スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ムチムチお仕事系ソープ嬢のセフレ(2) 初めての潮吹き

凄腕のソープ嬢、M美にハマった俺は、月に1〜2回は必ず入るようになった。
M美のマットは言葉では言い表せないほどの快感をいつも俺に与えてくれ、俺はいつも空っぽになるまで抜かれるようになった。そして1年ほど経ったとき…。しつこいようだけど実話ですw。
M美はすっかり常連になった俺に、いつも変わらないテンションで仕事をしてくれた。
女の子によっては、常連になると甘えがでてきて仕事の手を抜いたり、おしゃべりの時間が長くなったりすることもあるらしいけど、M美にはまったくそういうところが無かった。

むしろ、毎回俺を楽しませるために、何かしら新しいことをしてくるんだ。
初めて前立腺を責められたのもM美だった。椅子プレイもしてくれた。

椅子プレイもめちゃくちゃエロくって、自分の座っている椅子の下に仰向けになっているM美の下半身をじっくり見ながら、アナルとチンポを愛撫されるのはすごく良かった。
とは言え、やっぱりM美のマットにかなうものは無かったけど。

M美に月1以上のペースで入りながらも、スケベな俺は、他の店も開拓していた。
マットがこんなに気持ちいいって知ってしまった以上、他にもこんな快感を与えてくれる女の子を知りたいって思ったし、とにかく色んな女の子とやってみたいっていうのもあったし。

ソープテクニックが売りの高級店Oのナンバーさん(人気ランキング入りしている姫のことね)にも入ったし、熟女系高級店の吉原の伝説って言われてるソープ嬢にも入った。

だけど、M美以上の快感を味わうことはできなかった。
M美に匹敵する満足感があったソープ嬢は二、三人いたけど、それは女としてものすごくレベルが高かったり、雰囲気づくりがすごくうまかったりといった部分で、純粋にテクニックだけでみたらM美はやっぱりすごいっていう結論になった。

何回かM美に入るうちに、M美に騎乗位で合体されると、興奮しすぎて「好き」って言っちゃうようになった。
こんなすさまじい快感を与えてくれるM美に対して、なんともいえない感情があふれてくるんだ。

でも、M身が俺を好きって言うことは絶対無かった。
俺自身も、彼女もいたし、別れる気も無かったし、休憩時間の素に戻ったときとかに、M美の気を引くようなことは一切言わなかった。
実際、M美に対して恋愛感情は無かったんだ。あくまでもソープランドの中での遊びであって、プライベートでつきあいたいとは思わなかった。

M美は仕事はめちゃくちゃ腕がいいけど、天然っぽいとぼけたところがあって、話がそれほどかみ合うってわけじゃなかった。ソープ嬢はすぐに俺の仕事は何かとか、今日は何してたんだとか、どうでもいいことを聞くけど、M美はそういう質問はしたことがなかった。
俺の年齢も名前も仕事もまったく興味がないみたいだった。

俺はある意味ドライなこの関係が気に入っていて、だからこそM美には安心して何度も入れたっていうのもある。
お互いに恋愛感情がまったくないのに、エッチに関しては満足すぎるほど満足できるっていう。

ただ一つ気になっていたのは、俺がどれだけクンニしたりおっぱいを舐めたり揉んだりしても、M美はまったく感じてくれなかったってこと。
もちろん、多少の喘ぎ声は出すんだけど、これだけ仕事が上手いのに、なぜか演技は下手みたいで、本気で感じてないことがはっきり伝わるんだよね…。

それが物足りないところだった。他のソープ嬢もいろいろ試してたのは、そのせいもある。
俺が下手なんだろうとM美相手だと思っちゃうんだけど、他の子だと本気で感じてくれたり、いっちゃう子もいたし。それもソープ嬢の演技だってい言われたらそれまでだけど、経験を積むうちに、演技じゃ無いってのも多少はわかるようになってたんだ。

M美相手だと、俺は自分がデクの坊で、マグロになっちゃうけど、やっぱりどこかでM美を感じさせたいって思う気持ちもあって、ときどきはM美を責めてみるんだ。
でも、M美は涼しい顔でそれを受け流して、すぐに攻守交代してくる。正常位で喘いでも、それはあくまで俺をいかせるサポートとしての喘ぎ声だってわかった。

結局、M美に騎乗位でおおいかぶさってもらって、上半身を密着させながするのが一番気持ちいいって俺の中で結論づけていた。

でも、あるとき、俺がM美を四つん這いにさせて、手マンしてたときに、M美の喘ぎ声が演技じゃないように感じたときがあった。

「あれ、感じてるのw」って俺がからかって、M美は「感じてないもん」と強がったけど、じっとり汗ばんでいて、本気で感じてるんじゃないかって思った。

そして、俺が調子に乗ってアソコをいじってたらピュッとなんか液体が飛んだ。

「あれ、潮?」

俺がそう言ったら、M美は慌てたように向き直って、「出てないよ」とちょっと怒ったようだった。
俺はそれ以上言わなかった。もし本当にM美が潮を吹いたんだとしても、本人がそれを認めたくないなら、お互い雰囲気悪くなるだけだから。M美はよく、「仕事でいっちゃったら、次のお客さんで仕事になんないからさー」と言っていたし、お客さんに感じさせられるのは、彼女のプライドに触るんだと思った。
ちょっと寂しいなとは思ったけど。

そのこと以来、ちょっとだけ俺とM美の関係は変わった。

M美から、次はいつ来るんだっていうメールが来るようになった。

それまでお互いのメールアドレスは交換していたけど、俺からいつ予約したっていう報告と、終わった後にお互いお礼をかわす以外はメールしたことが無かったんだ。M美から営業のメールも来なかった。

M美がちょっとだけ自分のことを話すようになった。
と言っても、ソープの仕事のことがほとんどで、それも愚痴じゃなくて、どうやってお客さんに喜んでもらったかという話ばかりだったけど。

俺はM美の仕事が心底気に入っていたし、他の上手いと言われてるソープ嬢にもいろいろ入ってみても、やっぱりM美のテクニックが一番だと思っていたから、素直にそんな話をした。
そんなとき、M美は本当にうれしそうだったけど、口では「まだまだですよ」なんて憎まれ口を叩いた。

俺とM美はお互いの利害が一致していていると思ってたし、それ以上の関係になるつもりは全然無かった。
店外を誘うことも誘われることも無かった。

M美が潮を吹いたときから、さらに関係が変わったと感じたのは、俺が仕事が忙しくて2ヶ月くらいM美に入れないことがあったときだ。
M美から「次はいつ来るの?」と短いメッセージが入ったんで、俺は「しばらく無理かも。でも必ず行くよ」って返した。

俺が送信してすぐに、M美から電話がかかってきたんだ。
俺はM美が本当に気に入っていたから、もし他の店に移るようなことがあったら必ず連絡してくれと頼んでいて、その流れで電話番号は教えてあったんだけど、M美からかかってきたのはそれが初めてだった。

「あのさー、ただ客だからっていうだけじゃなくっていいよ。それなりに付き合い長くなってきたんだから、近況報告くらいしたっていいじゃない」
とM美は怒ったように言った。

ちょっと驚いた俺は、「そうか、そうだよね」とぬるい返事をした。

「あたしは営業しようって思ってないから。ただ、どうしてんのかな、くらいは連絡したっていいじゃん」とM美はもう一度言った。

「わかったよ、ごめんな。あと一ヶ月くらいしたら、仕事落ち着くと思う。そしたら、またお店行くから」と俺は答えた。
「お店に来いっていう意味じゃないよ、あたしが言いたいのは。友達でしょってこと」とM美。
「あー、うん」
「お茶くらいしたっていいんだよ。別にへんなつもりは無いんだから」
「うん…」

そんな感じで電話は切れた。
それから一ヶ月して、仕事が落ち着いたわけじゃなかったけど、俺はM美に予約を入れた。
ちなみに、1年以上M美に入っていたが、姫予約をしたことは一度もなく、予約は店に入れた。
それをM美にメールした。

「はーい」
と簡単な返事が返ってきた。

まだ仕事が忙しく、ぎりぎりやりくりして時間をつくれたのは夜遅く、予約は営業終了前の最後の一枠になった。

久しぶりにあったM美は、最初今までと変わらない感じだったけど、ボディ洗いのときに急に尻を俺に向けた。

「入れて」

イスプレイのときはやったことがあったが、スケベ椅子に座ったまま、M美に入れるのはそれ以外やったことがない。
M美の丸い滑らかな尻が、誘うように少し揺れていて、すでにフル勃起していた俺はバックからM美に合体した。

そう言えば、バックからM美に入れるのもあまり無かったな。
本当に騎乗位ばかりだった。M美をいかせることができないと思っていたから、最初からそういう女を征服する体位は頭に無かったんだ。

その夜、M美は本気で喘いだ。俺がびっくりするくらい大きな声を出して身をよじった。
初めて二人でセックスしたと思った。
それまでは、M美に一方的に快感を与えられている関係だったんだ。

そして、M美のアソコから、透明なさらさらした液体が噴き出した。潮を吹いたんだ。
俺は自分のチンポでM美に快感を与えられたことに満足するというよりとまどってしまった。

そのせいか、マットはこれまでより俺がもだえる感じじゃなかった。どっちかというと、ねっとりとお互いの体を合わせるような感じだった。

ベッドに移ると正常位で合体した。今度は大きな声を出さずになんだかお互いに恥ずかしがってしまうようなへんな感じだった。

帰り際、M美が言った。

「仕事忙しいんでしょ?こんな時間になったら、終電で帰れないんじゃない?あたし、タクシーで帰るから、一緒に乗ってってもいいよ?」

せっかくの申し出だったが俺は、その夜ビジネスホテルに泊まるつもりだったので、断った。
M美がこんなことを言うのはもちろん初めてだったので、なんだかドキドキしたけど。

M美は、あくまでもへんなつもりじゃなくて、長い付き合いだから言うんだよ、って感じにしたそうだったから、俺はそれに合わせてできるだけドライに断ったんだ。実際、翌朝早くから仕事しないといけない状況だったし。

M美に店で会うのはこれが最後になった。

一週間してM美から電話がかかってきたからだ。

「あのさー。今日、時間ある?セックスしない?」

いきなりM美は言った。

関連記事

コメント

非公開コメント

シリーズ一覧

痴女千夜一夜に掲載している官能痴女小説の一覧です。

1.長身女王様・高下えりか
僕の恋人は長身で筋肉質の女王様、高下えりか。毎晩のように僕の短小包茎チンポを弄んではペニバンで逆レイプされるのです。

2.爆乳ソープ嬢・西條るり
爆乳につられて指名した高級ソープ嬢、西條るり。最初はただの客と嬢の関係だったはずなのに…!

3.豊満熟女レズレイパー・寺島志保
最愛の恋人が目の前でレイプされる! しかも豊満・美貌のレズカップルに!

4.豊満アカスリ嬢・加山なつこ
美熟女アカスリ嬢に誘惑され体の関係に。さらにその寝取られ好きM男の夫や、妖艶痴女の親友が加わって…。

5.イジワルおっぱいパブ嬢・仁科百華
おっぱいパブ嬢が痴女!? 特殊空間での言葉責めにM男の僕は悶絶!

6.セックス家庭教師・松野ゆい
有数の名門財閥の跡取りとして帝王学を学ぶ主人公。SEXにおける帝王学を教えるクールな美人家庭教師、実習相手の美女たち、さらに使用人たちと繰り広げる性のファンタジー。

7.ドSな長身彼女・内田真由
童貞大学生がひょんなことから女装にめざめ、先輩レズカップルの性玩具にされていく!

8.爆乳人妻・七草ちとせ
リゾートバイト先で出会った爆乳人妻。童貞筆おろしにはじまってハメ撮り、寝取られ夫を交えて3Pなど予想外のハードプレイへ!

9.ぽっちゃり爆乳デリヘル嬢・中村知恵
とにかくかわいい!そしてぽっちゃり爆乳!多くの男が魅了される最強デリヘル嬢がセフレになった!

10.ドSなギャル妻・AIKA
スタイル抜群のギャル妻が年上の夫をイジワルに弄ぶ、幸せな結婚生活。

11.ED治療医・宮田まり
豊満爆乳のED治療医、宮田まりが勃起不全の患者を男女逆転セックスで治療していく!

最新トラックバック

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。