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ハーレム温泉旅館女将・篠田あゆみ(1) 酔った女将の逆夜這い

大学生の僕は、夏休みいっぱい、ひなびた観光地の温泉旅館でバイトすることになった。布団運び、風呂掃除などが主な仕事。疲れ切った初日の夜、眠りにつこうとした僕の布団に、酔った女将がもぐりこんできた…。
篠田あゆみ画像
篠田あゆみさん
生年月日:1985年11月16日
身長:157cm
スリーサイズ:B95(I)cm W58cm H84cm
篠田あゆみさん出演AV一覧
※お名前と外見イメージはお借りしていますが、ここで書いている内容とは一切関係がありません。


温泉旅館バイト初日の夜。
僕は慣れない力仕事に疲れ切って、バイトたちが寝起きする部屋に寝転がっていた。
男はなぜか僕一人で、10畳ほどの広い部屋を独占することになったのはありがたかった。

ようやく眠りにつこうとしたとき、ふすまが開いて、誰かが入って来た。
見れば、旅館女将の篠田あゆみさんだった。
ふらふらと足元がおぼつかなく、どうやら酔っているようだ。

あゆみさんは着物を着たまま、僕の布団に転がり込んできた。
そして、僕の背後から抱きついてきた。ふわっと女性のいい匂いと一緒にお酒の匂いがした。

「…!」

びっくりして声が出ない。
声を出さないようにしたという方が正直かも知れない。
童貞の僕は女性をこんな間近に感じることなど初めてだったので、酔った女性が一緒の布団に間違えて入って来てくれたのは超ラッキーだと思ったのだ。

それも女将のあゆみさんが!
今日初めてこの旅館に来てから、あまりの色っぽさに悶々として、この夏の間にあゆみさんに筆おろししてもらう妄想しながら仕事していたので…。

と言っても、そこは童貞で、自分に自信が無い僕のこと、大チャンス到来にも何をしていいかわからない。
そのまま身じろぎもしないでいると、すぐに軽い寝息が聞こえてきた。
あゆみさんは眠ってしまったらしい。

僕は、あゆみさんを起こさないように、そろそろと体の向きを変えて、あゆみさんに正対する体勢になった。
間近で見るあゆみさんはとてもきれいだった。着物の胸元が少しはだけていたが、暗くてよく見えなかった。僕はあゆみさんの胸の谷間がのぞきたくて、少しずつ顔を近づけた。

電気は消えているが、窓から差し込む月明かりが明るい。胸の谷間を照らしてくれないかと思ったが、残念ながら窓に背を向けたあゆみさんの胸元は逆光だ。
もう少し着物がはだければ見えるかも知れないけど…。

性欲で頭がいっぱいの僕は、危険を承知であゆみさんの着物に指をかけ、少しずつ胸元の襟をずらそうとした。
もしばれたらバイトを首になるどころではないと思ったが、性欲には勝てなかった。自分も眠っているふりをして、何気なくボディタッチを狙ってもよさそうなものだけど、何よりもまずおっぱいが見たかったのは、やっぱ童貞の発想だったなーと今になってみれば思う。

びくびくしながら1センチほどずらした。白い肌がちょっと見えた。
着物でわからなかったが、深い谷間になっているようで、あゆみさんはものすごい巨乳かも知れないと思った。
あとちょっと、あとちょっと、と思いながらさらに2センチほどずらした。
やっぱり巨乳だ。白くて柔らかそうな肌が深い谷間を作っているのがよく見えるようになってきた。

さらにずらそうとして、指がちょっと直接肌に触ってしまった。
しまった!と思ったのと同時に、その肌の柔らかくてひんやり冷たい感触に頭が沸騰しそうだった。

「うーん」

あゆみさんは寝返りをうって僕に背中を向けてしまった。
起きなくてほっとした。

あゆみさんは今度は窓の方へ体を向けている。ということは、月明かりでもっとよく見えるかも! と僕はそっと布団から這いだし、あゆみさんの正面へ四つん這いになって移動した。

月明かりに照らされたあゆみさんはとても色っぽくて、胸元はさっきよりガバっと空いていた。
深い谷間がくっきりと見え、もう少しで乳首まで見えそうだった。

(どうしよう)

僕は考えたが、直接触る勇気は無い。

(とりあえず、このまま眺めていよう)

女性の体をじっくり見る機会は初めてで、これだけでも僕にとっては最高の興奮材料だった。僕はあゆみさんの前に寝そべって、胸元や首筋を舐めるように見つめた。
もしあゆみさんが起きたら、寝ているふりをすればなんとかごまかせると思ったのだ。
それにしても、なんてきれいでいやらしいんだろう!

自分の股間に自然と手が伸びた。
硬くなったおちんちんをしごきたかったが、射精するわけにもいかない。それでも、どうにも性欲が押さえきれず、パンツの上から自分でおちんちんを揉みながら、あゆみさんの姿態を鑑賞した。

(すごいラッキーだ…)

童貞なのでこの程度でも天にも昇る心地だった。
でも、人間はどんどん欲張りになるもので、どうしてもあゆみさんの乳首が見たくなった。

それで、また着物に手をかけて襟を下にずらす。
あゆみさんの巨乳が重力で下にこぼれそうになってきた。

(匂いかぎたい…)

僕は顔を近づけ、これ以上集中したことがないくらいに着物を少しずつずらしていった。

と、突然、あゆみさんは腕を伸ばして僕を抱きしめてきた。枕と間違えたんだろうか。
むぎゅっと大きな胸に僕の顔が押しつけられた。

「んー」

むにゃむにゃ言いながらあゆみさんは僕を離さない。
僕はじっと動かずに、あゆみさんのおっぱいの感触を楽しんだ。
ちょっとでも動いたらあゆみさんが起きてしまうかも知れないと思ったが、どうしても我慢ができなくて、また自分のおちんちんを揉みはじめてしまった。

ほっぺたにコリっとしたものが当たった。

(あゆみさんの乳首…?)

僕はどうしても自分の目で見たくて、少しずつ顔を離してみると、黒っぽい乳首が見えた。
月明かりなのでどんな色かわからなかったが、ぷくっとふくれてぶどうのようだった。

(吸いたい…)

僕はまたそろそろと顔を近づけた。

「うーん」

あゆみさんがまた、僕をぎゅっと抱いて、おっぱいに押しつけた。
なるべく抵抗しないように顔がおっぱいに真っ正面から当たるようにして、唇でおっぱいの感触を楽しんだ。
少し汗ばんでいて、唇に吸い付いてくるようだった。
頭がとろけそうだった。
でも、唇を動かしたらばれると思って怖くて何もできずに、そのまま顔は動かさず、自分でおちんちんだけ揉んでいた。

すると、今度はあゆみさんの手が腰に触れた。
そのまま、僕の股間をまさぐってきた!

(完全に寝ぼけてるんだ…)

僕は自分の手を離し、あゆみさんの手が好きなように僕の股間を触れるようにした。

あゆみさんの手は僕のお尻や太ももの付け根をさまよった後、おちんちんを見つけて上からぐにぐにと握ってきた。
痺れるような快感だった。

あゆみさんの手はさらに、僕のパンツを脱がそうとするが、寝ぼけている上に片手なのでなかなかうまく脱がせられない。
僕はどうしてもおちんちんを触って欲しくなったので、少しずつ自分でパンツをおろした。
おちんちんは完全に勃起してパンツはテント状態なので、少しおろすとパンツのゴムのところが大きく腰から浮いて、あゆみさんは手首をその間に差し込んできた。

パンツからおちんちんが解き放たれ、勢いよく跳ね上がって僕のお腹にぱちんと当たった。

あゆみさんはそれをぎゅっと握ると軽く揉みながら満足そうな吐息を漏らした。
僕はもうどうにも押さえられなくなって、あゆみさんのおっぱいに口を開いて顔を埋めた。

そのまま、おそるおそる舌を伸ばしてあゆみさんのおっぱいを舐めた。
少しずつ顔をずらしながら、夢にまでみた女性の生の乳首に舌を近づけていった。

「ん、んん」

あゆみさんが気持ち良さそうな声を出した。
一瞬びくっとしたが、顔を見ると満足そうな笑みを浮かべたまま眠っているので、さらに勇気を出して乳首をくわえた。

コリっとして、少しぶつぶつした感触がたまらなかった。
僕は少しずつ大胆に唇と舌で乳首を吸い、舐めた。

あゆみさんのおちんちんを握る手もだんだん動きが激しくなり、完全にしごくような動きになってきた。
僕はついに手を伸ばして、あゆみさんのおっぱいを軽くつかんだ。

「あん」

あゆみさんがさらに気持ち良さそうな声を出すので、すっかり勢いがついた僕は、着物の上からあゆみさんのおっぱいを揉みつつ、もう片方のおっぱいを夢中になって吸った。
あゆみさんはさらに僕を強く抱きしめてきた。

「ん、んん…」

あゆみさんは寝ているとは思えないほど、器用におちんちんに指を絡め、敏感なところを刺激してくる。
今にも射精しそうになってきた。

押さえているつもりでも息が荒くなる。
射精したら言い訳できないから絶対に我慢しなければならないんだけど、もう我慢汁でおちんちんはヌルヌルになっていた。
当然、あゆみさんの手も我慢汁で濡れている。

(もうバイト首になってもいいや)

僕は性欲の塊になっていて、着物ごしに揉んでいたおっぱいもはだけて露出させ、むしゃぶりついてしまった。

そのとき、あゆみさんの目がぱちり、と開いた。
ぎょっとして身を引く。

「んー、山田くん…だめねえ…」
「す、すいませんっ」
「我慢できなくなっちゃったのぉ?」
「…すいませんっ」
「まだ初日だよぉ…」

初日? どういうこと?
動揺して真っ白になった頭で必死に考える。

「ゆっくり教えてあげようと思ったのに…w」

そう言うと、あゆみさんは僕におおいかぶさってきた!

それから夢のような時間はさらにレベルアップして、ただのラッキーから本当の天国に変わった…。

あゆみさんは僕の浴衣をはぎとり、乳首を舐めながらおちんちんをさらにしごいた。
僕は驚きと動揺で何がなんだかわからなくなり…暴発した。

「あっ、もう…」
「…す、すみません…」
「うーん、初めてだった?」
「…はい…」

女性とエッチするのが初めてだったのかという質問だったが、そのときは気が動転して実は何が初めてだったかもわからず必死でうなづく。
慌ててティッシュを探す。
あきらかにキョドった僕を見て、あゆみさんは笑って僕の股間に顔を埋めた。

(…うわっ、なに、なに!)

信じられないような快感が全身に走った。
あゆみさんがおちんちんを口に含んでくれたのだ。

あゆみさんはそのまま、大量に射精した僕の精液を舐めとってきれいにしてくれると、そのまま僕に顔を近づけた。
生まれて初めてのキスは、自分の精液が混じったキスだった。
でも、それよりも甘美な感覚が何倍も勝り、あゆみさんの舌が僕の口の中を這い回り、歯茎をなぞるのに抵抗できなかった。

そのままあゆみさんは再びおちんちんを握って優しく愛撫し、おっぱいを吸わせてくれる。

「大きいね…山田くん…」

あゆみさんが耳元で囁く。
おちんちんをほめられたのも初めてだ。

「すぐできるよね…」

あゆみさんはおちんちんを舐めながら、着物をまくり、真っ白くて大きなお尻をむき出しにして僕の顔にまたがってきた。
あゆみさんのあそこが僕の口に押し当てられる。

「舐めて」

初めてのあそこからは、想像していたような変な匂いはしなかった。それよりも甘じょっぱい匂いがむんむんしていて、とろっとした蜜のような液体に興奮は最高潮に達した。どうしていいかわからないが、必死で舌をのばして、あゆみさんの柔らかい襞のような肉を舐めた。

あゆみさんも、じゅぷじゅぷといやらしい音をたてながらぼくのおちんちんを舐めてくれる。
あゆみさんの柔らかいお尻に包まれて、あそこを舐めながらフェラチオされるのは、これまでのオナニーとは全く別次元の快感だった。

その後、あゆみさんが上にまたがって、そのままおちんちんをあそこに入れてくれた。上半身をはだけたあゆみさんの信じられないくらい大きくてきれいなおっぱいを見ながら、僕は痙攣しながらイってしまった。

そしてまたお口できれいにしてもらい、あゆみさんに導かれるまま、正常位で挿入させてもらった。

「上半身はあまり動かさないで、腰だけ動かすようにしてみて」
「はい…」
「そう、上手、いいよ、山田くん…」

あゆみさんがイったかどうか、正直わからなかったが、僕は夢中で腰を振り、あゆみさんも何度も満足そうな声をあげてくれた。
正常位の後はお尻を突き出したあゆみさんに後ろから挿入した。今度は途中ですばやく腰を外すと膝立ちのまま僕をフェラチオで射精させてくれた。

息荒く布団に横たわる僕に、再びまたがるあゆみさん。
今度は半分しか勃起していないおちんちんを、あそこにねじこむように挿れて、そのままゆっくり腰を振りながら僕の首筋や乳首をぺろぺろと舐めてきた。

「4回目♪」

あゆみさんはうれしそうに囁く。

「山田くんはドスケベなんだねw」
「…すみません…」
「でもおちんちん大きいから許してあげる♪」

あゆみさんのアソコの中でおちんちんはすぐに回復した。

「いい子が来てくれたから、あたしうれしい♪」

あゆみさんの腰の振り方は、童貞の僕には想像もつかないものだった。
前後に揺すられるだけでこんなに気持ちいいなんて…!
そして、いやらしい音をパンパン立てながら腰を上げたり下げたりの上下運動。
4回目とは思えないスピードで僕はまた射精してしまった。

気づけば時間は夜中の3時をまわっていた。

「このままじゃ眠れないね…お風呂行こうか?」

あゆみさんと客用の露天風呂へ行き、二人で体を洗った。
洗い場ではもう一度手でしごかれて射精してしまった…。

「今日は初日だからね。これからもっと女を気持ち良くするやり方を教えてあげるね…いい?」
「はい…」

湯船で挿入しながら、そんな風にあゆみさんに軽くたしなめられながら…。



(つづく)

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