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ムチムチお仕事系ソープ嬢のセフレ(1) 初めてのネット指名

吉原の高級ソープランドで出会ったM美。時間いっぱいきっちり仕事するのが気に入って月1で入るようになったら、いつのまにか、彼女が俺のチンポにメロメロになったという信じられない幸運な体験談ですw。
信じてもらえないかも知れないけど、これ実話です。

東京の吉原のソープ街で、名前は隠すけど高級店。その頃、小金のあった俺は、大衆店、中級店で何回か遊んだ後、いよいよ高級店に行ってみようと思って、ホームページをチェック。たくさんかわいい子がいたんだけど、M美ともう一人のどっちに入るか迷いに迷って、M美じゃない方に入るつもりでお店に電話。
そうしたら、3時間待ちになるって言われて、結局すぐ入れるっていうM美をネット指名したんだ。

いよいよご対面。M美は顔は写真とほとんどかわらなくて、癒やし系のかわいい感じの女の子だった。体はちょっとぽっちゃりしていたけど、むしろ俺好みで、ドレスから胸がボーンと張り出してた。お尻も大きかった。
身長は少し低めで、長身好きの俺には物足りなかったけど、そんなことより、巨乳が大好きだからOKだと思った。

M美はちょっと舌っ足らずな感じで、「はーい、よろしくお願いしますー」と気さくな感じで挨拶してきた。
高級店なんだけど、ちょっと接客に不安を感じた。

部屋に入ると、俺をベッドに座らせて、丁寧に脱衣アシスト。
「んふー、元気だねーw」と言いながら、いきなりチンポをパクリとくわえてきた。

フェラ、すっごくうまかった。
これまでそんなに風俗経験が無くて、実は緊張していた俺。
恋愛経験はそこそこあったし、彼女も実はいたんだけど、こんなフェラは初めてだった。
舌の動きも、チンポに添える手の動きも何もかも違った。

「腰動いてるよー」とM美は楽しそうに言いながら、さらに激しくしゃぶってきた。
M美は俺を仰向けに寝かせると、そのままドレスをまくりあげて騎乗位で挿入してきた。

下調べではこの店はS着がデフォだってことだったんで、(うわっ、NSかよ)って思ったんだけど、途中でさえぎると嬢の気分を悪くしちゃうかも知れないと思って黙ってた。
俺は性病が怖いから、必ずS着の店を選んでたんだ。

M美は騎乗位も上手かった。俺の10人くらい相手にした中では抜群っていうか、異次元の上手さだった。
腰を前後に揺するのがたまらなく気持ち良かった。後でいろいろ調べたら、グラインド騎乗位っていうやつだった。AVでしか見たこと無いような腰の振り方で、それまで上下にパンパン動く女しか知らなかったし、彼女とかだと、途中で疲れちゃうから、結局俺が下から突き上げるような騎乗位しかやったことなかった。

でも、M美は全然平気でいつまでも腰を振ってるんだ。
ずっと後になってセフレになってからも、M美は疲れないで腰を振るんで、お前の騎乗位はすごいって言ったら、仕事だからがんばってるっていうより、動き方のコツを知ってるんだって言ってた。

俺はすぐに射精しそうになったんだけど、生で中出しするのは怖いから、とうとうM美に「これじゃ、中に出ちゃうよ」って言ったんだ。

M美はすぐに俺の心配に感づいて、笑って「大丈夫だよー、ちゃんと着けてるよー」って言うんだ。
えっ?って思って、チンポの根元を指で確かめたら、確かにコンドームがかぶさってた。
いつの間に着けたのか、全然わからなかった。
これが高級店の技かって思ったよ。大衆店とかのソープだと、じゃあ着けるねって感じだったから。

俺は安心して射精した。
後始末しながら、M美はにこにこ笑って「即即っていうのをやってみましたー」と言った。
即即っていうのは、シャワーを浴びる前に、即フェラ、即挿入するっていう高級店のサービスのことね。

そこでいったん、飲み物をもらって乾杯した。
ここまで、M美とキスもしてなかった。あっという間に抜かれちゃって、技には感心したんだけど、しっとりいちゃいちゃする気配は全く無くて、M美のおっぱいもろくに触ってない。

乾杯のときも、俺はベッドでM美は床に座り、体を触れる距離に入ってこない。

「じゃあ、準備するね」とM美は早々に立ち上がり、スケベ椅子の準備。
ボディ洗いは割とあっさりしていた。
でも、チンポをつまんで洗われたときに、ただ触られただけなのに、体に電気が走るくらい気持ち良かった。

「ほんとは椅子でもっと遊びたいんだけど、時間少ないから、お風呂入っちゃって」と言われてバスタブにつかって、歯磨き。
とにかくM美は手際がいい。
俺は初めての高級店の値段にびびって、お試しの一番短いコースを選んでたから、なんか気が引けたんだけど、M美は貧乏客扱いせずに、楽しんでもらうためにちゃんと考えてくれてるのが伝わってきた。

M美はちゃぽんと自分もバスタブに入ってきて、そこでようやく軽くキスしてくれた。それから、ぐいっと俺の腰を持ち上げると潜望鏡フェラ。
M美のおっぱいには、ボディ洗いのときにちょっと触れたけど、まだちゃんと触れてない…。

「マットしてもいいよねー?」とあいかわらず舌っ足らずな、のんびりした口調で聞いてきたけど、俺が返事をする間もなく、バスタブから上がり、ローションを溶きはじめた。
これがまた、手早くて、熱湯に近いお湯にローションをものすごい勢いでかきまわすんだ。
とにかく高級店は違うなーなんて、ソープ初心者の俺は思ってたけど、後になって、女の子によって全然違うってことは分かった。M美はとにかく仕事が早い。

マットを敷いて、洗面器の半分くらいローションを流すと、自分がその上をさーっと滑って、マットにまんべんなくローションを塗った。
ただ、正直色気のある風景じゃなかった。

ネットの掲示板なんかでいろいろ見てると、ソープ嬢にはいちゃいちゃした恋人気分が味わえる色恋派と、昔ながらのソープの技を繰り出すお仕事派っていう分類があるらしいんだけど、M美はもろにお仕事派みたいだった。

マットにうつぶせになると、背中に熱いローションが垂らされた。
これだけでゾクゾクするほど気持ち良かった。

それからの時間は、本当に夢見たいな快楽の時間だった。
今まで入った大衆店や中級店のソープでは、マットはただ、ローション縫って全裸で俺の体を滑るだけだったから、大して気持ち良くなくて、なんか箸休めの時間だと思っていたけど、マットプレイがソープランドの奥義だって心底実感することになったんだ。技のあるソープ嬢のマットは、とにかく、何もかも普通のセックスじゃ味わえない快感の嵐だって断言できる…。

M美のボリュームのある体は程よい重みで、それが自由自在に俺の体の上を這い回った。
しかも、M美の肌はゴムまりみたいな弾力があって、滑らかで、体に吸い付いてくるようだった。

つつーっと腰に向かって背中をリップで吸ってもらうだけで腰が動いた。
何もかも初めての快感だった。

M美の足の裏で股間をぐにぐにされながら、俺の足を指まで舐めてくれた。
腰を持ち上げられて、アナルを舐められながら手コキされている間、俺はもう理性が吹っ飛んで、よがり声を出していた。

何度も襲ってくる射精欲求に、「いきそうっ!」と訴えるんだが、M美は何度も寸止めしていかせてくれない。
いつの間にか、俺はずりずりと上に逃げるような格好になるんだけど、そのたびに、びっくりするほどの力で引き戻されて、またアナルを責められる。女にアナルを舐められるなんて経験は初めてで、M美の舌がちろちろと優しく動いたり、ときどき強引にアナルに侵入するリズムに、気が遠くなった。

ようやく仰向けになると、M美はぐいーんと俺にのしかかり、大きなおっぱいを俺の顔に押し当ててきて、俺は初めてM美のおっぱいを舐めることができた。夢中で弾力のあるおっぱいにむしゃぶりついたが、M美の手も足も俺の全身をくまなく愛撫してきて、おっぱいから口を離してあえがずにはいられなかった。

そして、今度はフェラしながら指でアナルを責められる。
何度も寸止めされて、泣きそうになりながら俺は「いきたい」とM美に訴えた。

M美は俺を責めまくっている間、「まだこれからだよー」「まだちょっとしかやってないよー」と俺をからかっていたんだが、「出したいのー、まだこれからなのにー」と言いながら、さらに激しくチンポを刺激した。
正直、このとき、フェラされていたのか、手コキされていたのか、それとも膝裏に挟まれていたのか、何をされているのかもわからないくらい俺は快感の波に何度も襲われていて覚えていない。自分がどんな体勢だったのかもわからない。
それくらいすさまじいマットプレイのテクニックだった。

俺が射精する寸前、M美はすばやく俺にまたがって騎乗位でチンポをアソコに挿入した。
犯されてるみたいだった。「ああん」と俺は女みたいな声を出し、M美が腰を振る間もなくドクドクと射精した。
こんな全力で射精したのは初めてだったかも知れない。

M美は俺から搾り取るように腰をしばらく振って、驚いたことに、アソコでぐいぐいとチンポを締め上げた。
意識してアソコを締められる女が本当にいるなんてびっくりした。

「気持ち良かった?」と半死半生の俺を見下ろしながらM美は満足そうにきいた。
俺は「…うん、すごく…」とようやく答えた。

M美はチンポを抜くと、手早く後処理をしてくれた。
またも、コンドームを装着された気配は無かったが、やっぱりしっかり着けられていた。

ローションをきれいに落としてもらい、二度目の休憩。
俺がM美に本当に気持ち良かった、こんなの初めてだって言ったら、M美はすごくうれしそうな顔をした。
顔はうれしそうなんだけど、口では「まだまだですよー。あたしが仕込まれたお姉さんたちに比べたら」なんて言ってた。けっこうあまのじゃくだった。

俺の少ない経験では、もうおしゃべりで時間をつぶすパターンかなって思ったけど、M美は違った。

俺があんまりソープ経験が無くて、しかも遠慮がちだから、こんなにサービスしてもらってるから3回目はないと思ってるのがわかってるみたいだった。

M美は初めて俺の横に座って、ディープキスしてきた。
M美の唾液はすごく甘かった。舌はとろけるほどやわらかかった。

俺は恋人にするみたいにM美の体に腕をまわし、巻いていたバスタオルの上から、おっぱいをまさぐった。
タオルの下に手を差し込んで、むっちりした太ももや尻の感触を楽しんだ。

M美は俺の股間をタオルごしに撫で、チンポをつまんだ。ビンビンに勃起していた。

(まだできるね?)と言うように、M美の目がきらっと光って俺を見た。
俺はどきどきしながらまた、ディープキスを求め、M美の手が俺のチンポを剥き出しにしてしごく快感に身を委ねた。

「四つん這い」。
M美が俺にささやいた。

俺はとっさに意味がわからなかった。

「四つん這いになって」とM美が俺にもう一度言った。
「えー?」と俺が返すと、「お尻、好きなんでしょ」と言う。

「お尻好きって、初めてだよ、女の人にいじられるの」
「だって、あんなに声出してたじゃん」

俺はM美にさからえずにベッドの上で四つん這いになった。
M美は俺の尻の方にまわり、再びアナル舐めと手コキで俺をいじりはじめた。

ローションが無い分、快感はダイレクトだった。
俺はまた女のようにあえぎながら枕に顔をつっぷして、快感の波に耐えた。

M美はねっとりと、しつこくアナルとチンポをいたぶった。俺がもだえまくっているのが本当にうれしそうだった。
そして、また騎乗位で犯されるように合体。今度は上半身がおおいかぶさってきて、密着感の高い騎乗位。
M美のアソコは自由自在に締付を変えられるみたいで、俺の射精をコントロールした。

俺はうわごとのように「すごい、すごいよぅ」とあえぎ、満足げなM美に見下ろされながら3回目の射精をした。
自分でも驚くほどの量が出た。

体をまた流してもらい、名刺をもらったとき、ちょうど終了の時間だった。
まさにプロの仕事だった。

これがM美に最初に入ったときのことだ。
それから、俺は月に1回か2回、M美に入るようになった。
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