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ムチムチお仕事系ソープ嬢のセフレ(4) 初めての言葉責め

信じられないような幸運で、エッチテク抜群のソープ嬢をセフレに! エッチテクもさることながら、何よりもすごいのは、彼女がアソコがすごい名器だっていうこと。しかもドMだったんです! しつこく言いますが、本当に実話ですw。
それから、俺はM美と二日を空けずにエッチしまくった。一日5回は当たり前って感じだった。
中出しには妊娠や性病の危険があるんで、それまで全く興味が無かったんだけど、実際に中出しし放題の女が相手だと、おおげさかも知れないけど、セックスそのものが全く別物になった。

コンドーム不要で、いつでも挿入できるっていうのは、すごいことだとしみじみ思ったですよ。
ラブホに入れば、まずはソファでいちゃいちゃ。M美はパンツを脱がせたら、もう濡れてるし、俺もフル勃起してる。
手マンと手コキでいじりあいながらたっぷりキス。

そしてM美が欲しそうに体を少しくねらせるから、即挿入。M美が軽くいっちゃってから、風呂に入って、湯船でまたいちゃいちゃして、そのまま挿入。
これをコンドーム付けてやろうとしたら、めちゃくちゃ面倒だよね。

風呂場にコンドームを持ってかなきゃいけないし、いちゃいちゃして盛り上がってから、袋を破ってゴムを付けなきゃいけない。それに、コンドームは一回付けて挿入した後、勃起が弱まるとふにゃふにゃにたるんで抜けそうになるし、乾いちゃうと再挿入のときにお互い気持ち良くない。

俺とM美は一日5回以上してたけど、一回挿れてから、場所を変えてまた挿れてみたいなことを普通にしてたから、コンドーム付だったら、1ダースくらい必要だったかも知れない。

挿れたいときに挿れるっていうセックスの楽しさったらなかった。
それに、何よりM美のアソコはとにかく気持ち良かったんだ。まるで、それだけ一つの生き物みたいだった。
チンポが入ってくるとM美の中のヒダがうれしそうにうねうね動くのがはっきりわかった。
そして、そのたくさんのヒダがチンポに絡み、吸い付いてくる。M美が絶頂に近くなると、奥からぐーっと子宮が下りてきて、チンポを圧迫して押し出されそうになる。前にも言ったように、M美は入口付近と奥で締め方を変えられるんだけど、俺とするときはもう本能のままに締め付けてくるから、その圧力には最初ビビったくらいだ。まるでチンポをという異物を吐き出そうとしてるみたいで。

俺も負けじと力を入れて押し返していると、突然アソコの中は降参したみたいに、くたっと広がってチンポを受け入れる瞬間が来る。そのときに思いきり射精すると、ヒダがキュツ、キュッってチンポにキスするみたいに軽く痙攣して射精を手伝う。その後、もう一度、今度は押し返そうとしないで、中に吸い込むようにぎゅうっと締め付けてくる。
最高の射精だった。

射精した瞬間にM美はもう気絶しそうなくらいに体を反らせていっちゃう。
弾力のある肌にじっとり汗をかいていて、全身が吸盤みたいに俺に吸い付いてくる。
こんなセックスは初めてだった。

夜明け近くまでセックスして、ちょっと眠ってしまうと、M美は必ず起こしてくれる。
男を朝起こすときにフェラで起こしてくれる女は結構いるけど、M美の場合はフェラして勃起させてから騎乗位で挿れてきて腰を振って起こすんだよね。

だから、目が覚めたらそのまままたセックス。その後、二人でシャワーを浴びるけど、またしたくなっちゃって…。

そんなこんなで一ヶ月以上が経った頃。
いつも俺たちが会うのは、M美の仕事あがりだった。M美は店では自分のことをそんなに話さなかったけど、その頃には、俺にその日の客のことなんかを色々話すようになった。

客だった頃、俺にとってM美は最高のソープ嬢でもあったんだけど、他の客にとってもそれは同じだろうと思う。
時間いっぱいまでサービスしてくれ、気の使い方もすごく細やか。さすが最高級店でナンバーの常連だけのことはあるって感じだったんだけど、それでも嫌な客はいるらしい。

「今日のお客さん、大きいだろってすごく自慢すんの。そんで中に入れて欲しいだろって言うんだけどさあ、別にいいですよって言っちゃった」
と言って笑ったりしてた。

「大きく無かったの?」って俺が聞き返すと、
「うーん、普通かなー」と言ってジュースを飲む。

「普通ってどれくらい?」
俺はそういう話になるとどうしても気になってしまう。

M美が俺をセフレに選んだのは、俺のチンポが最高だからだって言うことになってるから。
でも、俺はそれまで自分のチンポが大きいなんて思ったこと無かったし、エッチのテクにも全然自信無かった。
そもそも、ソープでのM美は俺に責めさせるよりも、自分が責めてる方が好きだったからだ。だから仮に俺がすごいエッチテクを持ってたとしても、M美にそれを披露する機会がなかった。

本当にM美は俺のチンポが気に入ってるってことなんだと思うけど、俺にはそれが不思議だった。

「普通って普通だよー」とM美は俺の疑問には全く気づいてない風だった。

「俺のは普通じゃないの?」
「俺くんのは普通じゃないよー」
「普通じゃないって、どう普通じゃないの」
「…こだわるねー」
「こだわるよ」
「なんで?」
「だって、M美は俺のがいいんでしょ? すごくたくさん試した結果。でも、俺、いまだにわかんないんだよね、それ。だって、そんなこと言われたこと無かったし」
「女の子は普通言わないでしょ、そんなの。それに、あたしみたいにたくさんの人の知ってる人もいないから比べられないしw」
「だって4000人以上試して、俺がいいっていうのは、なかなか信じられないよ」
「…うーん」

M美はちょっと真面目な顔をして、バッグをごそごそやりだした。
仕事が終わってから落ち合ってるから、M美はソープの仕事道具をバッグの中に詰め込んでるんだ。

M美は本物そっくりのチンポのおもちゃを取り出した。

「これ見て−」
「何、これ! こんなん持ち歩いてんの?」
「これ使ってくれって常連さんいるんだよね」

肌色のゴムでできた玩具のチンポは太い血管が浮き出ていて、めちゃくちゃリアルだった。見てるだけで圧倒されるっていうか。男だったら、自分のチンポと比べて劣等感を持ってしまうような凶悪でデカいチンポだった。

そのとき、俺たちはすでに一回エッチした後で、お互い全裸でベッドに横たわって話してたんだけど、M美はそのチンポを持って、俺の太ももを開き、俺のチンポの横にあてがった。

「ちょっと、やめてよ」と思わず俺は後ずさった。玩具とは言え、こんなチンポと比べられたらいい気はしない。

「ね、俺くんの大きいでしょ」

ぐったりしてるけど、まだそれほど小さくなっていない俺のチンポは、その凶悪なチンポの玩具よりも明らかにサオが長かった。
俺はびっくりした。ずっと自分のチンポは小さいっていう思い込んでたのに、本当に俺の方が大きい。思い込みって怖い。

「だから、俺くんのが好きなの」
「えー、びっくりした」
「でしょ。俺くんの方がこんな玩具より大きいんだよ」

俺の中でスイッチが入った瞬間だった。俺は傍らのM美にキスしながら背中越しに手を回し、たっぷりしたおっぱいを揉んだ。

「ん…」M美がすぐに舌を絡めて応えてくる。

あっという間に俺はフル勃起した。

「ねえ、もう一回当ててみて」
「え…この玩具?」
「うん」

M美が勃起した俺のチンポの横に玩具のチンポを並べると、さっきのうなだれた状態よりさらにはっきり違いがわかった。
俺のチンポは自分でもびっくりするくらい逞しくて、太さも長さも圧倒していた。

「俺の…でかいんだね」
「だから、そう言ってるじゃんw」
「好き?」
「もー」
「おっきいチンポ好き?」
「…俺くんのは好きだよ」
「なんで、おっきければいいんじゃないの?」
「大きさだけじゃないって言ってるじゃんー」
「じゃあ、何が違うの? M美がこれまでした他のチンポと」
「だからー、全然違うの」
「何が違うのか言ってよ」
「見ればわかるじゃん、太さも長さも全然違うじゃん」
「大きいだけ?」
「…もー、わかんない…」

俺はM美を仰向けに押し倒した。
指で触るともうアソコはぐしょぐしょに濡れてる。
そのまま手も添えずに、ぐいっとチンポを差し込んだ。

俺は今まで、M美の仕事に差し支えないように、なるべく丁寧に愛撫も挿入もしていたんだけど、このとき、初めて乱暴にM美を扱った。

M美はそんな俺の挿入に感極まった喘ぎ声をあげた。それがますます俺の理性を吹き飛ばした。
思いきり奥深くまでチンポを突っ込む。
M美が泣くような声をあげてよがった。

「そんなにいいんだ?」
「ああん」
「言ってよ、いいの?」
「いいよお、すごくいい」
「俺のチンポそんなにいいの?」
「いいよぉ、すごくいいよぉ、おっきいよぉ」

俺はM美をめちゃくちゃに突き、M美は「あっ、そんなにしたらすぐいっちゃうぅ」と激しく感じてた。
M美の腕を押さえつけて、まるで犯すみたいに突くとさらに喜んだ。
そして、ビクンビクンと体を震わせていってしまった。

挿入してからあっという間で、まだ俺のチンポは全く衰えていない。
それをわざと抜きかけると、M美は「あっ」と言いながら慌てて俺の腰を抱きかかえて抜かれないように抵抗した。

「まだ挿れててほしいの?」
「挿れててほしい」
「チンポ挿れててほしいの?」
「うん、俺くんのまだM美の中にいてほしいの」

俺はM美の乳首をつまんだ。
コリコリと指で転がしてやった。

「あーん」
「乳首感じちゃうの? お店で俺がどんなにいじっても感じて無かったじゃん」
「だからぁ、あのときは感じないようにしてたって言ったじゃん」
「本当には感じちゃうの?」
「俺くんにされると感じちゃうよぉ」

俺は頭が沸騰した。4000人の中で俺のチンポが一番だっていうすさまじい優越感が、M美を完全に支配したいって気持ちにさせたんだ。

「俺にされると感じるの?」
俺はしつこく聞いた。

「そうだよぉ、俺くんになら何されても気持ちいいんだもん」
「こんな風にしても?」

俺は少し強く、乳首をつねった。こんなことを女にしたのは初めてだったけど、体の内側から、なんだか凶暴な衝動がわきあがってくるんだ。

俺に乳首をつねりあげられて、M美はますますよがった。
俺は少しずつ力を入れていったが、さらにM美は喜んだ。
自分でも大丈夫かって思うくらいにつねってもM美は感じてる。

「なーんだ、M美はドMなんだ?」
俺はささやいた。

M美はこれまでに無かったくらいに大きな喘ぎ声を出した。

「M美は俺を責めるのが大好きだったんじゃないの?」
「…大好きだけど…」
「なんで乳首つねられて感じてるの?」
「わかんないよぉ」
「ドMじゃん」
「…なんでもいいよぉ」

こんな感じで俺はSに目覚めたんだ。
M美も後で自分がMだって知ったって言ってた。

俺は荒々しくM美を四つん這いにして、後ろから挿入した。
M美の尻はふかふかで、後ろから突くとその弾力がタマに当たってめちゃくちゃ気持ちいいんだ。

そして、自分の衝動のまま、無意識のうちにM美の尻を平手打ちしていた。
M美はぶたれるたびに大きな声で喜んだ。

「なんでお尻ぶたれて感じてるの?」
「…あぁん」
「言いなよ、なんで?」
「わかんないよぉ」
「変態だね、M美は」

スパンキングの力を強くするほど、M美は腰をくねらせた。

「もっとぶってぇ」

しまいにはそんなことを口走りはじめた。M美も興奮しすぎておかしくなってた。

「…ぶってください、じゃないの?」
「…ぶってぇ」
「ぶってくださいだろ、M美」
「…ぶってください…」

その日から、俺とM美のセックスはより激しくなった。その前も充分に激しかったんだけどね。
激しくなったというのは正確じゃないかな。俺とM美が興奮するポイントが少し変わったっていうか。

それまでは、丁寧に周辺を愛撫してから、ゆっくり指を入れていじってやったりしてたんだけど、いきなり指を突っ込んだ方が喜んだりっていう違い。

M美は俺にいじられてると、すぐに「あたしも舐めるぅ」ってフェラしてくるんだけど、その時に頭を押さえつけて深く咥えさせてやると、それだけで尻を振って喜んでる。

押さえつけたまま、手でM美の頭を激しく上下にポンピングみたいに動かすと、それだけでいきそうになってた。
つまり、イラマチオね。

イラマチオさせたことも俺には無かったんで、それでM美が喜ぶのはすごく新鮮だった。

「こんなことされちゃってるよ、M美」
「ふぐっ」とM美は言葉も出せない。
「こんな風に無理やり咥えさせられちゃっていいの?」
「んんっ」

まるでアソコに入れるみたいにM美の口を性器がわりに使いながら、足でM美のアソコをいじるとびしょびしょになってる。

ようやく解放してやると、まだ物欲しそうにしゃぶりついてくる。

「M美はこんなことされるの嫌いだと思ってたよ」
「俺くんだからいいの…」
M美はぺろぺろ舌でカリを舐めながら答えるんだ。

「ほんと、ドMだね」
「ドMでもいいじゃん」
M美が開き直ったように言うのがかわいい。

「他のお客さんに同じことされたら、おちんちんに噛みつくもん」

こんなこと言われたら、もう幸せすぎて死にそうですよ。

もうこれだけ持ち上げられて、すっかり王様というか俺様気分の俺は、何度もM美にチンポをほめさせるんだ。
挿入しながら、「チンポすごい?」って聞く。

「すごい…」
「どうすごいの」
「…大きい…」
「だからどうすごいの」
「おっきくて…かたい…」
「他には?」
「太い…」

M美は自分が責めるのには慣れてるけど、責められるのには慣れて無くて、なかなか一発回答がでない。
あんまりしつこく聞きすぎると醒めちゃうかも知れないんだけど、どうしてもチンポをほめさせたくて仕方ない。

「それだけ?」
「…あーん、すごいのぉ」
「すごいだけじゃわかんない…抜いちゃうよ」
「やだぁ、もっとぉ」
「だから、どうすごいの?」
「…やあぁぁ」
「ほら、抜いちゃうよ」
「だめえ」

挿入を少し浅くして、焦らしながら、俺はしつこくM美を問いただすけど、なかなかM美から満足いく言葉が出てこない。ただ、めちゃくちゃ感じてるけど。

たぶん、俺も何言われても満足できないんだとは思う。とにかくM美を俺のチンポで支配して屈服させて、めちゃくちゃにしたいんだ。
ひたすらM美に俺のチンポに対してほめちぎらせたい。

俺はもう一度、深く突き刺す。
M美が悲鳴をあげて喜ぶ。

「あぁん、すっごいぃ、おまんこ壊れちゃうぅ!」
この言葉にはめちゃくちゃ興奮した。

「壊れちゃうの? 抜いちゃう?」
「抜かないでぇっ! すっごいのぉ、おちんちんすごくてM美のおまんこ、壊れちゃうのぉ!」

俺はM美がソープ嬢だってことで俺に気をつかわないように、他の男としてるってことを気にしないように振る舞ってたし、実際、M美は店と俺といるときじゃ全然違うってわかってるんだけど、調子に乗って、さらにえぐるような言葉責めをした。

「そんなにいいの?」
「いいよぅ」
「他にいっぱいチンポ挿れたんでしょ? 一番俺のがいいの?」
「そうだよぉ、言ったじゃん、俺くんのが一番いいの!」
「他のチンポじゃこんな感じないの?」
「全然感じないよぉ、俺くんのだけがいいの、M美のおまんこは俺くんのなのぉ、俺くん専用なのっ!」

M美は自分の言葉に興奮したみたいで、またいっちゃった。俺もM美の言葉にめちゃくちゃ興奮してたけど、まだ射精感は無かった。M美をいじめるモードになっちゃうと、不思議と射精をコントロールできるんだ。
もちろん、めちゃくちゃ気持ちいいし、興奮してるんだけど、一方で冷静にM美を次にどう責めようかって頭が働いてる。

いっちゃっても、まだM美をリズム良く突いてると、M美はすぐにまた喘ぎはじめる。

「M美のおまんこは俺専用なの?」
「そうだよ…俺くんの専用だよ…」

同じようなやりとりを飽きもせずに繰り返しながら、奥へぐいぐいと差し込んでると、また子宮が下がってきて、ものすごい締付でチンポを押し出してくる。
でも俺様モードになってるチンポは我ながらものすごく頼りがいがあって、めちゃくちゃ硬いままM美のアソコへ突き刺さってる。この多幸感はヤバイ。まるで全能になった気がするくらい。

後でM美に聞いたら、M美が「大きい」って言わされるたびに、俺のチンポはぷくっとふくれあがってさらに大きくなるんだって。それがたまらなくいいって恥ずかしそうに笑ってた。

一時期、ハメ撮りにハマったときもあって、M美にフェラさせながら写真撮ってるときも、シャッター押すたびにおちんちんがぷくっと大きくなるのがいいって言ってました。
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