1) 童顔サセ子にロックオンされたw

めでたく人妻相手に童貞を卒業した僕。その人妻とは週一でSEXするセフレ関係に♪ すっかり自信がついた僕は、カノジョを作ろうとキャンパスを物色中ですw。自信がついたからか、なんだかモテ期突入の予感…。
※「爆乳人妻・七草ちとせ」シリーズの続編です。
逢田みなみ画像
逢田みなみ(あいだみなみ)さん
生年月日:1995年2月15日
身長:153cm
スリーサイズ:B84(E)cm W57cm H82cm
逢田みなみさん出演AV一覧
※お名前と外見イメージはお借りしていますが、ここで書いている内容とは一切関係がありません。


「おちんちん…舐めていい?」

上目遣いがやたらとかわいい! 僕は内心(合格!)と思いながらできる限り優しい声で「いいよ」と答えた。
逢田みなみちゃんは同じ大学の1つ先輩だ。

「んふっ…すっごい大きくなってるね…」

みなみちゃんは、ツンツンとチンポを指でつついた。ちょっとこわごわと触るところがまたかわいい。
大事そうに両手で根元を押さえると、軽く亀頭を口に含む。そしてまた、上目遣いで僕の様子をうかがう。
まるで(こうすればいいの?)と僕に訊いているようだ。

「んっ…」

自分を元気づけるように声を漏らしながら、みなみちゃんは少しずつ深く咥えていく。
しかし小さな口は、せいぜい亀頭より2センチほど深く口に入れたところでいっぱいになってしまう。

(もっと喉チンコにあたるくらいまで咥えなきゃw)と思っても口には出さない。頭を押さえることもしない。
その代わりに「気持ちいいよ、みなみちゃんのお口」と励ましてやる。

みなみちゃんは、笑顔を見せて、そろそろと前後に口を動かしはじめた。
まるでぎごちないフェラチオだけど、これから仕込んであげればいい。仕込む価値があるかどうかは、もうちょっと味見しないとわかんないけどねw。

さっきまで軽く責めてあげたので、全裸のみなみちゃんの肌は薄く汗をかいている。
飲み会の後で酔っていることもあって、白い肌はピンクに染まり、そこら中舐め回したくなる。

初めて脱がせて、その肌のきれいさには驚いた。何よりも意外だったのはおっぱいが大きいこと。

そこそこボリュームあるな、と服を着ているときは思っていたけど、ここまで大きくて形がいいとは思ってなかった。
乳首はまるで男に弄ばれたことなどないような鮮やかなピンクで、乳輪はコンパスで描いたようにきれいな円だ。
細身の体なのに、突然ぷっくり盛り上がった乳房は、ブラを外してもほとんど垂れない。離れ気味でもなく、自然に寄せたような絶妙のライン。

ブラをしているとボリュームがあるように見えるけど、脱がせるとだらんと垂れて上乳が皮ばっかりになるようなおっぱいに先日だまされたばかりなのでw、この美巨乳には見とれてしまった。

うつぶせにしてお尻の割れ目から指でいじってやったら、「やだぁ…」と甘えた声で腰をくねらせたが、そのお尻もむっちりと肉が付き、手足がすんなりしている分めちゃくちゃギャップがあってエロい。

例えると、やたらとグラマーな赤ちゃんみたいな体をしているwww。
もちろん、赤ちゃんと違って陰毛は生えてるけどw。
短めで柔らかいその陰毛は、手入れなどしていないと思うけど、きれいにアソコの割れ目を覆っている。

最初はそれほど期待していなかったけど、逢田みなみちゃんは、そんな極上の体をしていた。

「気持ちいい?」

みなみちゃんが訊いてくる。
こんなぬるいフェラじゃ、もちろんそんなに気持ち良くはないけど、僕は「すっごい気持ちいい」と褒めてあげた。

みなみちゃんはまた笑顔になって、前後に口を動かす。
フェラチオのやり方をそれくらいしか知らないのだろう。
と思ったら、舌を出して亀頭の割れ目を「んっ」と言いながら舐めてみせた。
そしてまた、小動物のように僕の様子をうかがう。

(舌までかわいい♪)と僕は心の中でガッツポーズが止まらなかったw。
学年が違うけど、みなみちゃんというすごく可愛い子がいるという噂は耳に入っていた。確かに可愛い。だけど、フェラ顔も可愛い子は貴重っていうのが僕の持論www。

「みなみさん、すっごく上手じゃないですか?」

このフェラじゃ経験はそんなに無いだろうけど、経験豊富な先輩に対する後輩、というスタンスで接した方がいいと僕は判断していた。
その方が安心もするだろうし、プライドも傷つけないし、第一、きっとがんばってくれるwww。

「そんなぁ(照)…どうしていいかよくわかんないよ…」

自分から舐めてもいいか訊いたくせに。でも、素直に経験が浅いことを僕にアピールするのは、僕に心をすっかり許してる証拠だと解釈しようw。

「僕もよくわかんないですけど…でも気持ちいいです♪」
「よかったー」

みなみちゃんはもう一度ぺろっと舐めてから、また亀頭を咥え、浅くゆっくりしたストロークを再開した。
そんなに気持ち良くないフェラだからこそ、こっちも余裕があるんでいろいろいじれますw。

手を伸ばして、天然なのが信じられない美巨乳をつまむ。
指で乳首をクリクリといじってやると、チンポを咥えたまま、潤んだ目で僕を見つめて抗議する。

大きいと言っても、小柄な体だから、乳房はちょうど僕の手におさまる。
指を広げてつかみ、円を描くように動かして乳首を手のひらで刺激しつつ、揉み揉みしてやる。

「んっ…だめっ…」

みなみちゃんは、チンポから口を離し、さっと身を引いた。感じやすいのか、ちょっと目がトロンとしている。

「だって、きれいなんだもん、みなみさんの胸」
「声出ちゃうもん」
「声くらいいいじゃないですか」
「だって隣の人に聞かれたらまずいでしょ」
「聞こえませんよ、ここ防音はしっかりしてますよw」
「だってぇ…恥ずかしいもん…」
「えー、胸触りたいな…」

さっきアソコを弄ったときと同じような反応。
明らかに濡れてるくせにw。こういう子は、ウブだけどエッチには興味津々、やりたくてたまらない。だけどいつ体を開いていいのかタイミングがわからない。だから何度も振り出しに戻るwww。
今も全裸のくせに、胸を片手で抱いて乳首を隠してる。アソコは隠してないのに中途半端www。ベッドに女の子座りして、上気した顔で僕を見ている。僕にリードして欲しいのに、先輩だからそれも言えない。

コトが終わっても、康夫くん強引なんだもん、と言えるようにしておきたいのが見え見えだ。いやがっているのではないよ。自分が求められる方にいたいんだ。
本当は僕のチンポが自分のおまんこに入ったときのことをあれこれ想像して、体がほてってるくせにw。

さっき僕が(合格)って思ったのは、みなみちゃんが自分からフェラしようとしたからだ。
「舐めて」と男に言われるまでフェラしない女の子が多いんで、いつまでもフェラしない女の子だとイライラするw。
みなみちゃんは、自分が気持ち良くしてもらったら、お返ししなきゃいけないっていうのはわかってるみたいw。デキる子ですwww。

でも、だからと言って、自分の好奇心と欲望のままにチンポを舐め回すことまではできないんだよね。
いや、きっとフェラチオってどんなものかわかってないんだろうなw。
それとも、いきなりべろべろ舐めたら男に引かれるって思ってるのかもwww。

はいはい、みなみちゃんが気分良くヤラれるように、僕がリードするとこですねwww。

僕は、みなみちゃんににじりよって、左腕で肩を抱いた。
自由な右手で、そっとみなみちゃんのおっぱいからガードしている腕を外す。

「声…出ちゃうよ…」
「いいですって」

僕はまた、優しくおっぱいを揉んでやりながら、口を首筋へ近づけると、みなみちゃんはぎゅっと目をつむって体を硬くした。

(いつまでそんな風にしてられるかな〜♪)と意地悪な高揚感に包まれながら、首筋に舌を這わす。

「きゃっ」と、びっくりしたようにみなみちゃんは身を縮める。さらに肩を引き寄せる。
みなみちゃんはおどおどと目を開けて僕を見る。

(全部ご希望の展開でしょw)と僕は内心ほくそ笑みながら、首からあごにかけて、唾をつけないように軽くキスしていく。

「ん…」

みなみちゃんが吐息を漏らす。これまた可愛い唇は半開きだ。
その下唇を軽く唇だけで噛む。

「あん…」

みなみちゃんはとろけそうな声をあげた。
おっぱいを揉む手も少しずつ大胆な動きにしてやると、すっかり無抵抗になって、小さくあえぐ。

みなみちゃんが薄めを開けるタイミングで、僕は唇を重ねた。
みなみちゃんも少し口を開けてディープキスを受け入れる。
舌でみなみちゃんの舌を探すと、おずおずと舌を絡ませてきた。

おっぱいを揉む優しいタッチを少し手荒くしてから、乳首をつまむ。

「やん…」

みなみちゃんの体からぐにゃっと力が抜ける。
足を少し開かせて、包み込むようにアソコに手を当てると、もう抵抗しない。

人差し指の腹でマッサージしながら、少しずつおまんこを開いてやると、とろとろした液がにじんできた。

「気持ちいい?」
「気持ちいいよ…」

キスを中断してささやくと、みなみちゃんは目を開けてうっとりと答えた。

僕はどの程度の開発具合なのか確認しながら、慎重に指を少しずつ押し入れていく。
意外に抵抗なく僕の指を受け入れるようだ。あまり開発されていないと、本人の意志に関わらず、おまんこの中は緊張したで肉襞が閉じているけど、みなみちゃんの中は柔らかく、指は苦労することなく進んでいける。指の行く先はどこも僕の愛撫を受け入れて開門していく感じw。

「やん…すっごい気持ちいいよぉ…」

みなみちゃんは甘いあえぎを漏らす。もうチンポが欲しいっていうサインですねw。

本当は生で挿れたいところだけど、さすがにそれは無い。
僕はみなみちゃんを優しく横たえ、「ちょっと待って」とキスしてから立ち上がった。
本棚の裏からコンドームを取り出し、一枚取ってベッドに戻る。

みなみちゃんは寝そべったまま僕の様子を見ているが何も言わない。
僕もみなみちゃんに横たわって、密着した状態でコンドームの袋を開けた。
体のどこかを触れさせていないと間が持たない。このコンドームをつける間ってなんとかならないかっていつも思うw。
本当は女の子が付けてくれるといいんだけどねw。

僕は裏表を確認して、陰毛を巻き込まないようにコンドームを付けていった。
あまり手際良くやるとヤリチンって思われるので、ちょっと手間取るくらいの芝居をした方がいいんだけど、素でそんなにうまくないので問題無しw。

準備ができるとみなみちゃんにおおいかぶさる。
みなみちゃんはまた目をつむった。
そこにキス。

「康夫くん…」

みなみちゃんが目を開けた。泣きそうな目をしている。
さっきのおまんこの開発具合から見て、まさか処女ってことはないと思うけど、イカせるのは大変かもな…などと思いながら、脚を開いてやり、正常位でゆっくり挿入した。

みなみちゃんのおまんこはかなり入口が狭いが、挿れたら挿れただけどんどん開いていく感じだった。
(合格w!)と思いながら僕は半分ほど挿入したところで、いったん止め、軽く腰を動かしてやった。

「あん…」

みなみちゃんは想像以上に好反応だった。イカせるのに苦労するというのは心配しすぎだったかも。
経験の浅い子は、全部挿れることをあせらないで、まずはピストンに鳴らしてやった方がいいと思っていたけど、もうあえいでるw。

「ん…やん…入っちゃったの?」

言わずもがなのことを訊くようだが、案外チンポが入っているかどうかわからない子は多い。
どこまで入っているのかもわかってないだろう。まだ半分なんで、小さいチンポだって思われたらしゃくだなwww。

「入ってるよ…みなみさんの中に」
「やん…」
「気持ちいい?」
「…わかんない…気持ちいい…」
「わかんないの?」
「ううん…気持ちいい…」
「どんな風に?」
「わかんないよ…すけべ」

反応がいちいち可愛いのでチンポも喜んでますw。
少しずつ奥に刺していくと、ちょっとびっくりした顔で僕を見ました。

「え…まだ入るの…え…うそ…」
「まだ半分ですw」
「うそ…やん…こわい…」
「こわくないですよ…」

どっちが先輩かわかりませんw。

チンポが根元まで全部入りました♪
みなみちゃんの様子をうかがいますが、痛くはなさそうです。ただ、どう反応していいのかとまどってる感じです。
ゆっくりゆっくり腰を振ってあげます。

「ん…んっ」

息が荒くなってきました。
それとともに、さらにみなみちゃんの奥が柔らかく、まるで液体のように僕に絡みついてくるのを感じます。名器に当たっちゃったかもw

「んふっ…ふっ…」

みなみちゃんのあえぎが激しくなっていきます。
少しずつテンポをあげながら、みなみちゃんのどこが一番感じるのかチンポで問診しますw。
腰をちょっと上げ気味で引いてやると一番いいみたいですwww。

「はあん…あ…や…や…んあ…」

あえぎも大胆になりつつあります。
いよいよ僕も楽しむことにします。まだまだやりたいことは山ほどありますw

まずはおっぱいへ舌を這わせます。
ツンと立った乳首を唇でこりこりと味わいます。乳輪がさっきよりぷくっとふくれています。それを乳首と一緒に口に含んで、舌で乳首を転がします。

「あんっ」
「隣に聞こえちゃいますよw」
「…さっき大丈夫って言ったのに」
「冗談です」
「もう…あっ…だめっ」

乳首を軽く吸うとびくんと背中を反らせて感じています。
正常位で上からあえいでいる顔がかわいいかどうかって、僕はすごく大事なポイントだと思ってます。ミスユニバースとかも、あえいだときに美人かどうかも基準にすべきじゃないかって思うくらいwww。
みなみちゃんの肌はさらにピンクに染まり、目をつむったままあえぐ顔は天使のようですw.。激カワです!

僕はたまらずピストンのピッチをあげました。もちろん、さっき見つけたポイントを刺激するのは忘れません。
みなみちゃんがしがみついてきました。超好反応じゃないですかw。

「だめっ…だめっ…そんなにしちゃ…いやぁ…」
「気持ちいいですよ、みなみさん」
「いやぁ…だめっ…」

突然おまんこがチンポをきゅっと締付け、みなみちゃんが背中を大きくのけぞらせました。
チンポが抜けそうなのを強引に腰で押さえ込み、ピストンのピッチを限界まであげます。

(ヤバ、早っ)あせりました。僕はまだ射精感に全然達してなかったんで…www。
ただ、こういうとき一緒にイくと女の子の好感度はめちゃくちゃあがるんですっwww。

快感に顔を歪めるのさえ、激カワなみなみちゃんを見ながら、僕もなんとかタイミングを合わせて射精w。
どくっ、どくっと大きくチンポが震えるとみなみちゃんは「んん〜っ…」と満足げな声を出しました。

しばらく二人で息を荒くしたまましっかり抱き合いました。
みなみちゃんは僕の胸に顔をうずめて、まだぴくぴく震えています。両腕はしっかり僕の背中にまわしてしがみついています。

5分ほどもそのままでいたでしょうか。
僕は顔をあげて、みなみちゃんに軽くキスしました。みなみちゃんも照れ笑いをしながらキスを返してきました。

「いっちゃった…かも…」
「かも?」
「すごく気持ち良かった…これって…あたし…いっちゃったのかな?」

もしかして、僕で初めてイく喜びを知っちゃったパターンでしょうか!
うーん、みなみちゃんのお味はたいへん結構だったから、これはいよいよカノジョ候補本命と見るべきでしょうかwww。

ようやく体を離し、コンドームの後始末をするときです。

「ねえ、見せて」

みなみちゃんが僕の背中に体を預けてきました。
肩にあごをのっけてます。

「え…見たいの?」
「見たい」
「はい」

僕にしてはかなり少なめの精子が入ったコンドームを振ってみせました。少ないのは慌てて射精したからで仕方ないですw。けっしてみなみちゃんに魅力がないからではありません。精子の量が多いか少ないかなんてわからないと思うけどwww。

「うわー、そんなに出るんだ?」
「みなみさん、まさか初めて見るわけじゃないでしょw」
「え…それは企業秘密w」
「あー、知ってるんだw」
「もーやめてよ…ねえ…康夫くん…チューしよ」

激カワっ! みなみちゃんのキスに応えながらまたおっぱいをまさぐります。あっという間にチンポも回復w。

「え…今したばっかなのに…」
「みなみさんがかわいいんだもん」
「もーへんなことばっかり…」
「本当だよ、すごくかわいいよ、みなみさん、僕、ほれちゃいそうw」
「えーっ! まだほれてなかったのwww」

それからね、とみなみちゃんは言いました。

「あたしのこと、みなみさんってさん付けで呼ぶのやめて。康夫くんより年上なの気にしてるんだから」
「気にする必要ないのに:
「気にするの! そーゆーの!」
「じゃあ、なんて呼べばいいんですか?」
「うーんとね…」
「みなみん、とか?www」
「もうばかばっかり…ちゃん付けがいいな」
「みなみちゃん?」
「そう」
「みなみちゃんっ」

またキス。もう幸せ感マックスです。
(本当はここでみなみちゃんが自分からチンポ触ってくるといいんだけどな)と思いながら、みなみちゃんのあそこをいじると、もうトロトロです。
このまま自分から触ってくるまで焦らしてやろwww。

「ん…きもちぃぃ…」
「みなみちゃん、かわいいです−」
「敬語もやめて…あっ、だめ…」
「すごい濡れてる…」
「すけべ…もーだめっ、あたしばっか気持ち良くなっちゃう…」
「いいですよ…」
「だめなの…そんなの二人でしてるんだからっ…」

みなみちゃんはあえぎながら、ようやく手で股間をまさぐってきました!
またもや合格ですw!

ただ、こんなウブだと射精したばかりの精子まみれのチンポを舐めることはないと思うんで、気を使わないと。

「シャワー、浴びてきますね」
「え…」

ようやく意を決してつかんだチンポを引かれてみなみちゃんがとまどってます。

「だって、きれいにしないと…」
「うん…」
「一緒に浴びます?」
「うん」

二人でいちゃいちゃしながらシャワーを浴びた後、今度はさっきより長くフェラしてもらいました。テクニックはまだまだだけどw。
次も正常位でしましたが、ちょっとバックもしちゃいました。ただ、バックの背徳感が思いのほか強かったみたいでみなみちゃんはすぐいっちゃいましたw。
今度は一人でだけイカせておいて、僕はたっぷりみなみちゃんのおまんこを味わうことにしましたけどwww。
それから正常位に戻して、ようやくたっぷりと思いきり射精しましたw。



(つづく)

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