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ED治療医・宮田まり(1) 勃起不全患者を言葉責め問診する豊満女医とグラマーナース

六本木にあるVIP専用のED治療院。一見それとは分からない超高級マンションの一室にあり、看板も出していないが、政財界、芸能、スポーツ界のVIPからの予約が引きも切らない。あたし、宮田まりはそこの院長で、自ら治療にあたっている。ED、つまり勃起不全にはさまざまな原因があり、治療法も千差万別。そのため、あたし以外にも魅力たっぷりの看護士が揃っている。そして、今日も勃起不全に悩む患者が…。
宮田まり画像
宮田まりさん
生年月日:1973年9月12日
身長:150cm
スリーサイズ:B105(K)cm W65cm H98cm
宮田まりさん出演AV一覧
※お名前と外見イメージはお借りしていますが、ここで書いている内容とは一切関係がありません。


「加藤さん、勃起時の長さはどのくらいか、ご自分で把握してらっしゃいます?」

患者の加藤さんはとまどった顔をし、すぐに恥ずかしそうにうつむきました。45才の男性。身長は160センチ代で小柄、小太りでお腹はでっぷりしていますがが、筋肉はあまりついてなさそう。身だしなみはお金がかかっているのが一目で分かります。美男とはお世辞にも言えませんが物腰は穏やか、人好きのする印象で、さる大企業の役員だそうです。

「当院の治療で回復したかどうか、元気だったときの長さと比べるのがわかりやすいでしょw」

あたしがにっこり笑って言うと、唐突な質問にも合点がいったのか、患者も少し笑顔になって緊張がほぐれたようです。

「どうだったか…たぶん15センチくらいでしょうか…」
「まあ、大きいんですね!」

傍らでカルテにメモを書き込んでいる看護士の知花メイサが、嬌声と言ってもいいくらいの大げさで華やいだ声をあげました。
あいかわらずのナイスアシスト。
患者はますますリラックスしたようで、さらに笑顔になりました。

メイサはあたしよりも二回り近く年下ですが、男性心理をよくわかっています。170センチ近い、すらりとした長身で、Gカップの胸は白衣が窮屈そうです。
おとなしめの整った顔立ちと、威圧的なくらいグラマラスなボディのギャップはとても魅力的で、めでたく勃起不全から回復した患者から治療後に誘われることも多いようですw。

知花メイサ画像
知花メイサさん
生年月日:1992年3月5日
身長:168cm
スリーサイズ:B90(G)cm W57cm H86cm
知花メイサさん出演AV一覧
※お名前と外見イメージはお借りしていますが、ここで書いている内容とは一切関係がありません。


一方のあたしは、身長は150センチと小柄で、小太りどころか、残念ながら完全な肥満体型。胸はダイエットするたびに変わるんですが、今のブラジャーはKカップ。お尻も大きいので、お腹にたっぷり肉がついていてもくびれは残っています。自分では痩せなきゃって思うのですが、まわりの男性皆、今のままがいいと口を揃えるので、それがダイエットする決意を鈍らせるんですw。
白衣の胸元に、深い胸の谷間がのぞいているのも、短めのタイトスカートはヒップと太ももではちきれそうになっているのも、全部計算ずく。
たいていの患者はあたしか看護士に欲情するよう仕向けるのが当院の人気の秘密なんですw。

「なるほど…15センチですね。今、看護士も申し上げましたけど、15センチというと日本人男性の平均と比べて大きめですね。以前は、性生活にかなり自信を持っていらっしゃったんじゃないですか?」
「…いや、私はご覧の通り、イケメンからはほど遠い見た目ですし、女性を楽しませるのが上手ってわけでもありません。ですからずっと独身でしたし…」

とつとつと話す彼の悩みは、現代の典型的なED要因そのものでした。
男性がリードするべきなのに、リードできない自分が歯がゆい。女性と関係を持つたびに満足させられたか不安になり、自己嫌悪に陥る。その繰り返しで次第にセックスに消極的になった彼は、無意識に性的欲望を抑えつけるようになり、しまいには勃起力を失ってしまったのです。

その彼に、ようやく生涯の伴侶としたい女性が現れました。何回かのデートを重ね、お互いに結婚を意識するように。でも、なかなかベッドに誘えずにいると、相手の女性の方から一泊旅行を提案してきたそうです。旅行をするということは明らかにセックスに誘われているわけですから、どうしたらよいのか…。
悩まず流れに任せればよいのにw、きまじめに考え込んでいるのです。

「お相手の方に性的な魅力は感じないんですね?」

あたしは単刀直入に切り出します。いきなり核心に触れる質問をカウンセリングでは避けるべきですが、これはあたしのスタイルです。
ここがED治療院、つまりセックス専門の病院であることを承知で来ている患者に遠回しの質問は必要ありません。

「…どうなんでしょうか…」

患者はもごもごしています。

「結婚をお考えなんですよね? お相手の方とセックスしたいと思っていますよね?」
「それは…はい…」
「お相手の方を思って勃起はされない、と思ってよろしいですか?」
「…少しはするんです…」
「どんなとき?」
「彼女は品が良くて、はしたない服装なんかしないんですが、やはりもう暑い季節なので、薄手の服を着ることもありますよね。デートのときにさりげなく私に腕を絡めてきたりすると、彼女の胸が私の肘に当たったりして…」
「そうすると、ペニスに何らかの変化はあるんですね?」
「…ほんの少しなんです、ほんの少し…」
「彼女を思ってマスターベーションをしようとしてもできない、と書いてらっしゃいますね?」
「はい…やっぱり恥ずかしいことですが、セックスできるか不安なので、練習のために彼女のことを思いながらやってみようとするんですが、なかなかそういう状態にならないんです」
「そういう状態っていうのは、肉体的に? それとも精神的にですか?」
「…肉体的にです…」
「勃起しない?」
「はい…」
「精神的には興奮するんですね?」
「…はい…興奮するというか、興奮しようとがんばってるというか…」
「彼女にペニスを挿入するイメージがわかない?」
「あのう…これ、言っていいんでしょうか?」
「いいですよ」

あたしは口ごもる患者の話を引き出すために、さらに質問を重ねます。

「これは推測ですが、前戯はスムーズにイメージできるんでしょう?」
「…はい、わかりますか…」

図星を突かれ、驚きと照れが入り混じった表情。とてもわかりやすい患者さんですw。

「わかりますよ、あたしは医者ですから」

うつむき加減の加藤さんが、ちょっと顔をあげてあたしを見ました。あたしが評判通りのセックスカウンセラーであることに安心し、自分の恥ずかしい妄想を話す気になったようです。

「前戯はどんなイメージですか?」
「…胸を…」
「胸をどうするんですか?」
「…触ります」
「どんな風に?」
「どんな…あの、普通に」
「普通っていうのはないんですよ」

やんわり否定。患者の顔に今度は緊張が走ります。上げたり下げたり、緊張させたり安心させたり。次第に患者があたしに心酔していくのが手に取るように分かります。

「セックスに普通というのはありません。人それぞれです」
「…あ、ああ、そうですよね…」
「加藤さん、胸にどんなことをすると想像するんですか?」
「…いや…恥ずかしいですね…」
「言ってくださらないと治療できません」
「…口で…」
「口で、どこを、どんな風に」
「…口に乳首を含んだり…」
「舌は使わないの?」

唐突に敬語をやめてみせるのも、定番のテクニックです。

「…使います」
「どんなふうに?」
「乳首を…舐めたり…」
「なるほど。手は使わないのかな?」
「あ、使います」
「続けて」
「…あ、あの、その、触ったり…」
「…」

あえて無言になって患者をじっとみます。いつまで取り繕ってるの? という意志を視線に込めます。

「…揉んだり…」

患者の額に汗のつぶが光っています。そして、観念したように吐き出しはじめました。

「そう、揉みながら、私は彼女の乳首を赤ちゃんのように吸うんです。それから、彼女のあそこを手でいじります」
「素敵ですよ、加藤さん」
「…あそこを、指で…指を入れるんです。もちろん痛くしないようにします。そして、女性が感じると言われているところを、なんていうんですか、クニクニと…」
「Gスポットのことですね?」
「はい、そこを刺激させてもらいます」
「彼女はどんな反応ですか?」
「いや、実際にはしてないので…」
「それはわかってます。あなたの想像の中で、彼女はどんな反応をしますか?」
「…反応ですか…それはあんまり…考えてなかったな…」
「ではあなたが一方的に愛撫していて、お相手は無反応ということなのかな?」
「…いや、そうじゃないです…いや、そうかな…」
「挿入はまだしないの?」
「…いや、早くしたいんです…だって挿入しないとセックスにならないし…でも、胸を触っているときは少し大きくなるんですが、挿入をイメージすると、それ以上大きくならないというか、むしろまた小さくなっていくんです」
「加藤さんのペニスが?」
「はい」
「なるほど…それは辛いですよね」
「はい、そうなんです」

患者は認められたうれしさと、自分のふがいなさの入り混じった複雑な笑顔になりました。

「ところで、お相手の方は何もしないの?」
「…あ、それは…」
「どんな想像をしますか?」
「…口で…」
「フェラチオですね」
「はい…フェラチオをしてくれます」
「そのときペニスは?」
「イメージの中では大きくなっていますが…」
「実際には? マスターベーション中のペニスはどうなっているの?」
「そうですね、割合に大きくなります。完全な大きさからはほど遠いですが、今の自分としてはいちばんになりますかね…」
「なるほど、フェラチオをイメージしたときが一番勃起するということですね?」

メイサがいかにも重要そうにペンを慌ただしく走らせるので、患者は何か自分が重大なことを言ったと気にしています。

「なにか…問題でも…」
「問題じゃありませんよ。そういう方はよくいらっしゃいます。加藤さん、マスターベーションは射精までされますか?」
「…はい、ときどき…」
「マスターベーションでも、ときどきしか射精できないんですね?」
「はい、射精出来ないときの方が多いです」
「お相手の方を想像して、射精できるときもありますか?」
「そうですね、かなり時間がかかりますが…」
「それはどのイメージのとき?」
「口のときです」
「フェラチオ」
「はい、フェラチオしてもらっているときです」
「順番を確認します。あなたは最初にお相手の胸とヴァギナを愛撫し、挿入を試みますね?」
「…はい」
「でも、相手の反応は意識していませんね」
「…はい」
「そして、あなたのペニスは挿入に充分な大きさにはならない」
「…はい」
「そして、こうでしょう? 挿入にいたらないあなたは、お相手の方のフェラチオに想像を切り替える」
「…切り替える?」
「違いますか? セックスの流れの中でフェラチオが登場するのではないでしょう? あなたは挿入できなかった時点で、それまでのイメージしていた流れをいったんやめ、まったく別のシーンとしてお相手の方のフェラチオだけを想像するんでしょ? 前後の脈絡なく、フェラチオシーンだけを」
「…は、はい、その通りです…」
「そして、フェラチオのシーンでは射精できることもある、現状では最もペニスを大きくすることができるから。違いますか?」
「…はい…」

自分が男性としては失格であるととがめられたと思った患者は小さな声でうなづきました。

「加藤さん、それでいいんですよ」
「…いいんでしょうか?」
「ペニスが完全に勃起していないのに射精するようになったのは、いつ頃ですか?」
「…どうなんでしょう…もうかなり前からです」
「お相手の方が登場する以前からですね?」
「はい、そうです…30代になってから、もう完全に勃起することがなくなって…」
「でも、射精はしたいもんねw」
「…はい…」
「完全に勃起していないペニスで射精していると、どんどん悪化しますよ。実際、射精もままならなくなっているんですから」
「…そうなんですか…」
「かわいそう。苦しかったね、加藤さん」

あたしは、加藤さんの太ももに手をおきました。
どきっと加藤さんが身をすくめます。

「いい? 今からもっと深い質問をしていきます。恥ずかしがらないでね。治療にはとても大事だから」
「はい…」
「お相手の性的魅力には満足してる? たとえば胸の大きさはお好み?」
「…はい…いや…どうなんだろう…大きいほうだと思います」
「どのくらいの大きさ?」
「いや、まだ実際に見ていないんで…」
「服の上からでもわかるでしょ」
「…そうですね…」

患者の視線が一瞬、あたしの胸に走った。

「あたしくらい?」
「いや、そこまでは…」
「そこまでは大きくない、とw」

メイサがくすりと笑った。びくっと患者が反応する。

「では、この看護士くらい?」

メイサはカルテボードを下ろして患者に胸が見える姿勢になります。心持ち胸をそらして。
立っているメイサの白衣の胸元ははちきれそうで、美しくくびれたウエストからまた豊満なヒップへ続く美しいラインもよく分かります。

「…同じ…いや、もう少し小さいかな…」
「メイサ、ああ、すみません、知花看護士はかなり胸が大きい方ですよ。メイサ、Gカップだったよね?」
「ええ」

メイサが悠然と微笑みます。フェロモンのかたまりなのに、あくまで治療の一環という態度を崩しません。

「では、お相手の方も相当なグラマーですね」
「…そう思います」
「加藤さん、知花看護士とセックスしたいと思いませんか?」
「え…!」

患者は相当驚いたようです。

「どうですか? いいんですよ、正直に。あたしたちは仕事で訊いてるんですから。したくないっておっしゃっても結構ですよ、それで傷つくことはありませんから。男性の嗜好は本当にいろいろなんです。あたしたちはよくわかってます」
「いや、したいとかしたくないとか、考えてもなくて…」
「考えることではないですよ。感じることでしょ」
「…いやあ、どうなんでしょう…」
「あのね、加藤さん」

あたしは加藤さんの太ももにおいた手をさらに股間の方へ近づけます。

「知花看護士はなんとお答えになっても傷つきませんけど、もしお相手の方があなたがそんな煮え切らない態度をとったら、きっと傷つきますよ」
「…すみません」
「どうなんですか?」
「…したいと思います…」
「したいと思います、でなく、したい、ですよね?」
「…はい…」
「もう一度おっしゃってください。ご自分の言葉で」
「…したい、です…」

メイサは患者に一歩近づきました。
ガタン、大きな音がしました。慌てた患者が後ずさりして椅子が机に当たったんです。

「どうですか? 今、ペニスはどんな状態ですか?」
「…」
「少しも大きくなってないかな?」
「…先生…」
「加藤さん、ED治療のゴールってなんだと思います?」
「…セックスがちゃんとできるように…」
「ちゃんと、って思わないで」

あたしは加藤さんの太ももを撫でまわしました。

「ちゃんとしたセックスってないんです。人によって全部違うんです」
「…はい…」
「当院の治療のゴールは、加藤さんが、昔のように元気にペニスを勃起させて、愛する女性にそのペニスを挿入できること、そして勃起した状態で射精できるようにすること」
「…はい、そうだと思います…」
「そしてね、もう一つ大事なことがあります」
「…はい」
「愛する女性を、セックスでも愛せるようになること」
「…はい…?」
「先ほどのマスターベーションでのお話では、お相手の反応を想像されてませんでしたよね?」
「…はい」
「自分のイメージ、はっきり言えば妄想なんですから、現実にはできないけれど、元気に勃起したペニスを挿入してお相手の身をよじらせることもできるはずでしょ? それなのに、射精するときはお相手がフェラチオしているのを想像してましたよね?」
「…はい」
「お相手の方は気持ちよかったのかな? あなたの想像の中で」
「…はい…いや…気持ち良くないかも…」
「そうでしょう? あなたは不完全な勃起で射精しています。一般的な男性のオーガズムに達していません。ただでさえ、男性のオーガズムは浅いのに…。お相手の方も当然ながらオーガズムには達していませんね? 二人とも満足できないセックスでは、相手の方を愛していると言えますか?」
「…言えません…」
「加藤さん、いいの?」

あたしは膝を加藤さんにくっつけ、太ももを撫でつづけながら、空いた手で加藤さんに手を重ねます。
そして、メイサは背後から密着し、おっぱいを加藤さんの後頭部に押しつけます。
加藤さんは緊張で全身を硬直させています。

「あなたのEDはね、女性への愛撫の努力が足りないことに原因があります」
「…はい…」
「それともう一つ。とても重要な理由があります。あなたのしたいセックスを、まだあなたは知らないの」
「…したいセックス…?
「そうです。あなたが本当にしたいセックスは、マスターベーションのときの妄想ですらできていませんね。それがわかりました」

あたしが強い口調で強引に話を続けるにつれ、加藤さんの息づかいが心なしか荒くなってきました。
やはりあたしの見立ては間違っていなかったようです。

「女性を気持ち良くしなければならないって思ってるでしょう?」
「…はい」
「でも、どうやっていいかわからない、本当に気持ち良いって思ってもらえてるか不安でしかたない」
「…はい」
「だから、面倒になって、自分が一方的に奉仕されるフェラチオでなら、なんとか射精できる」
「…はい…そうですね…」
「女性を気持ち良くしなければならないって思わないで。女性を支配しなければならないって思うのと一緒ですよ?」
「…支配ですか?」
「加藤さんだけじゃないですから安心して。多くの男性が、セックスのときに女性を支配しなければならないって思ってます。女性の方もそう思ってる人が多いの。男性にリードされなきゃいけないって。だから男性の様子をうかがいながら自分の反応を調節してるの。喘ぎ声ひとつでも、どれくらいまで声を出したら男性が嫌がらないか気にしてるの。自分からフェラチオしたら、淫乱な女だって思われるって遠慮してるの」
「…そうなんですか…」
「セックスって、男性も女性も平等なの。だから気持ちいいの。解放されるの。だから、あたしたちの治療ではね、あえて男性が女性のように、女性が男性のように振る舞うセックスを体験することで、そんな先入観や偏見を取り除くことも重視してるんです」
「…ちょっと、よくわかりません…」
「すぐにわかりますw」

加藤さんの背後で、メイサが白衣のボタンを外しはじめました。



●知花メイサさんのイメージ
M男専用カウンセリング痴女医 知花メイサのAVパッケージ画像
M男専用カウンセリング痴女医 知花メイサ


(つづく)

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